g.modeling_project

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BANTOAの模型製作 etc

そろそろオラザクしたいけど、

いろいろとタイミングが合わないので、

ハシヤスメ的に製作&追記更新

完成するのか??


◎更新内容


足、

続き、、。

特徴的なラインのハシを、丸から角へ。

自分の中でだけの工作、

ところどころ 今回 エッジを置いてます。



腕、、

手首を少し製作。

チューブは ほんと苦手 汗



なんやかんやで、

もうすぐ 一ヶ月。

こうなると、、

ハシヤスメやけど完成までいきたいカモ。



*以下、過去記載文です。



◎頭部


キット頭部。


キットを加工するより 良さげなので、

プラ材を基礎に。


ジャンクも使いながら、、


こんな感じ。


説明書の設定画。

アンテナの後ろ側に排気口があって、、

1mm弱のアンテナに彫りました。

失敗したらスクラッチやったから ドキドキ汗

技術的にも 眼球的にも これが限界。




◎胴体


ボディの真ん中ブロック。

一体化してるので、銃口はカットして作り直し。


左右ブロックは少しだけ展開するように可動を仕込みました。ポージングで効いてくる、、はず?



◎腕部


爪裏にプラ材。

思案中です。



◎脚部


ボリュームアップしたくて あーだこーだと。

とりあえず足首から、、

足首からフレームを生やしました。

パイピングが似合う、、はず。


パイピング、、

ハイキューパーツのメッシュワイヤーやけど、直径表記 あってるのかコレ??

まぁ、なんとかするけど。





と、、

漢気祭りのザク ゲットできました。

シャアザクです。

MGです。

Joshinに一個だけあったので 買ったけど、、

HGUCが良かったです 泣



続く、、

ながながと製作してましたドーベンさん。

大変でしたけど、

なんとか終わったので_φ(・_・

なんとなく、

ダブルゼータとジャムルフィンを仕入れてしまったけど、、

とりあえず、

ウルトラマンの修理依頼をこなします汗


ドーベンウルフは ヤフオクへGO!




◎全体
仮組の印象は、充分に良く出来たキットだと感じました。胴体のバランスに少し違和感を覚えたので、プロポーションを少し自分好みに変更。また、細部を設定画を参考にしながら すり寄せる形で製作しました。
足首周りの外装や 肩を下側から覗いた印象等、細かい改修の連続でしたが、展示時の印象が良くなるように意識したつもりです。
フレームは 基本色を3種で塗り分け。
外装は 部分的に差し色を加えてみました。
艶消し仕上げですが、モノアイやバーニア等 一部 光沢仕上げになります。
今回は、腹部ディテールと隠し腕が それぞれ選択式で 好みで飾れるようにしてあります。
→下記 注1①注②参照



◎胴体

・頭部のアンテナは シャープに加工
・デカールのモノアイは 市販品に変更

・丸みを帯びた首は エッジを作りました

・胴体の合わせ目はモールド加工
・襟の合わせ目は 襟自体を加工し対処
・胴体を 左右ブロックで幅詰め
・胸のダクト内にスリットを配置
→上記に合わせて 腹部も幅詰め加工
・甘ったるい胸中央のマークは 削り落としてプラ材で作り直し
・腰の合わせ目はモールド加工
・リアアーマーのモールドはぬるく感じたので、プラ材で製作
・リアアーマーの内側はプラ材でディテールアップ
・股関下部のダクト内に スリットを配置。
→アクションベースのスタンド接続部の為、接着せずに梱包いたします。両面テープ(ご要望あれば同封いたします)での貼り付け推奨。

*腹部のメガ粒子砲は中央にディテールパーツを製作
注①メガランチャーとの接続部でもある為、接着せず 差し込み式になってます。メガランチャーを装備させる事が無いようでしたら 紛失防止の為 接着推奨いたします(ご要望ありましたら 接着して配送いたします)。




◎腕部
・肩のダクト(?)は見せ場になると思い、くり抜いて 内部にバーニアを配置
・肩の丸バーニア内部にモールドパーツを配置
・肩のポリキャップをカットし 腕を胴体側に寄せました
→大きく腕を左右に展開する場合は 引き出して下さい。
・肩上部の外装は フレーム扱いで塗装
・上腕の合わせ目はモールド加工
・下腕の合わせ目はモールド加工
・ライフル持ち手のピンは真鍮線に変更
・左握り手は 別キットの物を加工し製作。
→上記により キットの手の甲を使用した為 一つ足りません。展示に不用な物と取り替えて下さい。
・腕中央のダクト内にスリットを配置
・キットの手首のカバーは 申し訳ない感じだったので、市販品を加工して製作

*隠し腕の腕部は、製作に準じたキットの物と、ディテール優先で延長加工した物を片方ずつ製作。クローは共有パーツで一つのみ製作。展示の際は メガランチャーを持たせると思い、選択式で製作しました。
注②上記により 左右同時展開での展示はできません。



◎脚部
・サイドアーマーの丸モールドは 一旦くり抜き 市販品で製作。ビームサーベルのグリップ底と合わせてあります。
・サイドアーマーのバーニアは二重構造に
・太腿の合わせ目はモールド加工
・脹脛ダクト内にスリット配置
・左右のダクト内にスリット配置
・脹脛バーニアの基部は市販品でディテールアップ
・バーニアは二重構造にし 中央に金属パーツを配置
・踵の肉抜き処理



◎バックパック
・各合わせ目はモールド加工
・中央ダクト内部にスリットを配置
・バーニアは二重構造にし 中央に金属パーツを配置
・ビームキャノン先端の赤いパーツは、キットの仕組み上 丸見えになる裏側が気持ち悪かった為 加工
・裏側の一部をフレーム扱いして塗装
・インコムブロック上部のクローはシャープに加工
・インコム基部はフレーム扱いで塗装



◎装備
・メガランチャーの銃口はシャープに加工
・センサーは 内部にモールドディテールを施しシルバーで塗装。クリア塗装した透明プラ板を貼り付けて精密化。
・合わせ目はモールド加工
・グリップと一部の色を変更
・メガランチャーの胴体との接続部の先端は 塗装ハゲ防止の為 整形色仕上げ。
・メガランチャーの裏側にディテールを追加
・メガランチャー先端下部のスタンドは、キットは差し替え式可動ですが 必要性を感じない為 ディテールアップ後 固定。
・対艦ミサイルのディテールは プラ材で作り直し
・ミサイル保持パーツは 塗装ハゲ防止のため 内側は整形色仕上げ

◎その他
・有線/無線式ビームハンドのスタンドは製作せずに、接続部のみ アクションベースに配置できるよう ジョイントパーツに加工