最後の感想文的なレポートを

書き終えるのに

若干時間がかかってしまったがあせる






会場を後にした俺は






携帯に電話着信とメール手紙

来ていた事に気がついたひらめき電球






会場は地下のような所だったため



出る事ができなかったのだ










急いで地上に上がりつつ



あの子に電話をした・・・雷










「ゴメンなさい、遅れましたあせる

今どこにいます!?






「えっと・・・



この後バイトだから急いでて

もう電車に乗ってる(笑)



ゴメンね」










(´Д`)ドンッ










NOOOショック!OOO!!










「いやあせるいいですよあせる

ちんたらしてた俺が悪いし(笑)」



「(笑)」 「(笑)」






「で、何か用事とかあったの!?










これを聞いて俺は



今言うしかない、と確信したビックリマーク










「あ、あのあせる



もし良かったらいつか



一緒に食事とか映画とか・・・






また会えたら嬉しいなドキドキ






なんて、ダメ・・・ですか!?










「映画だったら私

株主優待券的なのあるよひらめき電球



今度一緒に行く!?










\^o^/ラブラブ










「是非ビックリマーク行きましょう!!






「(笑)」 「(笑)」






「じゃあ、今電車だから

また後で連絡するね音符



「あ、はいビックリマーク

じゃあまた・・・」










キ・・・・・










キタ・・・・・










キタァァァ\^o^/ァァァ!!アップアップアップ










と、










思ったんですが・・・ドンッ










昨日連絡が来て手紙






結局白紙になっちゃいました






チャン音符チャン音符