8/23の朝の小太朗散歩時、降りてきたのは小太朗のための散歩とは?だった。
小型犬希望の娘に対して、夫は現在の犬種以外は認めずじまい。娘の希望に沿わず、小太朗を迎え入れたのだ。娘は甘噛みする小太朗を怖がり、散歩や世話をしたがらなかった。
毒親っぷり丸出しだった。娘よ、ごめんなさい。毒親で酷いもんだ。
3年前に結乃を迎えてやっと夫が小型犬の良さを実感したそうだ。
私のリサーチ不足だった。迎えた後、私が娘の傍にいて一緒に散歩や世話を根気強くすれば良かった。更に、パート勤務のため、朝は忙しく私一人で散歩や世話をした方が楽だと思い、朝の弱い娘や夫には頼めないとも思い、自分一人で背負いこみ、おまけに小太朗にも毎回急かせてばかりきており現在に至る。因みに迎えてから7年弱、どんな天気でも朝晩1回ずつ60分前位散歩にはかけていて、小太朗に行き先を決めてもらっている。時々、庭でボール遊びもする。5年弱、ドックランに行ってない。
7歳のシニア犬入りした小太朗が望む散歩をするべきではないか?と急かさず、マイペースでのんびり屋の小太朗に合わせた散歩をする。私のための運動ととして遠くまで行かなくて良い。時間をかけずとも、早めに帰宅しても良い。外でしか排泄しないので、庭ですれば良いとか。。。
小太朗、ごめんなさいね。合わせてくれてありがとう。
いまここに集中するから。楽しく散歩するよ!!