朝5時から、

ニフレック

という下剤を飲み始めます。

最初はこの透明の袋に粉が入っていて、この中に水を入れて透明になるまでキャップを閉めてフリフリしました。



飲んでみると、、、

ちょっと不味いポカリみたい。




飲めなくはないけど、微妙なポカリ。





しばらくすると、、、

便意がきたきたきたーーー!!




しかし、今は夏。

金持ちじゃないからトイレにはエアコンが無く。

汗だく💦




しかも平日、且つ、夫は出張のため、息子の朝食やら準備やらをしつつ、トイレに駆け込むという時間がツラカッタ。。


汚い話だが、透明で固形物が無くなれば準備オッケーとのこと。

わりと早めにこの状態になった。

けど前回もそうだったが、液体状になると少し漏れちゃうのよね。



なので、夜用のナプキンをしてしばらく過ごしました💦



病院までは小1時間かかるが、無事到着。




まだ検査まで余裕があったので、近くのコワーキングスペースで仕事をしました。


つづく

大腸検査レポ①はこちらから



前日の食事について。



トマト、きのこ、海藻、果物、皮がついている豆類を食べないようにしました。



朝は食パンにチーズを乗せて焼き、スクランブルエッグも作って食べました。



スクランブルエッグは息子の分と私の昼食用に多め作ったよ。




昼食はタッパーにごはん(白米)とキャベツのナムルとスクランブルエッグだけを入れて食べました。




夕飯はたまご粥にたまご豆腐。

卵ばっかり笑

だって物足りないからせめて卵でお腹を満たしたい。



そして、寝る前に、

ラキソベロン

という液体の薬を水で薄めて飲みました。


無味無臭です。



夜中は特段、お腹を下すことはなく寝ました。


つづく


5月の健康診断で「便潜血」が出てしまいました。



理由はわかってるんです。




生理6日目に便を取ったのが原因なんです。



5日目にはもう血が出ていなかったので、余裕っしょ!!と思い取ったら、、、どうやら少し血が出ていたようです。



私は至って快便で、平日は朝、起きてから朝食をとる前にはもう出ちゃう人です。




しかも、きれいなものがするするすると。




下痢、便秘ほとんどない。




過去にも4年前、便潜血が出て大腸内視鏡検査をしました。




この時も同じ。生理なだけ。

もうまた同じ失敗してしまって、もうばかばかばか!!




しかし最近、生理周期が安定せず予測が難しくなり、健康診断の日程を選ぶのも難しくなっているのも事実でして。。あがるのかしら。




では、次回の記事で前日から当日までの食事や下剤について、書いていきます。


今朝から5歳の息子が、

「お腹が痛い」

「保育園行きたくない」

「小児科予約して」

と言ってきた。


でも朝食はほとんど食べたし、冗談を言ってきたりするし、本当にお腹が痛い感じではないっぽい。



でも、本人は至って真面目に訴えてくるので、小児科を予約して私は会社を休む、もしくは在宅勤務にしようと思っていた。



やっぱりお腹が痛そうではないから、本人に聞いてみたら、

「冷たいプールに入るのやだ」

「顔に水がかかるのやだ」

と言ってきた。


確かに今日からプール開きっていうことを本人はわかっていたみたい。



「でも今日は気温が高くないし、雨も降りそうだからプールないと思うよ。プールカードもバツにしておくから、それだったら保育園行ける?」

と聞いたら、


「行ける」


と。



よかったーと思い、なんだかんだしてたらいい時間になり、急いで登園の準備と連絡帳に今朝の一連の出来事を書き、息子を何とか送り届けた。




念のために担任の先生に電話で伝えておこうと思い、途中のサービスエリア(月曜日はバタバタするので高速通勤)に停まり、保育園へ電話。



先生に話している最中、何故か途中から涙が止まらなくなった。


何の涙かはわからない。



電話を切った後、声を上げてわんわん泣いてしまった。。



何故だかわからない。

息子への罪悪感とか、先生に話したら安心したとかそんな感じかもしれない。



これを打ってて今もなお涙が出てくる。



土日、夫が仕事だったり神社の清掃だったりでほぼ息子の相手は私で、ずっと息子の機嫌に翻弄されてて疲れていた。



夫は自由で羨ましい。




私は息子のペースに合わせるしかない。



これがめちゃくちゃストレス。




涙を流してしまったので、このまま出社できないので、1時間休みを取ることにしました。



間違わないでほしいのは大前提として、息子は世界一かわいいし、大好き。


母という呪縛 娘という牢獄 [ 齊藤 彩 ]
これ、いま読んでる。
まだ90ページくらいしか読んでいないけど、壮絶。
読んでて辛くなる。
子を持つ母親として、また1浪だけど浪人した経験者としてこの本に興味を持った。

語彙力が全くないけど、ここまで子どもを支配するなんて、ふつうできる?

読むのがかなり辛いけど、この娘さんのこれからの人生を応援するつもりで読み進めようと思う。