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期待せずにはいられない

Article by "Your Child Is My Child"
We give Makeda "Dread" Cheatom our undivided attention.
By Elizabeth Salaam, April 4, 2012

A Spark in Balboa Park. サンディエイゴという町が未だに、まだつかめていないが、少しだけ分かった事は、ミリタリーの異様な雰囲気がチラホラ漂う中、、人間味がひしめいている土地だなっということだろうか。。

そして今日は、サンフランシスコで夢で見た場所に本当にきてしまったからビックリしてしまった。そして、そこで出会った人達はまさしく、、私が会いたかった人達だった。。

http://www.sandiegoreader.com/news/2012/apr/04/feature-your-child-my-child/

The World Beat Center でTaikoを続ける事になった。そこで出会ったのはディレクターのMakeda(マケイダさん)黒人女性。私の母より年上だが、そのグローバルで最先端を行った物の考え方が、彼女を年齢不詳にする。お料理上手だが、、過去の暗い話を聞くと、ただ者でないのが伺える。

このセンターのモットーはというと「多様性のつながりをクリエイトする」なるほど!!っと思った。ただの多様性だけだったら、つまらないなっと思っていた矢先に素敵な発想をいただいた! “Our main goal is to create unity within diversity.” マケイダさんはこのメッセージを一人で30年も発信し続けている。自分の施設で、テレビ、ラジオも放送し、料理、オーガニックガーデンそして音楽ダンスを通して、「つながり」を訴え続ける、、彼女の強さ、温かさがこのワールドビートセンターににじみ出ていた。そこで、マケイダさんの死ぬほど美味しい手作りカレーを食べながら、宇宙の力は限りがない!!ってことを祈った。