池袋に戯伝写楽2018を見に行ってきました。
8年前と…出演者、演出、最後に残る「手触り」が全然違う…
見ている最中に観客である自分たちも舞台に巻き込まれているような気分になると感じる瞬間がありました。足を運んで見に行った甲斐があった!
実のところ、初演は『最後に残る「手触り」』が苦手で…ファンクラブの方ではチケットを取っておらず。最終的にしょこたんのおせいちゃんと演出がダブリンの方、という2点に賭けての観劇でした。
中川翔子さんは好きな芸能人の一人で、ブラメリ再演も見に行くか悩み…やっぱりブラメリの『最後に残る「手触り」』が苦手だったので見送った経緯があります。
今回は演出が違うと舞台は別のイメージを与えてくれるもんだなと改めて感じられる経験でした。
観劇から帰ってきて、前回のパンフレットを引っ張り出してきて晩酌。そのうちDVDを持っていたことを思い出して、演出や衣装の違いを、確認。
ブログもそういえば始めてたし、どんな感想書いてたんだ自分、と調べ、そもそも見に行ってないDVD購入して済ませてた(パンフもその時一緒に購入した模様)ということに気がついてビックリ←今ここ。
8年前と…出演者、演出、最後に残る「手触り」が全然違う…
見ている最中に観客である自分たちも舞台に巻き込まれているような気分になると感じる瞬間がありました。足を運んで見に行った甲斐があった!
実のところ、初演は『最後に残る「手触り」』が苦手で…ファンクラブの方ではチケットを取っておらず。最終的にしょこたんのおせいちゃんと演出がダブリンの方、という2点に賭けての観劇でした。
中川翔子さんは好きな芸能人の一人で、ブラメリ再演も見に行くか悩み…やっぱりブラメリの『最後に残る「手触り」』が苦手だったので見送った経緯があります。
今回は演出が違うと舞台は別のイメージを与えてくれるもんだなと改めて感じられる経験でした。
観劇から帰ってきて、前回のパンフレットを引っ張り出してきて晩酌。そのうちDVDを持っていたことを思い出して、演出や衣装の違いを、確認。
ブログもそういえば始めてたし、どんな感想書いてたんだ自分、と調べ、そもそも見に行ってないDVD購入して済ませてた(パンフもその時一緒に購入した模様)ということに気がついてビックリ←今ここ。