最後の感想文的なレポートを
書き終えるのに
若干時間がかかってしまったが

会場を後にした俺は
携帯に電話
とメール
が来ていた事に気がついた

会場は地下のような所だったため
出る事ができなかったのだ
急いで地上に上がりつつ
あの子に電話をした・・・

「ゴメンなさい、遅れました

今どこにいます
」「えっと・・・
この後バイトだから急いでて
もう電車に乗ってる(笑)
ゴメンね」
(´Д`)

NOOO
OOO
「いや
いいですよ
ちんたらしてた俺が悪いし(笑)」
「(笑)」 「(笑)」
「で、何か用事とかあったの
」これを聞いて俺は
今言うしかない、と確信した

「あ、あの

もし良かったらいつか
一緒に食事とか映画とか・・・
また会えたら嬉しいな

なんて、ダメ・・・ですか
」「映画だったら私
株主優待券的なのあるよ

今度一緒に行く
」\^o^/

「是非
行きましょう
」「(笑)」 「(笑)」
「じゃあ、今電車だから
また後で連絡するね
」「あ、はい

じゃあまた・・・」
キ・・・・・
キタ・・・・・
キタァァァ\^o^/ァァァ




と、
思ったんですが・・・

昨日連絡が来て

結局白紙になっちゃいました
チャン
チャン