現在の私自身のトレーニングと食事についてご紹介したいと思います。

私のトレーニングの目的は“筋力アップ”と動体視力アップです。

主にバーベルやダンベルを使ったウエイトトレーニングを中心にプログラムを組んでいます。

トレーニングは1回約60~90分で週に1~2回、平均で月に6回程度になっています。毎回同じメニューをこなすのではなく、その日のメインに鍛える部位を胸・肩、背中・腕、下半身、の3パターンに分けてローテーションでトレーニングしています。

トレーニングの強度についてですが、私の目的は身体を大きくすることですの
で1セットは8回に設定して重量を決めています。

これはギリギリ8回しかできない重さでトレーニングをするということで、なかなかハードです。先週のベンチプレスで例をあげると…

50kg×8、60kg×8、70kg×8、80kg×8、80kg×5、75kg×8こういう感じで行います。最初の3セットがウォーミングアップ、4セット目からがメインセットです。

現在80kg×8回をクリアしたのでそれをもう1セット続けて、8回を下回ったら75kgにしてまた8回を目指すということですね。80kgにも慣れてきたので次はメインを85kgにして8回挙上を目指します。

実戦練習中は以前からおススメされていたヴィジョナップを使っています。




食事についてですが、トレーニング効果を最大限に引き出すために一食で最低
50gのたんぱく質が摂取できるようにと心がけいます。


食事で足りない分はプロテインで補っています。

朝食は目玉焼きかゆで卵を2つ、前日夕食の残りのおかずがあれば肉か魚を食べて、牛乳にバナナとアーモンド、オートミール、プロテインを入れてミキサーにかけたものを飲んでいます。昼は麺類の日が多いでしょうか、100gあたり蕎麦がたんぱく質9g、パスタが11gになりますからやはりここでも肉かたまごを少し一緒に食べられると良いですね。

私の場合は夕方にプロテインと軽食を食べることでたんぱく質を摂取しています。

夜は1日の中で一番食べる量が多いです。ご飯とおかずをバランス良くしっかりと
食べています。

寝る前にプロテインを飲むので1日に3杯飲んでいることになりますね。

ちなみに水は合計すると1日2.5リットルくらい飲んでいます。ご参考までに。

参考:動体視力トレーニング完全ガイド

世界選手権の個人総合で6連覇を果たし、団体総合でも金メダルを獲得した内
村航平選手の体脂肪率はなんと2%!


陸上400mハードルで活躍した為末大氏はインタビューで、「体脂肪率が減りすぎると関節を痛めますし、抵抗力が落ちるんです。体脂肪率が5%周辺だった現役時代は、疲れたまま人混みに入ると2回に1回は風邪を引いていました。引退後はどこに行っても風邪は引きません」



とのこと。


アスリートは決して健康なわけではないんですよね。我々は体脂肪率が減りすぎる心配は少ないですから安心して減らす努力をしましょう。



http://news.livedoor.com/article/detail/10792918/

最近のテレビ番組で、大舞台でも普段通りの力を発揮できるルーティンの重要
性を語っていました。


「自分が感覚でやっていることを字に起こして、感覚じゃなくて自分のものにすること。自分がコントロールできるところでメンタルにアプローチしていく方法」だとルーティンを取り入れる意義を明かしています。


メンタルやプレッシャー、自主性についても日本の課題を提言されていますので、ぜひリンク先の記事もご覧ください。私はゴルフのショットにルーティンを取り入れたいのですが、まだしっくりくるものが決まりません。意外と難しいですね。


http://news.livedoor.com/article/detail/10806546/



●追記


先週神宮外苑のいちょう並木で「いちょう祭り」というイベントが開催されていました。

私は毎年家族で遊びに行っているのですが、今年も親友が大分の中津から揚げ「もり山」というお店で出店しています。


お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


あといちょう並木にオープンしたハンバーガー屋、シェイクシャックも良さそうですね。そちらも興味があるのですが、なかなかの行列だそうで…


いちょう祭りが終わってからゆっくり行こうかなーと思っております。


冒頭から食べ物ネタばかりでしたが、、今月も最後までよろしくお願いいたします。

一日の食事で肉類やジャンクフードをたくさん食べる傾向にある人、主に炭水化物で過ごす食生活が長引きがちな人がいるのならば、真っ先に青汁を推奨したいと言ってもいいでしょう。


青汁中の栄養素の性質には、代謝活動を活発にするパワーもあると言われています。エネルギーを代謝する機能も上昇して、代謝症候群の予防や改善に活躍してくれると言われています。


日々、現代人は多くのストレスに、囲まれているのです。本人にはストレスを溜めこみ、心やカラダが必死に懇願しても、軽視していることもあるのではないでしょうか。


基本的にプロポリスは代謝機能を促し、皮膚の細胞を活性してくれる能力を秘め備えていてその効果に着目し、プロポリスを材料に使ったソープ、歯磨き粉などもいろいろと販売されているのだそうです。


十分な睡眠をとらないと、身体の不調を招いたり、朝に何も食べなかったり夜食をとったりすると、肥満のきっかけとなることから、生活習慣病を招くなどのリスクなどを高めることになります。


疲れている時に、人々は早く疲労を回復したい、疲労は懲り懲りと希望するらしく、最近では疲労回復を促進する商品は非常に多く、市場は2000億円近くになると言われているらしいです。


プロポリスを熟知している人の割合は国内では、大したものではないようです。その効用について聞いた経験があっても、プロポリスとはまずどういう物質なのかを分かっているひとは少数派と言えるかもしれません。


ミツバチにとって必要不可欠なものであるばかりでなく、ヒトの健康にも非常に影響力が望める価値あるもの、それこそが、ご存じの方も多いプロポリスです。


酵素でも特に、消化酵素を取り込むと、胃もたれの緩和が期待できるみたいです。胃のもたれは、過重な食物摂取や胃の消化能力の衰退などが原因となって生じてしまう消化不全の一種なのです。
俗にいう生活習慣病とは、日々の生活での食事、運動、飲酒と喫煙の習慣、といったものが、発症、あるいは悪化に関係性があるととらえられている病気の種類のことです。



今人気のサプリメントとはいろいろな病を治療する性質はなく、栄養が偏りがちな人々の摂食スタイルによっておきる、「日々取り込む栄養素のバランスの不均一を補正するのが目的」と言われています。


デセン酸と呼ばれる成分は、自然界だとローヤルゼリーのみに含まれる栄養素だとされ、自律

神経、美容全般などへの効用を見込めることができるらしいです。デセン酸が入っている量はチェックすべきですね。


「サプリメントを摂取しているので食事内容はきにしなくてもいいだろう」という食事方法は誤りで、「取れない栄養素はサプリメントに頼る」という方法が間違いないと言っても過言ではありません。


購入前にまず、十分に取り入れていない、そして、さらに付け加えるならば絶対に欠かしてはならない栄養分があるかどうかを知識習得し、それらを摂取するために飲むという方法が、正しいサプリメントの飲み方でしょう。
ローヤルゼリーを飲んだが、期待したほどに効果がまだ表れていないという話があります。それらの多くは、継続して飲んでいなかったという場合や質が悪いものを使っていた結果のようです。

健康増長をと熟考して、健康食品を摂取したいといざ思っても、製品数が多数売られていて、何を購入したらいいのか決めるのが難しく、迷ってしまうでしょう。
薬と異なり食品として、摂取されているサプリメントは基本、栄養補助食品の位置にあり、病を患うのを妨げるよう、生活習慣病と縁のない身体になるよう期待もされているに違いありません。
生活環境やライフスタイルの多様化、仕事先や家での多くの問題や奥の深い人とのお付き合いなど、現代に生きる人の暮らしはストレス要素であふれていることだろう。
酵素には普通、食事を消化後に栄養素に変貌させる「消化酵素」と、新しく別の細胞をつくり出すなどの私たちの身体の新陳代謝をコントロールしている「代謝酵素」の2つの「酵素」が存在します。
便秘になってしまうと簡単に便秘薬を利用する人はいませんか?これはダメです。嫌な便秘から抜け出すためには、便秘になりがちな生活習慣の改良が重要となります。

クエン酸を摂ってみると、疲労回復を促すと科学的に認識されています。その背景に、クエン酸サイクルの特質である身体を動かすことのできる力などにその理由があると言われています。
本来、お酢に入っている物質が、血圧の上昇などを統制できることが広く知られています。酢の種類では黒酢が、より高血圧を制御する力が優れていることが認められています。
ストレスは時々、自律神経をかき乱し、交感神経をも刺激し、これが通常の胃腸の動きを鈍化させ、便秘が始まる主な理由となり得ます。
現代ではサプリメントは、身近にある欠かせないものに違いありません。深く考えずに購入でき利用可能なので、世代を超えて多くの人が日々欠かさず飲んでいるのではないでしょうか。
有名人が出たCMで「まずい!」という宣伝文句ができたほど、美味ではない話が先行してしまったのですが、商品研究をしていて、味も良くなった青汁が増えているとのことです。

サプリメント漬けになるのはお勧めできないと言い切れますが、自分自身のルーズな生活習慣を改良したいと考えている人には、サプリメントの服用は良い効果を期待できるものとなること間違いなしです。
単に栄養を取ってしまえば良い、という考え方はやめましょう。摂食した栄養バランスが悪い場合、体内の具合が優れなくなることもあるし、発育に支障がでることがあったり、発病することもあります。
お茶と異なり、葉っぱを煮出して抽出するのではなくて、葉、そのものを飲むことから、栄養価や健康への影響度も高いという現実が、青汁のパワーだと言えるでしょう。
疲労がとても蓄積されている場合は逆効果となりますが、軽い疲労のときは、少し歩き回ってみるなど軽いエクササイズを通して疲労回復してしまうとも言われています。
日々の食生活に青汁の飲用を継続することなどによって、身体に足りない栄養素を補填することができるでしょう。栄養素を補給すると、生活習慣病の予防対策などにも効果があると言われています。

大腸の営みが弱化したり、筋力の低下に起因して、ふつうに排便が妨げられて便秘は起きます。一般的に年配者や出産経験後の母親に多いようです。


生活習慣病の主な原因は、基本的に日常の行動や嗜好がほとんどなので、生活習慣病を招きやすい体質の人でもライフスタイルの改善によって疾病を防ぐことも可能です。


便秘が原因で出っ張った腹部を平らにしたいと強く望んで、頑張りすぎてダイエットをしたとすれば、さらに抱えている便秘に悪影響を及ぼす確率も増してしまうでしょう。


そもそもプロポリスは基礎代謝を活発化させ、皮膚の細胞活動を活発にさせる働きを秘めています。この美容効果を活かしてプロポリスを用いたソープ、歯磨き粉さえも商品となっているみたいです。


栄養バランスを考慮した食事のある生活スタイルを心がけることができるのであれば、生活習慣病が発症する可能性を少なからず減らすことにつながるのはもちろん、仕事もプライベートも楽しめる、とポジティブなことばかりになるでしょう。


ビタミンはふつう、野菜、あるいは果物などから取り込めるものの、残念ですが、私たちに充分には取れていません。それを補うため、種類にして10以上になるビタミンを供給するローヤルゼリーが愛用されているらしいです。


ストレスでいっぱいになると、身体的、精神的に多くの害が出ることでしょう。病気になりやすくなったり血圧が不安定になる可能性もあります。女性に限れば月経不順になることさえ時々あります。
青汁が健康に効くという噂は、昔から認知されていました。最近美容にも効果が期待できるらしいと、女性たちの間で評価が高まっているようです。


ローヤルゼリーを試したが、期待したほどに効果が出なかったということがあるかもしれません。それらの多くは、きちんと使い続けていなかったというケースや質の劣るものを買っていたケースのようです。


血液をサラサラにするお酢の効果と、黒酢に豊潤なアミノ酸作用がプラスされるので、血流の改善を促す黒酢の力は絶対的です。その上、さらに酢には抗酸化効果がありますが、その作用が相当に黒酢はすごいらしいです。


健康食品というものを深くは把握していない普通のひとたちは、日々新規に報じられる健康食品に関連性がある情報の多さに、驚いているというところでしょう。


クエン酸を摂ることで、疲労回復が可能だと科学的に見解があるようです。何故かと言えば、クエン酸サイクルが備え持つ身体を動かす力などにその理由があるらしいです。


「サプリメントを飲んでいるから栄養素を気にしなくても健康には関係ない」という食事方法は問題です。「食事で取れない栄養素をサプリメントで補助する」というのがお勧めと思われます。


通常、身体に不可欠な栄養成分は、食事を通して取るのが普通です。一日三食の栄養バランスが正常で、栄養成分の量も適切という人ならば、サプリメントを取る理由はないでしょう。


一方、プロポリスには、免疫機能を制御する細胞を生き生きとさせ、免疫力をより高める能力があるそうです。プロポリスを体内に取り入れる習慣づけをすれば、風邪に簡単にかからない体力充分な身体を持てるかもしれません。

生活になくてはならない栄養成分は、食べ物を通して摂取するのが基本だと言えます。1日に3回とる食事の栄養バランスがとれ、栄養素の量も適当という人だったら、サプリメントを飲用する必要性などありません。
生活習慣病を招く主な原因は、普通長年の食事や運動が半数以上を占めるので、生活習慣病を引き起きやすい体質であったとしても、生活パターンを見直すことによって発症を阻止できるでしょう。
通常、生活習慣病と名づけられているものは日々の健康的でない暮らし方の集積が原因となって発症する疾患のことで、その名称になる前は通常、”成人病”と呼ばれるのが普通でした。

粋の良い働き蜂たちが女王蜂に捧げるために作り、生涯、女王蜂のみが摂取を許されたのがローヤルゼリーだといいます。70種近い栄養素がバランスもよく含まれているとは魅力的です。

昨今、黒酢が関心を集めた原因はダイエットに対する効果で、黒酢に入っている必須アミノ酸が脂肪燃焼に関わったり、筋肉を補強する作用があるだろうと言われているのです。


ストレスというものについて医学的にみると「ある刺激が身体を襲った、その結果兆候が出るゆがみなどの症状」のことを言う。それを招くショックはストレッサ―というらしい。

サプリメントに心酔しきるのはよくないかもしれませんが、少しくらいバランスの悪い栄養摂取を改善しなければと考えているのなら、サプリメントを摂取することは効果的な改善策となるかもしれません。
私たちはストレスの数々に、脅かされて暮らしています。人はストレスが溜まりすぎて心や体が懇願しても、無視することもあると考えられます。


身体の内部で繰り返される反応の大半は酵素が起こしていて、生きていくためには欠かせません。ですが、酵素を口から飲み込む行為をしても大幅な効果はないでしょう。
ヒトの体内で大事な働きが滞りなく行われるには、多くの栄養素を必要としています。栄養素の1つが欠けても正常な代謝活動ができなくなり、不調が現れることだってあり得ます。

ローヤルゼリーには40種を超える栄養分が含まれていて、栄養価も十分で多様な効果を見込めるだろうと一般に知られています。美容全般や、体力維持(疲労回復)などに対しても有効らしいと認識されています。
ある会社によって身体に不可欠な栄養素が入ったサプリメントが新たに発売されたら、それに加えてその他のカロリー成分と水分を十分にとっていたら、健康状態に別状ないと期待できますか?


ストレスが溜まってしまえば、全身にいろんなしわ寄せが表れます。風邪のウイルスに抵抗できなかったり血圧に問題が出るかもしれません。女性の問題として、生理に悪影響が出るケースもございます。
便秘をただちに、便秘薬を使う方はいるでしょうが、これ

は誤りです。頑固な便秘から脱却するには、便秘に陥りがちな毎日の生活の改善がとても大切なのです。
「サプリメントを飲んでいるから食べ物については細心しなくてもトラブルにはならないだろう」と思ったら、それは誤りです。「食べ物で十分に取れない栄養素をサプリメントで補給する」と心がけておくのが身体にいいとされているのです。