30代独身女性の転職・無職・お金不安を本音で発信。転職回数多め、豆腐メンタルでも生活を立て直したいブログ。

 

みおです。

 

昨日、キャリアアドバイザーに言われた。

 

「今の経歴だと、最初から正社員で入るのは難しいかもしれません」

 

……しんどかった。

 

わかってる。

そんなの、自分が一番わかってる。

 

でも、

正直こう思った。

 

正社員が無理って言うんじゃなくて、

じゃあどうしたら正社員になれるのか教えてほしい。

 

私は、

そこが知りたい。

 

転職回数が多い30代女性はもう正社員になれないのか

 

私は転職回数が多い。

 

履歴書を書くたびに苦しくなるし、

面接ではほぼ確実に聞かれる。

 

・なぜ短期間で辞めたのか

・なぜ転職回数が多いのか

・今回は長く働けるのか

 

スキルより先に、

経歴で判断されている感じがする。

 

もちろん、

企業側の気持ちもわかる。

 

採用するなら、

長く働いてくれる人の方がいい。

 

それは当然。

 

でも、こっちだって好きでこうなったわけじゃない。

 

「厳しい」はわかる。

でも、それで終わらせないでほしい

 

昨日言われたことは、

たぶん現実なんだと思う。

 

30代で転職回数が多いと、

正社員は確かに厳しい。

 

20代の頃みたいに

「若いから」で通ることは減る。

 

・即戦力

・安定感

・継続力

 

そういうものを見られる。

 

だから、

厳しいのはわかる。

 

でも、

そこで終わらせないでほしいって思った。

 

「難しいですね」じゃなくて、

「じゃあどうしたら可能性が上がるか」を知りたい。

 

同じ失敗を繰り返してる人だって、

いるはず。

 

私だけじゃないと思う。

 

「まだ若い、焦らなくていい」と言われても

お金がない

 

よく言われる。

 

「まだ若いよ」

「焦らなくていいよ」

「30代なんてこれからだよ」

 

たしかに、

言ってくれてる人に悪気はない。

 

でも、

現実はそんなにきれいじゃない。

 

お金がないから、働かないといけない。

 

これが現実。

 

家賃もある。

食費もある。

病院代もある。

将来の不安もある。

 

焦らなくていいって言われても、

生活は待ってくれない。

 

不安なままでも、

しんどくても、

働くしかない。

 

だから私は、

「焦らなくていい」よりも

 

「今の自分がどう動けばいいか」

 

そっちの方が知りたい。

 

じゃあ、転職回数が多い30代女性は

どうしたら正社員になれるのか

 

昨日のことを引きずりながら、

自分なりに考えた。

 

今の私みたいに、

転職回数が多い30代女性が

正社員を目指すなら、

 

たぶん大事なのは

「完璧な経歴になること」じゃない。

 

企業が不安に思うポイントを、

少しずつ減らしていくことだと思う。

 

1. まずは「なぜ続かなかったのか」を言語化する 

 

ここが一番大事だと思う。

 

転職回数が多い人って、

ただ「続かなかった」だけじゃなくて、

 

・仕事内容が合わなかった

・人間関係で消耗した

・指示が曖昧だと混乱する

・マルチタスクが苦手

・スピードを求められる職場がしんどい

 

みたいに、

ちゃんと理由があることが多い。

 

でも、

ここが整理できてないと

次もまた同じ職場を選んで、

同じ失敗を繰り返す。

 

私もたぶん、ここを何度もやってきた。

 

だからまず必要なのは、

 

「私は何が苦手で、どんな職場だと崩れるのか」

を知ること。

 

2. 「できないこと」より「続けられる条件」を先に決める 

 

今までは、

仕事内容とか会社名とか条件だけで見てた。

 

でも本当は、

先に見るべきはそこじゃないのかもしれない。

 

たとえば、

 

・指示が明確な職場

・マニュアルがある

・質問しやすい環境

・一度に複数のことを求められすぎない

・静かめな環境

・ルーティン業務が多い

 

こういう

自分が続けやすい条件を先に決める。

 

それだけでも、

ミスマッチはかなり減ると思う。

 

3. 最初から理想の正社員だけを狙わない 

 

これ、悔しいけど現実かもしれない。

 

転職回数が多い30代女性が

いきなり理想の大手正社員を狙うのは、

正直かなり厳しいこともある。

 

だったら、

 

・紹介予定派遣

・契約社員→正社員登用あり

・中小企業・中堅企業

 

こういうルートも

ちゃんと選択肢に入れる。

 

「遠回りに見えて、結果的に最短」

ってこともあると思う。

 

4. 面接では反省より対策を話す 

 

転職回数が多いと、

どうしても面接で

「すみません」「ダメでした」になりがち。

 

でも企業が見たいのは、

たぶんそこだけじゃない。

 

・なぜそうなったのか

・今はどう理解しているのか

・次は何を変えるのか

 

ここ。

 

たとえば、

 

「これまでは仕事内容だけで選んでしまい、

自分に合う環境を見極められていませんでした。

今後は、指示の明確さや業務の進め方も重視して、

長く働ける環境を選びたいと考えています。」

 

こういう言い方の方が、

またすぐ辞めそう感が減ると思う。

 

【5. 1社で長く働ける準備を先にする】

 

正社員になることだけをゴールにすると、

また焦る。

 

でも本当のゴールは

 

「正社員になること」じゃなくて、

「長く働けること」

 

だと思う。

 

だから、

 

・睡眠を整える

・生活リズムを整える

・通院や服薬が必要なら安定させる

・無理な職種を避ける

・相談できる人を作る

 

こういう

働き続ける土台を先に整えるのも、

すごく大事だと思う。

 

面接って、足までしんどいと本当に無理 

 

転職活動って、

経歴だけじゃなくて

服装や靴まで気を使うから、

地味にかなり消耗する。

 

私は、足が痛くなりにくいワコールのパンプスに

何度も助けられてきた。

 

緊張してる日に、

靴までしんどいと本当に無理。

 

転職活動中の人で、

少しでもラクにしたい人にはこういうの大事だと思う。

 

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正社員になれないんじゃなくて、「なり方」を変える 

 

昨日は落ち込んだ。

 

本当にしんどかった。

 

でも、

「難しい」と言われたからって

そこで終わりにしたくない。

 

正社員になれないんじゃなくて、

今までと同じやり方だと、難しいだけ。

 

そう考えたい。

 

だったら、

やり方を変えるしかない。

 

・自分の苦手を知る

・続けられる条件を決める

・ルートを変える

・面接の伝え方を変える

・焦って応募しすぎない

 

この5つを意識して、

私はもう一回やってみたい。

 

30代でも、まだ終わりじゃない 

 

「まだ若い」

「焦らなくていい」

 

その言葉に救われる日もある。

 

でも、

今の私には

その言葉だけじゃ足りない。

 

生活があるから。

 

お金が必要だから。

 

働かないといけないから。

 

だから私は、

綺麗ごとじゃなく

 

どうやったら今の自分で生きていけるか

そっちを考えたい。

 

転職回数が多い30代女性でも、

遠回りでも、

不器用でも、

正社員を目指していいと思っている。

 

楽じゃない。

たぶん簡単でもない。

 

でも、まだ終わりじゃない。

 

私はそう信じたい。

 

【関連記事】

 

まず読んでほしい記事はこちら。

 

▶ 何度転職しても仕事ができない人に

なってしまう30代女の本音

 

 

 

 

▶ 30代女性の転職が決まらない本当の理由

 

 

 

 

 

 

 

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無職の間、お金をどうやって維持するか

 

転職活動をしていると、一番気になるのはお金。

 

収入がない状態が続くと、

何もしなくても不安になる。

 

自分がやっているのは

とにかく固定費を減らすこと。

 

家賃  

通信費  

サブスク  

 

このあたりを見直すだけでも、

毎月の出費はかなり変わる。

 

もう一つ意識しているのが、

「無駄な買い物を減らすこと」。

 

時間があるとネットを見て

つい何か買ってしまう。

 

だから最近は

本当に必要なものだけ買うようにしている。

 

無職の間は

とにかく生活費をコントロールすることが大事。

 

そのために

家計簿をつけるようになった。

 

自分がどこにお金を使っているのか

見えるようになるだけで

無駄な出費はかなり減る。

 

最近使っているのがこの家計簿。

それが、 らくらく家計ノート

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シンプルな家計簿だけど、

支出を書くだけでも意識が変わる。

 

無職の期間は

収入を増やすのが難しい。

 

だからまずは

出費を減らすこと。

 

それだけでも

気持ちの余裕は少し変わる。

 

転職活動も

勉強も

すぐ結果は出ない。

 

それでも今できることを

少しずつ続けていくしかない。

 




関連記事

家計簿と電卓で節約

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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家計簿と電卓で節約

 

 











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仕事を辞めてから、

私はお金の使い方が少し変わった。


会社員のときは、

コンビニで飲み物を買ったり、

なんとなくお菓子をカゴに入れたり、

「これくらいなら大丈夫」と思っていた。


でも、無職になってからは違う。


1,000円使うだけでも、

「これ、本当に必要だったかな」

と考えるようになった。


たった1,000円。


でも今の私にとっては、

その1,000円で買えるものがすごく大きい。


たとえば、


・スーパーで数日分の食材  

・卵、豆腐、納豆、もやし、鶏むね肉  

・自炊用の調味料の買い足し  

・安い日用品


そう考えると、

コンビニでなんとなく使った1,000円が

前よりずっと重たく感じる。


無職の生活費って、

想像以上にメンタルにもくる。


「今日はお金を使いすぎたかも」

「またノーマネーデーが作れなかった」

「このまま仕事が決まらなかったらどうしよう」


そんなことを考えて、

夜にひとりで落ち込む日もある。


正直、節約って

ただお金を減らさないことじゃなくて、


自分を安心させるための行動


でもあるんだなと思う。

やっぱり自分の未来のことを考えるとお金があるほうがいい。

資格試験の勉強や病気の時に備えて。


最近は少しでも無駄遣いを減らしたくて、

外で飲み物を買わないように

水筒を持ち歩くようにした。


コンビニに寄る回数を減らすだけでも、

気持ちが少しラクになる。


それから、

作り置きできる保存容器もかなり助かってる。


ごはんをまとめて炊いて冷凍したり、

おかずを分けておくだけで、

「今日はもう何もしたくない…」って日でも

外食せずに済むことがある。


無職中って、

節約しなきゃいけないのに

メンタルが落ちて外食したくなる日もあるから、

こういう小さい工夫って意外と大事。


▼私みたいに無職中の節約で助かるもの

・水筒(コンビニ代を減らしたい人向け)

・保存容器(作り置き・冷凍ごはん用)

・家計簿ノート(お金の見える化)

・着圧ソックス(家で落ち込んだ日も少しラク)

・ホットアイマスク(不安で眠れない夜用)

私が長年愛用しているのは以下↓

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軽くて持ちやすい。

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無職になってから、

私は1,000円の重みを前よりずっと

感じるようになった。


でもそれは、

ただケチになったんじゃなくて、


今の自分が必死に生活を守ろうとしている


ってことなんだと思う。


焦る日もある。

不安になる日もある。

求人を見ては閉じる日もある。


それでも、

今日をなんとかやり過ごしてるだけで、

私はちゃんと頑張ってる。


同じように、

無職の生活費や将来のお金が不安な人がいたら、

少しでも「わかる」と思ってもらえたらうれしい。


▼過去の記事

*通帳残高23,105円を見て焦った日


*想定外の支出









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30代になってからの転職って、
想像していたよりずっと苦しい。

 

20代の頃は、
「経験が浅くても若さでなんとかなる」みたいな空気が少しあった。

 

でも30代に入ると、
急に見られるものが変わる。

 

  • 即戦力か

  • 長く働けるか

  • すぐ辞めないか

  • うちの会社に合うか

  • 結婚やライフイベントで辞めないか

こっちはただ、
ちゃんと働きたいだけなのに。

 

それなのに、
応募しても応募しても通らない。
 

書類で落ちる。
 

面接で手応えがあっても落ちる。
 

不採用通知が増えるたびに、
「私ってそんなにダメなのかな」って思ってしまう。

 

今日は、
30代女性の転職がなかなか決まらない本当の理由を、
きれいごと抜きで書いてみる。

 

同じように悩んでる人に、
少しでも「自分だけじゃない」と思ってもらえたら嬉しい。

 

 30代女性の転職が決まらないのは、能力だけの問題じゃない

 

最初に言いたいのはこれ。

 

転職が決まらない=能力がない、ではない。

 

ここを勘違いすると、
どんどん自信が削られていく。

 

30代女性の転職が難しくなる理由って、
実はもっと複雑。

  • 企業側が慎重になる

  • 求められるレベルが上がる

  • 事務職は応募が集中しやすい

  • 転職回数やブランクを見られやすい

  • 「なんとなく応募」が通用しなくなる

つまり、
30代になるとちゃんと選ばれる理由が必要になる。

 

20代の転職と同じ感覚でいると、
一気に苦しくなる。

 

 

 理由① 30代は「ポテンシャル採用」より「即戦力」を見られやすい

 

20代なら、
多少経験が浅くても

  • 若い

  • これから育てられる

  • 柔軟そう

で通ることがある。

 

でも30代になると、
企業側は一気にシビアになる。

 

見られるのは、

  • この仕事をすぐ回せるか

  • 教育コストがかかりすぎないか

  • 入社後にミスマッチが起きないか

特に事務職は、
「未経験歓迎」と書いてあっても、
実際は

  • Excel

  • 受発注

  • 営業事務

  • 請求書処理

  • 電話対応

  • 社内調整

みたいな、
ある程度やってきた人 が強い。

 

30代で転職が決まりにくいのは、
年齢そのものより、
企業が失敗したくないから。

 

ここ、かなり大きい。

 

 理由② 30代女性の事務職は、とにかく応募が集中しやすい

 

これは本当に大きい。

30代女性が狙いやすい職種として、

  • 一般事務

  • 営業事務

  • 総務

  • 人事アシスタント

  • 労務

  • 経理補助

このあたりは人気が高い。

理由はシンプルで、

  • 体力的に続けやすそう

  • 安定してそう

  • 土日休みが多い

  • オフィスワークで働きやすい

  • 長く続けられそう

と思う人が多いから。

つまり、みんな同じところを受ける。

ハローワークの雇用保険受給の説明の人も言っていた

「事務職は倍率が高い」と。

 

だから、自分では「普通の事務求人」に見えても、
実際は応募が殺到してることもある

30代女性の転職で苦しくなるのは、
自分が弱いんじゃなくて、戦ってる場所が激戦区なことも多い。

 

 理由③ 転職回数・短期離職・ブランクが目立ちやすくなる

 

30代になると、
履歴書や職務経歴書の積み重ねが見られやすい。

  • 転職回数が多い

  • 短期離職がある

  • ブランクがある

  • 雇用形態がバラバラ

  • 一貫性が見えにくい

※これは全て私のことである。

 

このあたりがあると、
どうしても企業側は慎重になる。

 

特に見られやすいのは、

「またすぐ辞めるのでは?」

という部分。

 

でも、ここで必要なのは落ち込むことじゃない。

 

必要なのは、バラバラに見える経歴を、意味のある流れに変えること

たとえば、

  • 事務職で培った正確性

  • 顧客対応で身についたコミュニケーション力

  • 複数職場で得た適応力

  • ミスマッチ経験から見えた、自分に合う環境

こうやって言語化できると、
見え方はかなり変わる。

30代の転職は、
経歴を隠す勝負じゃなく、説明する勝負。

 

 理由④ 焦って応募すると、ミスマッチが増えてさらに苦しくなる

 

これ、かなり危ない。

転職が決まらない時って、
だんだん気持ちが削られてくる。

  • とにかく受かりたい

  • 無職期間を増やしたくない

  • 親や周りの目が気になる

  • 貯金が減る

  • 不採用通知がつらい

そうなると、
本当は合わない求人まで受け始める。

  • 条件が微妙

  • 仕事内容がズレてる

  • 社風が合わなそう

  • 通勤がきつい

  • またしんどくなりそう

でも、
焦って入った会社って、
結局また苦しくなりやすい。

 

そしてまた辞めて、
転職回数だけ増えて、
さらに自信をなくす。

 

このループ、本当にしんどい。

だからこそ、
30代の転職で大事なのは

「早く決めること」じゃなくて、
「次を最後の転職に近づけること」

だと思ってる。

 

 

 理由⑤ 自分の強みがうまく伝わっていないことも多い

 

30代の転職で意外と多いのが、
能力がないんじゃなくて、伝わっていないだけ というパターン。

たとえば、

  • コツコツできる

  • ミスを減らすために工夫できる

  • 調べる力がある

  • 周囲を見て動ける

  • サポート役が得意

こういう強みって、
自分では「当たり前」すぎて書けなかったりする。

 

でも企業からすると、
事務職やバックオフィスではかなり大事。

 

特に30代は、
キラキラした自己PRより

  • 再現性

  • 安定感

  • 継続力

  • 丁寧さ

  • 素直さ

のほうが刺さることも多い。

だから、
盛る必要はないけど、
伝わる言い方には変えたほうがいい。

 

 30代女性の転職が決まらない時に、私がやめたほうがいいと思うこと

 

ここ、かなり大事。

転職がうまくいかない時ほど、
やりがちなことがある。

 

1. 求人を見すぎる

 

ずっと求人サイトを見てると、
行動してる気にはなる。

でも、情報が多すぎて逆に動けなくなる。

比較しすぎて疲れる。
 

「私には無理かも」で終わる。

 

 

2. なんとなく応募を増やす

 

数を打つのも大事。
でも、
雑に打つ数 は心を削るだけのこともある。

書類が通らないと、
自己否定につながりやすい。

 

3. 他人と比べる

 

SNSで

  • 内定もらいました

  • 年収上がりました

  • 理想の会社に転職できました

を見ると、
普通にしんどい。

今の自分に必要なのは、
他人のスピードじゃなくて、
自分が壊れないペース。

 

 転職活動中に、私が本気で助けられたもの

 

転職活動って、
地味に心と体が削られる。

  • 長時間の求人検索

  • 職務経歴書の修正

  • 面接準備

  • 不採用通知

  • ずっと座る

  • ずっと考える

そんな時に、
「これ地味だけど助かった」って思ったものを置いておく。

 

長時間の求人検索で手首がラクになりやすいマウス

 

求人を見る時間が長いと、
地味に肩と手首がしんどくなる。

私は、
「探す時間」が長い時期ほど、
こういう小さいストレスを減らすのが大事だと思ってる。

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シャープぺん書き出して頭を整理する

 

不安な時って、
頭の中だけで考えるとぐちゃぐちゃになる。

  • 受ける会社

  • 優先順位

  • 面接で言うこと

  • 不安なこと

  • やること

これを書くだけでも、
少し落ち着く。

転職活動中は、
「考えない」より「書いて外に出す」ほうがラク。

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 30代女性の転職が決まらない時こそ、見直したいこと

 

もし今、
なかなか決まらなくて苦しいなら、
見直したいのはこの3つ。

 

1. 受ける職種が激戦区すぎないか 

 

事務だけに絞りすぎていないか。

たとえば、

  • 営業事務

  • 受発注

  • 総務補助

  • 人事労務アシスタント

  • カスタマーサポート

  • 社内サポート職

みたいに、少し広げるだけで変わることもある。

 

2. 志望動機がどこでも通じる文になっていないか 

 

「安定して働きたい」
「経験を活かしたい」

これだけだと、
どうしても弱い。

  • なぜその会社か

  • なぜその仕事か

  • なぜ今の自分に合うのか

ここまで言えたほうが強い。


3. 自分に合わない環境を受け続けていないか 

 

これはかなり大事。

  • 人が多すぎる職場が苦手

  • スピード重視が苦手

  • 電話が多すぎるとしんどい

  • マルチタスクが多いと崩れやすい

こういうのを無視すると、
受かってもまたつらくなる。

転職は、受かることがゴールじゃない。
続けられることがゴール。

30代女性の転職が決まらないのは、自分がダメだからじゃない

30代女性の転職がなかなか決まらないのは、

  • 即戦力を見られやすい

  • 事務職は応募が集中しやすい

  • 転職回数やブランクが目立ちやすい

  • 焦るほどミスマッチが増える

  • 強みが伝わっていないことがある

こういう理由が重なっていることが多い。

だから、決まらない時に必要なのは、
自分を責めることじゃない。

 

戦い方を変えること。

30代の転職は、しんどい。

 

でも、しんどいのは、
ちゃんと考えてるからでもある。


焦って入ってまた傷つくより、
慎重でいいのか悪いのか自分でもよくわからない。
 

時間がかかってもいい。

だけど、働かない時間が長いと怖い。

 

同じように、
「仕事が決まらない」
「自分だけ取り残されてる気がする」

そんな気持ちでいる人がいたら、
今日も一緒に、少しずつでいいといいたい。

関連記事

 

 

 

 

 

                 30代女性の転職、窓の外を眺め物思いにふける様子

 

 

 

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30代独身女性不安な日に食べたくなるもの。

私はこんなはずじゃなかった。

今どうすることもできない自分に

苛立ちがある。

 

そんな夜にどうしても食べたくなったものがある。

それはじゃがいもとベーコンの簡単ごはん

 

今日もなんだか、ずっと不安だった。

 

転職活動のこと、

お金のこと、

この先ちゃんと働けるのかってこと。

 

考えてもすぐ答えは出ないのに、

気づくとずっと頭の中でぐるぐるしてる。

 

こういう日は、

ちゃんとした料理を作る気力もない。

 

でも、何か食べないと

余計に気持ちが落ちていく気がして、

家にあったじゃがいもとベーコンで

簡単ごはんを作った。

 

じゃがいもを細く切って、

ベーコンと一緒に焼いただけ。

 

それだけなのに、

焼いてる音とか、

少し香ばしい匂いとかで

頭の中が少しだけ静かになる。

 

ちなみに、このフライパンは

ティファールのものをもう3年くらい愛用している。

 

焦げつきにくいし、

こういう簡単ごはんでも

パパッと作れて本当に助かってる。

 

料理が得意じゃなくても、

使いやすいフライパンが1つあるだけで

「何か作ろうかな」って思える日が増えた気がする。

 

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30代独身で、

無職で、

転職活動中だと、

 

「何してるんだろう」

「このままで大丈夫かな」

って思う日が本当にある。

 

友達は普通に働いていて、

ちゃんと生活しているように見えて、

自分だけ止まっている気がする日もある。

 

でも、

そんな日に食べるごはんって

意外と大事なんだなと思った。

 

豪華じゃなくていい。

映えなくてもいい。

 

とりあえず、

自分のために何か作って、

ちゃんと食べる。

 

それだけで、

今日は少しだけ

「もう無理」から離れられた気がした。

 

不安な日に食べたくなるものって、

結局こういう

簡単で、あったかくて、ちょっとしょっぱいもの

なのかもしれない。

 

今日は、

じゃがいもとベーコンに助けられた日。

 

 

じゃがいもとベーコンの簡単ごはん

 

 

 

 

 

 

 

 

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30代独身女性の転職・無職・お金不安を本音で発信。転職回数多め、豆腐メンタルでも生活を立て直したいブログ。


転職活動しか頭に入ってこない。


求人を見ても不安、

見なくても不安。

応募しても不安、

応募しなくても不安。


頭の中がずっと転職のことでいっぱいで、

気づけば1日が終わっている。


今の私は、そんな日がある。


30代になって、

周りの友達は1社で落ち着いていたり、

結婚したり、家を買ったり、

ちゃんと人生を進めているように見える。


それに比べて私は、転職7回。


「なんで私は続かないんだろう」

「社会不適合者なんじゃないか」

「また同じことを繰り返すんじゃないか」


そんなふうに、

何度も何度も自分を責めてきた。


でも、最近やっと思う。


私は今まで、

会社に入れたらいいやで転職してきた。


仕事内容より、

条件より、

自分に合うかどうかより、


「とにかく受かりたい」

「今の環境から逃げたい」

「無職が怖い」


その気持ちだけで、

次の会社を選んでしまったことがある。


だから、入ってから苦しくなった。


合わない職場。

無理する働き方。

また辞める。

そしてまた自分を責める。


このループを、

私は何回も繰り返してきた。


でもそれって、

私がダメだからじゃなくて、

“自分を知らないまま仕事を選んでいた”だけかもしれない。


転職回数が多いことは事実。

それは消せない。


でも、

ここから先まで同じにする必要はない。


今必要なのは、

自分を責めることじゃなくて、

「私はどんな職場なら続けやすいのか」を知ることだと思う。


たとえば私なら、


・家族経営は合うか慎重に見る  

・土日祝休みか確認する  

・賞与があるか確認する  

・人間関係が閉鎖的すぎないか見る  

・業務量と責任が派遣や事務に偏りすぎないか見る  


新卒で入った会社は、

賞与も残業代も出なかった。


あの時は、

「働ければどこでもいい」と思っていた。


でも、働ければどこでもいいは、

結局、自分を雑に扱うことだった。


転職活動しか頭に入らない時ほど、

焦って応募したくなる。


でも、そういう時こそ

数じゃなくて軸を見ないと、

また同じ会社を選んでしまう。


転職7回の私は、

やっとそこに気づき始めた。


もし今、

自分を責めて動けなくなっている人がいたら、

伝えたい。


転職回数が多いことよりも、

自分を知らないまま次に進むことの方が危ない。


私もまだ途中だけど、

「ただ受かるための転職」じゃなくて

「続けるための転職」をしたい。


今日は求人をたくさん見るより、

自分が何にしんどくなるのかを

1つ書き出すだけでもいいのかもしれない。


転職活動しか頭に入らない日は、

前に進めていないんじゃなくて、

苦しみながらも、ちゃんと人生を変えようとしている途中なんだと思う。


最近は、求人を見続けて不安になるより、

まずノートに「辞めたくなった理由」を書き出すようにしている。


・人間関係がしんどかった

・休みが少なくて気持ちが回復しなかった

・仕事内容より職場の空気が合わなかった


こうやって書いてみると、

ただ自分がダメだったわけじゃなくて、

合わない環境を選んでいたことにも気づける。


私は、転職活動用に1冊だけノートを決めて使っている。

頭の中がぐるぐるする時ほど、

書き出すだけで少し落ち着く。


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30代女性の転職活動をしていると、焦る日がある。

 

求人を見てもなかなか応募できない日。
応募しても返事が来ない日。
書類選考で落ちる日。
そんな日が続くと、「もうどこでもいいから受かりたい」と思ってしまう。

 

でも私は、焦って応募すると、また同じ会社を選んでしまう気がしている。

 

新卒で入った会社は、賞与も残業代も出なかった。
働いているのに、当たり前のものがもらえない。
その違和感を抱えたまま、我慢して働いていた。

 

その経験があるからこそ、今の転職活動では「受かること」だけを優先しないようにしている。

焦っている時ほど、判断が鈍る。
本当は気になっていたことを見ないふりしてしまう。
「家から近いから」
「とりあえず事務だから」
「今の状況よりマシかもしれない」

そうやって応募すると、入社後にまた苦しくなる。

私が今、求人を見る時に特に気をつけているのはこの3つ。

 

・家族経営ではないか
・土日祝日出勤が多くないか
・賞与の記載があるか

条件を増やすと、応募できる求人は減る。
だから、なかなか仕事が決まらない。

でもそれは、わがままじゃないと思う。
 

これまでの失敗を繰り返さないために、自分を守るために必要な基準だと思っている。

30代女性の転職は、「早く決めること」が正解じゃない。
「長く続けられる会社を選ぶこと」の方が、ずっと大事だと思う。

 

最近は求人を見る時間が長くて、スマホやパソコンで目も肩もかなり疲れる。


少しでも転職活動を続けやすくするために、家で使うアイテムも見直している。

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焦る気持ちは消えない。
周りと比べて落ち込む日もある。

 


それでも私は、もう「とにかく受かればいい」とは思わない。

 

今は「受かる」より「続けられる」を優先したい。

 

同じように、焦って転職活動をしている人がいたら、少しだけ立ち止まってほしい。


その焦りのまま応募すると、また同じ会社を選んでしまうかもしれないから。


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30代女性、転職活動で悩む姿

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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30代女性の転職活動は、想像していた以上に疲れる。


求人は毎日見ている。  

気になる求人があれば応募して、

書類を作って、結果を待つ。 

 

でも、不採用が続くと

「またダメだった」

と気持ちが落ちる。


転職活動をしていて思うのは、

なかなか仕事が決まらないのには

理由があるということ。


私の場合、求人を見るときに気をつけているのが  

・家族経営ではないか  

・土日祝日出勤が多くないか  

・賞与があるか  

この3つ。


条件を広げれば応募できる求人は増える。  

でも、過去の経験があるからこそ、

どうしても慎重になる。


新卒で入った会社は、賞与も残業代も出なかった。  

働いているのに当たり前のものがもらえない。  

あの時のしんどさは、今でも忘れられない。


だからこそ今は、

「とにかく受かればいい」

ではなく、長く働けるかどうかを大事にしている。  

その結果、応募できる求人が少なくなって、

なかなか仕事が決まらないこともある。


でも、それは悪いことじゃないと思う。  

無理して入った会社でまた苦しくなるより、

自分に合う職場を見極める方が大事だから。


転職活動は、求人を見続けるだけでも本当に疲れる。  

目も肩も疲れるし、気持ちもすり減る。


最近は、長時間の求人検索や応募作業を少しでも楽にするために、パソコン周りを整えるようにしている。  

使いやすいマウスパッドや、座りやすいクッションがあるだけでもかなり違う。


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30代女性の転職は、焦る気持ちと不安がつきまとう。  

それでも、自分のこれまでの経験を無駄にしないために、私は今日も求人を見ている。


同じように、なかなか仕事が決まらず苦しい人がいたら、少しでも共感してもらえたら嬉しい。











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 30代になってからの転職活動は、


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思っていた以上に厳しいと感じることが多い。

 

書類を送っても返信が来なかったり、

面接まで進んでも不採用の連絡が届く。


「またダメだったのか」と思うたびに

少しずつ自信がなくなっていく。

 

特に不安になるのは、仕事が決まらない時間が長くなっていくこと。

 

周りの友人は結婚していたり、仕事でキャリアを積んでいたりする。


そんな話を聞くと、

「自分だけ取り残されているんじゃないか」

と思ってしまうこともある。

 

転職活動をしていると、

「なぜ前の会社を辞めたのか」

「次は長く働けるのか」

と聞かれることが多い。


そのたびに、自分のこれまでの働き方を否定されているような気持ちになることもある。

 

でも、転職活動をしていると気づくこともある。


それは、「自分がどんな働き方をしたいのか」

を考える時間ができるということ。

 

仕事が決まらないと、不安になる。


私は今、転職活動をしながらその不安と向き合っている。

 

それでも、少しずつでも前に進んでいくしかない。


今は焦らず、自分に合う仕事を探していきたいと思う。

 

転職活動をしているときは、家でパソコンを使う時間も増える。
長時間の作業でも疲れにくいマウスを使うようにしてから、少しだけ作業が楽になった。

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転職活動は不安も多いけれど、同じように悩んでいる人もきっと多いはず。
このブログが、誰かの気持ちを少しでも軽くできたら嬉しい。

転職活動で悩む女性

 

 

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はじめまして(^O^)  

アラサー独身のみおです。  


現在は無職で、貯金を切り崩しながら生活しています。  


家計は赤字転落中です💦  


このブログでは、30代独身・一人暮らしのリアルな生活を発信中。  

節約や貯金のコツ、転職活動の悩み、積み立てNISAの運用記録、そして浪費家な私のお金事情まで赤裸々にシェアしています。  

メールボックスを開く指が、少しだけ震える。

 

画面に並ぶ「誠に残念ながら」の文字。

 

これで、39社目。

 

30代で無職。転職サイトやエージェントに登録し、

これまでの営業事務や一般事務の経験を必死に書き連ねた。

 

自分なりに精一杯、社会にしがみつこうとした結果が、この数字だ。

 

書類選考すら通らない現実。

 

転職活動の壁は、想像していたよりもずっと高く、そして冷たい。

 

30代、独身、無職。

 

夜、一人暮らしの静かな部屋にいると

自分だけが社会のレールから外れ、

誰からも必要とされていないような錯覚に陥る。

 

「30代での再就職は厳しいのか」「事務職はもう決まらないのか」

 

ふと、天井を見上げて涙がこぼれる夜もある。

 

けれど、27通の不採用通知を並べて眺めていたとき、ふと思った。

 

私は、過去のキャリアを切り売りして

合格をもらおうとしていただけではないか。

 

今の私に必要なのは、

失った場所を嘆く時間ではなく、

「明日を戦うための新しい武器」を手にすることだ。

 

そう決めて、今日は社労士のテキストを開いた。

事務職としてのスキルを証明し、自信を積み上げるために。

 

不採用通知を、ただの「お断り」で終わらせない。

いつか「あの転職期間があったから今がある」と笑うための、最高のバネにしてやる。

明日も、私らしく一歩だけ、進んでみようと思う。

 

絶望しそうな時間を、

自分を磨く時間に変えるために。

今の私の心を、そっと支えてくれている

「お守り」のようなアイテム。

 

▼転職活動と資格勉強のモチベーションを繋ぎ止めてくれる相棒

 最近使ってみたいなと思ってるのが、

三菱鉛筆のユニボールワン✍️

 

黒が濃くて見やすいって聞いて、

ノートを書く時やメモする時によさそう。

 

転職活動中って、

考えを整理したり、

気持ちを書き出したりすることも多いから、

書きやすいペンって地味に大事だなと思う。

 

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30代の転職活動、孤独で辛いけれど

動いていれば必ず見つかるはずと信じて

今日も私は前に進む

 

30代女性が社労士試験勉強する様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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