ヤクルトさんの健康教室で「朝日を浴びるとしあわせホルモンが出て夜も深い眠りにつくことができる」という講和を聴きました。
幼少時、同居の祖母が毎朝、東の山に向かって拍手する姿を見ていましたので、爾来、なんとなくそういうことかなと思っておりましたが、今あらためて専門家のお話を聴きますと、けっこう納得する(←今頃かい!)ところありました。
車の窓を閉め切っていますと、車外の世界が絵本のようです。
ハイな中、妙に風にあおられることがハンドルから伝わってきました。
ついに鳴門海峡を渡る時(大鳴門橋)には、横風にハンドルがとられるこわさを体験しました。外は尋常でない暴風雨模様です。
⇓ 室津SA(日付はYouTubeアップした日になってます)
石垣の里を歩く人はいませんでした。住まいされてる方ともすれ違うことはありませんでした。
そんな中、最後の最後に、若き外国の女性二人を見かけました。小雨が降りだして、私は傘をさしていましたが、彼女らは頓着する様子もなく、優雅に歩いてゆかれました。