30代。

「いい大人」でいなきゃいけない。


感情を出しっぱなしにするなんて、みっともない。


ずっと、そう思って生きてきた。

他人の目が、鏡のように自分を映す。


誰かにどう思われているか。

期待を裏切っていないか。

そればかりが、私の正解だった。


人前では、

「全然大丈夫です」と笑っていたけれど。


本当は、誰かに頼るのが怖くて仕方がなかった。

弱さを見せたら、

もう二度と元に戻れない気がして。


だから、ギリギリまで我慢して

結局、ベッドから動けなくなった。


「心療内科」という文字をスマホで見た時、

あぁ、自分はもうダメなんだって

暗闇に突き落とされたような気分だった。


特に冬の、この寒さ。


空気が冷たくなると、心まで一緒に沈んでいく。


世の中の人は「まぁ、いっか」って

簡単に言うけれど。


私には、その「まぁ、いっか」が

どうしても見つからなかった。


全部、100点じゃなきゃいけない。

ちゃんと、しなきゃいけない。


休職して、一人で部屋にいると

情けなくて、申し訳なくて。


消えてしまいたい夜が何度もあった。

でも、今なら少しだけ思う。


感情を殺して、

「完璧な自分」を演じ続けることが、

本当に「大人」だったのかな。


弱さを見せられないのは、

それだけ必死に、自分を守ってきた証拠なんだろうな。


まだ「まぁ、いっか」とは言えない。

寒くて、何もしたくない日もある。


でも、今はそれでいい。


そうやって自分に言い聞かせるだけの、

そんな独り言。





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朝って、

本当に時間がない。


ギリギリまで寝たいし、

ちゃんとした朝食を作る気力もない。


そんな私が最近ハマっているのが、

楽天で買った朝食用スープ。




お湯を注ぐだけ。

それだけなのに、ちゃんと「食べた感」がある。






朝にスープがちょうどいい理由



・胃にやさしい

・体があったまる

・パンやおにぎりとも合う

・洗い物が少ない


朝から重たいものは無理だけど、

スープならすっと入る。


寒い朝は特に、

一口飲んだだけでホッとする。





忙しい平日の救世主



正直、

「朝食をちゃんと取らなきゃ」って

思うほど、プレッシャーになる。


でもこのスープは、

頑張らなくていい朝食。


何もしたくない朝でも、

お湯を沸かすだけならできる。


それだけで、

今日は大丈夫って思える。





こんな人におすすめ



・朝ごはんを抜きがち

・一人暮らし

・仕事前はバタバタ

・体を冷やしたくない


朝を完璧にしなくていい。

スープ一杯で十分な日もある。



  • アラサー女子が楽天スーパーセールで買った物↓












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30代、仕事の帰り道。

スマホの画面を見つめながら

ふと思う。


このままでいいのかな


周りは正社員として

着実にキャリアを積んだり、

産休・育休を経て

自分の居場所を確立したり。


なのに、自分は

いつまでも正社員の話すら出ない。


働いても、働いても、

心がずっと落ち着かない。


「私って無能なのかな」

「自分が悪いから、

こんなに仕事に恵まれないのかな」


そんな、出口のないモヤモヤ。


「無能だから」という誤解

正社員になれない理由を、

自分の能力のせいだと思い込むのは

あまりにも苦しい。


でも、実際は

会社の予算やタイミング、

たまたま空きポストがない。


そんな「運」の要素がほとんど。


今の場所と、自分のピースが

たまたま噛み合っていないだけ。


「私が悪い」と自分を責めるのは

それだけ真面目に

仕事に向き合っている証拠。


どうでもいいと思っていれば、

こんなに悩んだりしない。


「できていること」を無視しない

不安で、モヤモヤして、

「明日は行きたくない」

そう思いながらも、

毎日ちゃんと起きて、

身支度をして、

現場の仕事を回している。


それは、決して

「無能」な人間ができることじゃない。

自分を責めるクセがつくと、

「できていないこと」

ばかりを探してしまう。


でも、今日まで

投げ出さずに続けてきた。

その事実だけは、揺るぎない。

「会社の評価」=「自分の価値」じゃない

今の職場で

正社員登用の話が出ないからといって、

人間としての価値が

低いわけでは決してない。


ただ、その場所が

自分の良さに気づけていないだけ。

「もっと頑張らなきゃ」と

自分を追い込むのは、もう十分。


これ以上、自分をいじめて

すり減らす必要なんてない。

答えが出ない日があってもいい


30代。

選択肢が多いからこそ、

働き方に迷うのは当然のこと。

無理に答えを出そうとして

自分を追い詰めなくていい。


モヤモヤを抱えたまま、

ただ今日を終えるだけでも十分。

不安の中で

一日を走りきった自分を、

今夜くらいは甘やかしたい。


会社の評価なんて関係ないところで、

自分の価値はちゃんと守られている。





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また、履歴書を閉じた。


書くたびに増えていく職歴の欄。

数えてみれば、もう6回目。


30代。

正社員経験、なし。


世間一般の「まとも」というレールから

いつの間にかずり落ちていた。


同世代の友人は

会社で責任ある立場になっていたり

「仕事と育児の両立が大変」なんて

贅沢な悩みを口にしたりしている。


そんな話を聞くたびに

胸の奥がチリチリと焼けるような感覚になる。


「私、今まで何やってたんだろう」


何をやっても長続きしない。

嫌なことがあると、すぐ「ここじゃない」と逃げ出してしまう。


そんな自分を、誰よりも自分が一番

「欠陥品」のように思っていた。


夜、求人サイトをスクロールしながら

「30代・未経験歓迎」の文字を探す作業。


転職回数が多い自分に向けられる

面接官の冷ややかな視線を想像して

動悸が止らなくなる夜もある。


でも、

6回も職場を変えたことは

ただの「逃げ」だったんだろうか。


合わない場所に居続けて

心を殺して、何年も無駄にするよりは

マシだったと思いたい。


新しい場所に飛び込むときは

いつだって必死だった。


馴染もうと努力して

空回りして、傷ついて。

そうやってボロボロになりながらも

今日まで生き延びてきた。


世の中が決めた「正しいキャリア」には

もう戻れないかもしれない。


でも、この6回の失敗の中には

私にしか分からない痛みや

ちょっとした経験の欠片が

確かに落ちているはず。


「普通」になれない自分を責めるのは

もう、疲れた。


履歴書はボロボロだけど

それが今の私の現在地。


格好悪い自分をそのまま受け入れて

ここからどう生きていくか。


まずは、自分に

「お疲れ様」

と言うことから始めてみる。


同じように

自分の人生に絶望してる誰かに

この不器用な言葉が

少しでも届けばいい。


無職だった時に書いた記事↓










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「ブス」と呼ばれたあの日から。

30代、自分史上最高を目指す。


「ブス」

「ブスキン」

学生時代、

投げつけられた言葉は

今も胸の奥に刺さっている。


鏡を見るのが嫌いだった。

顔中を覆うニキビ。

赤く腫れた肌。

ただでさえブスなのに、

肌荒れがさらに追い打ちをかける。


それでも、諦めたくなかった。


毎日、欠かさず。

ひたすら化粧水と乳液を塗り込んだ。


「いつか変われる」


その一心で、丁寧に、丁寧に。

大人になり、

肌は少しずつ応えてくれた。

ニキビ跡は薄くなり、

昔よりは「マシ」な顔になれた。


 忍び寄る「醜さ」の影

だけど、現実は甘くない。

ふと気づけば、体重は右肩上がり。


学生時代よりも重くなった体。

緩んだフェイスライン。


美人でもない私が、

さらに醜くなっていく。

鏡に映る自分を見て、

絶望した。


「あんなに頑張って肌を綺麗にしたのに」

「また、自分を嫌いになるの?」


そんなの、もう嫌だ。

お金はかけない、でも心は折らない

30代。


自由な時間も、お金も、

無限にあるわけじゃない。


だから私は決めた。


「お金をかけずに、自分を変える」


頼ったのはYouTube。

画面の向こうで輝く人たちと一緒に、

毎日、床を這いつくばって宅トレ。

高いジムに通う必要なんてない。

高価なエステも、今はまだいい。

必要なのは、

「今の自分を壊したい」という

強い意志だけ。


 30代は、まだ始まったばかり

昔の傷は消えないけれど、

これからの体は、自分で作れる。

「ブスキン」と呼ばれた過去の私へ。

「どうせ私なんて」と俯く今の私へ。

今日流した汗は、

絶対に裏切らない。

30代。

ここからが、私の本番。

自分史上、最高の自分に。

というわけで、ダイエット自炊弁当を作った。


過去のブログでも同じようなことを書いていた



1. ロイズ ロゼショコラ[ジョセフ・ペリエ]

シャンパンが香る、大人で贅沢な期間限定品


今年のバレンタインは、ロイズの新作で決まり🌹英国王室御用達のシャンパン「ジョセフ・ペリエ」を使用した贅沢なロゼショコラ。

箱を開けた瞬間の華やかさは、自分へのご褒美や大切な人へのギフトにぴったり。期間限定・数量限定なのでお早めに✨



2. チョコレートプチギフト 5種セット(サロンドロワイヤル)

 

バレンタインの「お配り用」に迷ったらこれ!🍫

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PCも荷物も「軽く」感じる。通勤・ママバッグの救世主!














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はじめまして。

一人暮らし30代独身OLのみおです。

 

現在は、貯金と節約を楽しみながら

無理のないシンプルな暮らしを目指しています。

 

以前はお金の不安を感じることもありましたが、

家計管理や節約術を見直したことで、

少しずつ貯金体質に変わってきました。

 

このブログでは、

・30代一人暮らしのリアルな家計管理

・無理しない節約生活のコツ

・貯金を増やすための習慣

・プチプラでも楽しめる暮らし

などを発信しています。

 

「節約したいけど我慢ばかりは嫌」

「貯金したいけど何から始めればいいかわからない」

そんな方の参考になるブログを目指しています。

 

同じように悩んでいる方と一緒に、

少しずつ前向きに暮らしを整えていけたら嬉しいです。

 

30代。

 

通帳を見て、背筋が凍った日のこと。

 

周りは結婚したり、家を買ったり。

 

そんな中、私の普通預金残高は 23,105円。

「冠婚葬祭があったら終わり」

「家電が壊れたらアウト」

 

この数字を見た時の、心臓がキュッとなるような恐怖。

 

今の日本で生きていくには、あまりにも心許ない数字だ。

 

「外食が高い」は、もう笑えないレベル

かつては

「疲れたからコンビニスイーツ」が癒やしだった。

 

でも今は違う。

 

その1,000円があれば

・鶏むね肉

・卵

・野菜

 

スーパーで数日分の食材が買える。

 

物価高の今、私にとって外食は

贅沢というより危険行為に近い。

 

「美味しい」よりも

「あぁ…この1回で数日分の食費が…」

そんな後悔の方が勝ってしまう。

 

少し悲しいけど、これが今のリアル。

 

 

 「映えない」けれど「死なない」ための自炊

 

節約自炊といっても

SNSにあるようなキラキラした作り置きではない。

今回作ったのは

冷蔵庫にあったもので作った 茶色いお弁当。

茶色いお弁当、牛肉とじゃがいもの炒め物

・じゃがいもと牛肉の甘辛炒め

・椎茸

・卵焼き

・たくあん

彩り?

そんな余裕はない。

とりあえず詰める。

容器はこんな普通の保存容器を使っている。

▶Amazon

 

 

 

タッパーに詰めただけの

地味なお弁当。

でもこれで

一食500円浮く。

そう思うと、預金残高への恐怖が

少しだけ和らぐ。

 

 お金がない怖さを、包丁を握る力に変える

 

「自炊頑張ろう!」

そういうキラキラした目標を立てると

疲れた日に挫折する。

だから私は

外食が高すぎて無理だから自炊する。

このスタンス。

モチベーションではなく

生存戦略。

預金2万円からの脱出。

まずは

目の前のタッパーを空にすることから始める。

 

 

 

 

 

 

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最近、仕事でミスを連発している。

注意されるたびに気持ちが沈んで、自己嫌悪ばかり。


そんなことを考えながら、ふらっと本屋に寄った。

目的もなく店内をぐるぐる回って、いろんな棚を眺めていたけど、立ち止まった場所は結局「仕事」のコーナーだった。


何冊か気になる本があったので紹介したい。

 生き方


まずは「生き方」に関する本。

私は人生の成功者でもない。

だからこそ、これから成功者になりたいと思っている。

今の自分のままでいいのか、どんな生き方をしたいのか。

そんなことを考えるきっかけになるかもしれないと思って、思わず手に取った。


 
仕事ができる人の当たり前


次に「仕事ができる人の当たり前」というタイトルの本。

「仕事ができない人は『わかりました』と言う」という見出しを見た瞬間、胸がチクッとした。

あ、これ私だ。

そう思って、気づいたら本を開いていた。





本屋を出たあと、ひとつ気づいたことがある。

SNSを見る時間を少し減らして、その分を自分の時間に使ってみようということ。

落ち込んだ気持ちを埋めるためにスマホを見るより、自分のためになる時間を少しずつ増やしていきたい。


仕事で悩んでいる今だからこそ、立ち止まって考える時間も必要なのかもしれない。






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天気がいい休日。

それでも私は、ソファーでダラダラしている。


予定はない。

メイクもしないし、外にも出ない。

独身って楽。

正直、かなり楽で、居心地がいい。


家庭を持ったら、

こんな自由な時間はもう戻ってこないと思う。

だからこの生活を手放すのが怖い。


でも同時に、心がザワつく。

このまま時間が過ぎていったらどうなるんだろう、と。


婚活はうまくいっていない。

いいなと思った人とは続かないし、

「この人だ」と思える相手にも出会えない。


焦らなくていい。

一人の時間も大切。

そんな言葉を何度も聞いてきた。


それでも、

気づいたら40代になっていそうな不安は消えない。


何も変わらないまま年を重ねて、

自分が少しずつ腐っていくような気がする。


独身は楽。

でも、ずっとこのままでいいのかは分からない。


婚活がうまくいかない人は、

この矛盾を抱えながら生きている。


今日は答えが出なくてもいい。

また悩めばいい。

同じ気持ちの人がいるなら、それだけで救われる



独身 楽






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「仕事が出来ない」と悩んでいる人へ。それは私の話でもある


仕事が出来ない、と悩んでいる人がいる。

それは、私。

最近、そう感じることが増えた。


一生懸命やっているつもりなのに、

うまくいかない。


周りの反応が少し冷たくなった気がして、

「もう出来ない人だと思われているのかな」

そんな不安ばかりが頭に浮かぶ。

職場で何回も


「この人、仕事できないかも」と

思われている気がして、

どんどんマイナス思考になっていく。




そして一度、

そんなラベルを貼られてしまうと、

そこから挽回するのは本当に難しい。


 同じミスでも、反応が違う


同じミスでも、評価のされ方は全然違う。


出来る人なら

「まあ仕方ない。次どうする?」

でも、出来ない枠に入った人だと

「また?」

「なんで分からないの?」

聞き返せば

「さっき言ったよね?」

黙っていれば

「理解してないよね?」

仕事では、どちらを選んでも詰んでしまう瞬間がある。



 それは本当に能力の問題?

でも最近思う。

これは、能力の問題だけじゃない。

最初につけられた評価の枠の中で

見られてしまっているだけのこともある。

「出来る人」

「出来ない人」

人は、一度ついたイメージで見られ続ける


 真面目な人ほど苦しくなる


今までどの職場でも

「頼れる人」

「仕事が出来る人」

そう言われてきた人ほど、

この状況は苦しい。

「自分、こんなはずじゃなかったのに」

そう思いながら、

必死に挽回しようとして消耗していく。

私もそうだった。

それでも、私は仕事が出来るようになりたい

それでも私は思う。

仕事が出来るようになりたい。

失敗しても頑張りたいから頑張る。


だから私は、

面接や仕事の振り返りをするとき、

必ずメモを書くようにしている。

頭の中だけで考えると、どうしてもネガティブ思考になりやすいから。

書くことで、少しだけ整理できる。

私が使っているのは、シンプルなノート。

▶ 楽天で人気のシンプルノート



▶ Amazonで人気の思考整理ノート





書くだけでも、少し心が落ち着く。



頑張っているのに苦しいなら

ただ、ひとつだけ忘れないでいたい。


頑張っているのに苦しいなら、

その環境が合っていないだけかもしれない。


上手に出来なくてもいい。

時間がかかってもいい。

それでも前に進もうとしているなら、

それだけで十分だと思う。

私も、まだ途中。



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【派遣社員の現実】都合よく使われる働き方に感じた違和感


とあるツイートを読んで、胸の奥が苦しくなった。  

「派遣は都合よく使われる」  

この言葉に強く共感した。


忙しい時だけ「派遣も戦力だから」と社員と同じように扱われる。  

月末、繁忙期、トラブル対応。残業も当たり前。


でも、ミスが起きた瞬間  

「派遣さんがやったんでしょ?」と一気に距離を取られる。


その瞬間、派遣の立場は切り離される。


実際、多くの職場で派遣社員は社員と同じような業務をしている。  

業務量も責任もほとんど同じ。


それなのに  

評価、裁量、給与は大きく違う。


社員は「できません」「やりません」と言える空気がある。  

でも派遣が同じことを言えば、頭をよぎるのは  

契約満了や契約終了の不安。


派遣の一番つらいところは  

当事者なのに当事者として扱われないことだと思う。


仕事は回しているのに決定権はない。  

責任はあるのに守られない。


「派遣は自由な働き方」と言われることもある。  

でも実際は、自由でも安定でもない。  

中途半端な立場に置かれていると感じることが多い。


これは雇用形態だけの問題ではなく、  

職場の文化や人の意識の問題でもあると思う。


都合のいい時だけチームに入れて、  

都合が悪くなると外側の人に戻される。


その扱いは、確実に人を傷つける。


派遣でも社員でも、  

同じ職場で同じ時間を使って働いている。


その時間の重さが軽く扱われる職場で、  

誰が安心して働けるのだろう。


派遣として働く中で、  

契約満了の不安についても以前の記事で書いた。


▶派遣契約満了のリアルはこちら  


もし派遣の働き方に悩んでいるなら、  

転職サイトを見てみるのも一つの選択肢だと思う。


派遣の理不尽は、  

もっと語られていいと思う。






洗い流し不要のナイトラッピングマスクだから、忙しい夜にも◎



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