最近、非常にカラオケが楽しい

しかし、なぜこんなにも楽しいのだろうか

自分なりに考えてみた

1つ目は、歌ってて気持ち良い

「ソラニン」や「女々しくて」などは
歌いやすくて、声がガーッと出せる

正に、ストレス発散
って感じ
2つ目は、自分の限界に挑戦できる

例えば、どれくらい高い音を出せるか
など限界を知れば、歌える曲
と歌えない曲
の仕分けができる3つ目は、自分がどんな声色を出せるか知ることができる

モノマネみたいなもの、と言えばよいだろうか

個人的にコレが一番楽しい

私なりの持論としては
どんな曲でも歌い方が同じなのは、少々つまらない

同じアーティストでも、曲によって歌い方や声質が変わる
といったことはあり得る話である

時に激しく、時に優しく
時に男らしく、時に女らしく
時にビジュアル系、時に演歌系
バリエーション豊かになれば、
セルフデュエットなんかも可能のはずである

っていうか、とある曲で近いことは出来た

4つ目は、自分の成長を感じれる事である

過去に歌えなかった曲が歌えるようになった時など
正にソレである

あとは、まぁ…自己満

とりあえず、こんな感じで

今後の課題としては
・もっと色々な曲を知る
・もっと音域を広げる
・高音を丁寧に力強く出せるようにする
・自分の声の出し方、喉の使い方、力の入れ具合を知る
→・それをいつでも自由に使えるようし、曲中のブレを少なくする
こんなところかな
