昨日、家の会計事務所の仕事で、

一山越えました。

直接声をかけて頂いたお仕事は、

これが初めてで。

しかも、大好きな尊敬する方々と一緒にお仕事だなんて。

がっかりさせたくありませんでした。

喜んでいただけたみたいで、
ほっとしました。

嬉しかった。

あのお方の、珍しい飲みっぷり(笑)

嬉しかった。。

主人がわかる範囲と
私のわかる範囲は、

ちょうどお互い知らない範疇で、

うまいことコラボになりました(^_^;)

仕事をするときに

「誰か一人のために」

と思ってすると、良いそうです。

主人は、最近近くにオープンした

カフェのオーナーさんのことを
思いながら

レジュメ書いたって言ってました。

私は、

いろんな人のこと、

困っていた人のこと

思い出していました。

気がつけば、

今旦那さんがパン屋さん開業で

今奮闘されている

お友だちご夫妻のことを

考えていました。

こういうこと、知りたいよね。

こういうこと、知らないよね。

そんなことを考えていたら、

全然形にできなかったものが

あるとき突然書けるようになりました。

「誰かのために」は

凄く力をもらえますね。
とある、お店にて。

店員さん「実は、今日は30パーセントオフなんですよ(^^)」

聞き取れなかった私。

聞き取れないとき、
私は自分が聞こえたままの言葉を返すようにしています。



私「…えっ!

(今日は)船上パーティーがあるんですか!?(一体どこで?)」


半信半疑ながら、
本当にあるんじゃないかと信じはじめる、私(笑)

「パー」

しか、あっていませんでした(笑)

あってもおかしくないくらい、
素敵なお店だったんですよ。
(言い訳、にもなっていない…(笑))

アホですね(笑)

お店のお姉さんも、笑ってくれたことだし、
良しとしましょうか(!?)f(^^;

妄想族、爆走中です(^-^;
少し遅れましたが、4月24日(水)に参加させて頂いた、

万福たけしさんの「体壁セミナーⅠ」の感想など、少しシェアさせて頂きます。

人の性格を作るものは・・・
  生年月日、名前、体壁・・・などがあります。
  (占いで生年月日が一緒でも、同じではないのは、体壁や育った環境、名前・・・
   が異なるからです。)

その中でも、特に体壁というのは、特に人間関係の上で
相手の方を知るのに、とても役立つと思います。

体壁は1種から10種まであり、
人はもともと四重構造なのですが、そのそれぞれに体壁をもっています。
(今回は割愛します。)

まず初めは、奇数(1・3・5・7・9種)偶数(2・4・6・8・10種)か知る
だけでも、違ってきます。

奇数体壁の方の特徴は・・・

   緊張状態に強い

   外向的

   現実的

   能動的      です  

偶数体壁の方の特徴は・・・

   緊張状態に弱い

   内向的

   精神的

   受動的   です 

ぱっと見て、明るいとか、学生時代だったら
クラスの中心的存在になっているタイプの方が奇数種体壁です。

逆に、控え目だったりおとなしい感じの方は、偶数体壁です。


もちろん、どちらが良い悪いというわけではありません。

どちらも、必要なんです。


・・・だけど、


現実社会をみると、勝ち組・負け組があったり、成功者がいいですし、
お金持ちのほうが良いと、みんな漠然と思ってしまいますよね。

学校でも、偏差値で決めたり、成績や結果を求められたりしています。


・・・無意識的に私たちが持っている価値観というのは、
奇数体壁的なんですね。

だから、大人しい人なんかは、なんとなく影みたいに思ってしまったり、
社会の価値観に照らすと、あまり認められる環境ありませんから、
押しつぶされたような感覚をもっていたり、
自分に自信がなかったりすることもあるかと思います。
   
今は、偶数体壁の生きにくい社会でもあり、
実は、奇数体壁の人も、なんとなくもう疲れているような社会なのです。

(なんとなく、自分もそう思っていたので、
とても納得しました。)

偶数体壁の人が持ち味を活かすには、2つのことがあります。

  ①まずは、一芸に秀でること。

    自分は、これだったら苦も無くできるという事・・・
    (聞く力がある、話す力がある・・・)を貫くことです。
   
  ②次に、
強みに気づくこと。

    偶数体壁の方は、心の領域に強いのです。
    目には見えませんが、調和を取り持ったり、してくれます。
    その方がいてるだけで、その場の空気が和んだり、癒されたりします。

 奇数体壁の方にとっては、偶数体壁の方は、癒しを与えてくれます。
 偶数体壁の方にとっては、奇数体壁の方は、現実的なご縁を導いてくれたりします。

 良い、悪いではないのですよね。

 そのお話をずっと聞いていて、

 私は、私でいいんだって

 何となく、ホッとしたのを覚えています。


 競争社会に疲れたり、3.11大震災のあった後・・・
 これからは、きっと
 お互いの良さを、今後は発揮するような社会になってゆくのだと思います


 どちらの体壁にもあるのですが、後は「品上がり」と「品下がり」があります。    
 
 まず、知って、品上がるようにステージをあげていく。

 それが大事だと、教わりました。 

  そうは言えども、現実社会、お金や生活のこともあって、
  思想だけでは片付かないこともありますが、

  こういうことを知りながらも生きていると、
  より生きやすいのだと思いました。

  自分のことも受容できるし、
 
 相手の方が、何を価値基準として生きておられるかも分かるようになるので、
 「なんであの人、こうしないんだろう?」みたいな、
 自分の意見を押し付けることも、減りました。

 頂いたレジュメは本当によくできていて、例として約200人の有名人が
 挙げられていました

 体壁が分かるコツは、いろんな人の体壁を数多く当たることだと思います。
 わかってくると、面白いですしね。
 相手の方に、冷静に合わせることも出来るようになるから。

 あ、ちなみに動物にも体壁あるんですよ!
 
 だけど、「この人はこう」と決めつけるまではしないように気をつけています。

 まずは、その人ありきで。。

 本当に、役に立つと思うので、ぜひ万福たけし先生の「体壁講座」のブログ
 ご参考にお薦め致します

 (個人的には、体壁の情報は、
  絶対に知っておいたほうが徳というか、良いと思うので。)