私自身の人生を生きることを「生きたいで」終わっている

定年の無い家でできる仕事を得ることを「得たい」で終わっている

収入を増やすことを「増やしたい」で終わっている

平地に引っ越しすることを「引っ越したい」で終わっている

痩せることを「痩せたい」で終わっている

 

これからは本音を言ってみようと決める

これからは自分優先して生きようを決める

これからは自分がやりたいことをやってみようと決める

これからは親が喜ぶため、妹に勝つためではなく、自分が喜びを感じるために生きると決める

 

神経疲労中の娘に対して一切ジャッジせず、黙って見守って、彼女から動き出すのをひたすら待ちます。「分かった、そうなんだ、むりしなくていいよ」と。

 

まだまだ、子どもの頃の感情を思い出すかもしれないが、丁寧に寄り添い、徐々に思い込みを解消すると決めた。決めたことは兎に角続ける。