ホルムズ海峡を突っ切った出光興産の出光丸。

200バレルを積んで、名古屋に向ってる様なんだが。

日本政府は出光を使って、ベトナムに400万バレルの原油を融通するようです。

日本向けの部品や材料を、ベトナムで生産するためです。

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出光、ベトナムに原油融通 部品輸入、供給網維持
4/29(水) 17:10


 出光興産がベトナムに約400万バレルの原油を融通することが29日、分かった。

原油輸送の要衝ホルムズ海峡が事実上封鎖されたことでベトナムでは原油調達に影響が出ており、日本政府の要請を踏まえた措置となる。

日本はベトナムから石油由来の工業部品を輸入しており、サプライチェーン(供給網)全体の維持にも寄与するとみられる。

 原油はホルムズ海峡を通らないルートで中東から調達した。

政府の石油備蓄は活用しない。

ベトナムの製油所に供給され、プラスチックの原料ナフサなどに精製される。

 高市早苗首相は5月初旬にベトナムを訪問する予定で、中東情勢悪化を踏まえたエネルギーの安定供給や供給網強化を協議する見通しだ。
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ベトナムには、原油を精製して、ナフサを作り出す能力があるんですね。

なので日本から原油を融通したわけですけど、その輸送を出光にお願いしたのが良いですな。


何はともあれ、馬鹿な連中が、伝統的友好国だから、出光丸を通してくれたとか。

イランは1円も使わずに、プロパガンダに使えるわけでね。

しかも騙される日本人の多い事。

情けなさすぎるだろ。


まあ、これで少なくとも、透析に不安を持つことは無くなりそうです。

あとは、プリンの容器が無くなるとか、豆腐の容器が作れないとか、大手新聞社がそういうこと言うから困るよね。

これって新聞やテレビが流したら、「風説の流布」という経済犯罪に当たるよね。


3年以下の拘禁刑ですけど、大丈夫ですかね?

ナフサ不足で「日本は6月に詰む」と言った、境野春彦も同罪じゃないでしょうか?

メディアはもっと、慎重になってもらいたいものです。


ネット民のコメント

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出光興産が独自に調達した400万バレルの原油をベトナムの関連会社で石油化学製品に加工して日本に輸出することを、「石油由来品の重要資材確保の確約をベトナム政府に取り付けた」として高市首相はGWのベトナム訪問の「外交成果」にしてしまうのではないでしょうか。

ナフサを作ると同時に重油なども発生するけど日本はそれらの需要が低いから全てナフサにしてしまうと余ってしまう
そこで日本は必要なナフサを、ベトナムにはその他の重油や軽油、灯油などを分けるのでお互い助かるということでしょうか?

日本の産業を守るためにサプライチェーン全体に必用なものを届けるのは当然。どこか一つでも滞ったら完成品は出来ないのだから。

海賊。出光艦隊が動き始めましたね。
応援します。
将来、語り継がれると願いたいです。

ベトナムからの輸入品もあるから、協力し合って頑張りたい。

安い海外を支える前に、まず国内の値上げをどうにかするべきでは。
原油やナフサの高騰で日本の企業も生活も苦しくなっているのに、先に海外を支えるのは順番が違うと思います。
まず優先すべきは国内の負担を減らすことではないでしょうか。

日本のサプライチェーンの安定化を図ることが目的だとは言え、ベトナムから感謝されるね。

400万バレルとは日本が3ケ月前まで消費していた石油量のほぼ1日分と少し。1ケ月の内の1日分だけ。残り29日分は?もちろん備蓄からです。備蓄が切れたら?その時はその時です!!か?

ベトナムには日本の会社の工場が多いから支援は当然ですね

結局名古屋に来るみたいな記事あったけどこの船のこと?まぁ少しでも日本に来れるならよかったね。
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やれやれだね。

今迄EUが、ウクライナ支援で何度も動こうとしたんだが、親露のハンガリーの首相が頑として拒否してたんだよね。

それが選挙で負けて首相が交代。

しかもハンガリーの外相は、ロシアにEUの情報を流してたスパイだった。

やっとEUの一員らしくなって、EUとしてウクライナ支援ができるようになりそうです。

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ハンガリー総選挙で野党が圧勝してウクライナ融資にEU加盟27カ国が合意
4/29(水) 14:15


「私たちはよいニュースを携えてキプロスへ向かっている」

4月23日、欧州連合(EU)のウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員長は、議長国キプロスで開かれた非公式の首脳会合への出席を前に、Xへこう投稿した。

ウクライナへの900億ユーロ(約17兆円)の融資やロシアに対する20回目の経済制裁を行うことで、加盟27カ国が合意したのを歓迎する内容であった。

◾️拒否権連発していたハンガリー首相

このウクライナ融資が決まったのは、これまで拒否権を行使していたハンガリーなどが承認したためだ。

EUのウクライナへの融資は昨年12月に合意されたが、ハンガリーとスロバキア両国が拒否権を行使。

最終承認が保留されていた。

EUの理事会は大国と小国のバランスなどを考慮した「特定多数決」が原則。

だが、「安全保障、治安、税制など加盟国にとってセンシティブな事項をめぐっては、全会一致による議決が行われる(岩波新書刊『EU 統治の論理と思想』)」ことになっている。
 
「反EU、反移民」を掲げ、親ロシア派として他の加盟国と一線を画してきたハンガリーのヴィクトール・オルバン首相はこれまでに拒否権を連発。

EUには大きな障害となっていた。

2023年のEU首脳会議でウクライナとの加盟交渉を進めるかどうかを採決する際には、同首相が退席を求められるという前代未聞の出来事もあった。
 
しかも投票前にはハンガリーのオルバン政権のシーヤールトー・ペーテル外務貿易相がロシアのセルゲイ・ラブロフ外相にEUの機密情報を漏洩していた事実も発覚。

ハンガリー以外のEU加盟国の怒りを買っていた。

◾️「ロシア人は帰れ」と投稿したポーランド首相

そのオルバン首相率いる与党「フィデス・ハンガリー市民連盟」が、4月12日に行われたハンガリーの総選挙で惨敗。

これまで強権政治を貫いてきたが、16年ぶりに政権交代が実現する運びとなった。
 
今回、政権長期化に伴う汚職などの腐敗、言論への統制、経済の停滞などに不満を募らせた多くの若者が投票へ足を運んだ。

特にインフレは深刻で、EU委員会統計局によると、2023年の消費者物価は前年比17パーセント増とEU加盟国で断トツの上昇率だった。
 
選挙では、「欧州への回帰」を掲げた中道右派の新興政党「ティサ(尊重と自由)」が圧勝。

全体の3分の2以上の議席を獲得し、単独で憲法改正などを行うことが可能になった。

党首を務めるペーテル・マジャル氏が5月初旬、次期首相に就任する見通しだ。
 
大敗を受けてオルバン首相はウクライナを経由しロシア産原油をハンガリーなどへ運ぶドルジバ・パイプラインが再開され次第、拒否権を撤回する意向を表明していた。

同パイプラインはロシアの空爆でウクライナ領を通る箇所が損傷を受けたが、ウクライナのボロディミール・ゼレンスキー大統領は同パイプラインの修復が終わったことを発表した。

オルバン氏の退場は米政権にも大きな痛手

オルバン首相はドナルド・トランプ米大統領の盟友としても知られる。

選挙前にはJ・D・バンス副大統領がハンガリーを訪問。

「ブリュッセルの官僚」を激しく非難し、オルバン氏支持を鮮明にした。

今回のオルバン氏の退場は米政権にも大きな痛手だろう。

一方、EU各国の首脳らは、今回のハンガリーの選挙結果を次々と歓迎。

ポーランドのドナルド・トゥスク首相は
「ハンガリー、ポーランド、欧州、再び一緒になった。すばらしい勝利だ。親愛なる友よ」
と英語でXに投稿。

最後にハンガリー語で「ロシア人は帰れ」と付け加えた。

この言葉は1956年、当時のソ連軍によって弾圧されたハンガリーの自由化を求めた運動の「ハンガリー動乱」のスローガンだった。
 
フランスのAFP通信は、欧州委員会のステファン・セジュルネ副委員長が、「ハンガリー国民は欧州人が本質的にどのような存在であるかを世界に示した。

海外からの操作に屈しない、自由で啓蒙された市民であるということ」などと述べたことを報じた。

◾️「鉄のカーテン」を崩壊させた「ピクニック」

ハンガリーは1989年のベルリンの壁崩壊のきっかけをつくった国だ。

旧東欧諸国のなかでは、当時、民主化改革で先行。

ネーメト・ミクローシュ同国首相(当時)は前年の1988年、国民に旅行の自由を認めていた。

1989年5月にはオーストリアとの国境にあった高圧電流の流れる鉄条網を一時的に撤去している。
 
それを受け、旧東ドイツの国民の間には「ハンガリーとオーストリアの国境は緩い」といううわさが広がり、同年8月には数万人が休暇を利用し、東側陣営だった隣国のチェコスロバキア(当時)経由でハンガリーへ移動。

オーストリア国境近くの湖周辺のキャンプ場などに滞在していたとされる
 
そして、同時期にオーストリアとの国境の町であるショプロンを舞台に進行していたのが、いまも広く語り継がれる「汎ヨーロッパピクニック」という計画だ。

この地でハンガリーの反体制派とオーストリアの政治家らが政治フォーラムを挙行。

ドイツ語とハンガリー語で書かれた「ピクニック」への「招待状」のビラなどで開催を知った旧東ドイツの国民らも足を運んだ。
 
ハンガリーとオーストリア両国の主催者がピクニックを共にするのにあたって、国境は一時的に開放された。

ところが、国境検問所には700人近い旧東ドイツ国民が押しかけた。

これに対して、ハンガリーの国境警備隊は「彼らに背を向け、オーストリアからのピクニック参加者の身分証明書をチェックする作業に集中した」(ドイツの国際放送『ドイチェ・ヴェレ』のサイト)。

旧東ドイツの国民は国境を駆け抜け、旧西側の地へたどり着いたのだ。
 
東ドイツ政府はハンガリーの対応に激怒してチェコスロバキアとの国境を閉鎖したが、民主化を求める国民の声は大きなうねりとなって全国に広がった。

大規模な集会が相次いで行われ、同年11月に東西を隔てていた「鉄のカーテン」が崩落したのだ。
 
東西冷戦の終結で大きな役割を演じたハンガリー。

筆者があるラジオ番組で、このピクニックについて話したところ、リスナーの方から「今度はハンガリーがロシアのウクライナからの撤退の立役者になってほしい」というメッセージをいただいた。

至極同感である。
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さて、これからはEU全体で、ウクライナの後押しをすることになりそうです。

17兆円もの支援がウクライナに向けられると、戦況も変わるかもしれない。

既にウクライナは、ドローンとロボットだけでロシア軍を攻撃したりしていますし、日本企業も噛んでる、安価なドローン迎撃ドローンを使い始めてます。



この迎撃ドローンは、将来日本にも導入されるかもしれない。

何しろ安いので(約40万円)、配備も楽だと思う、

日本は、武器輸出3原則とかで戦争中の国には輸出できない事になってますけど。


戦争中の国からの輸入は制限が無いです。

現にアメリカからも輸入してますし。

なのでこの迎撃ドローンのウクライナからの輸入も有りうるらしいです。


ネット民のコメント

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ハンガリーは民主的だからこそ野党が選挙で勝ち、その結果を認めてオルバン政権は退陣した。
今回ウクライナへの900億ユーロの融資を認めたのはオルバン政権。
ウクライナが破壊したロシアからのパイプラインを修理し稼働したから。
野党の新政権は5月に発足予定。

一難去ってまた一難
>ブルガリア議会選、ロシアに融和的なラデフ氏陣営が首位へ

オルバンはロシアに亡命すると思う。ハンガリーに居れば、悪政が暴き出されると思う。

戦争好きは多い

おそらくオルバンは1年前から今回のことは計画していたと思う、まず昨年夏逃亡先として米国に決定し娘を米国に移住させた
選挙戦では大敗するように、悪のゼレンスキーのポスターを使い、マジャール氏の若き日のセックスビデオを漏洩させた、選挙前にはウクライナ銀行員を拉致して現金と金塊を押収した、そして極め付きはロシアと米国に選挙の介入を許した

思惑通り大敗すると、素直に敗北を認め議員も辞職し現在渡米の準備に忙しい、一族もすでに逃亡を進めている
ロシアからの石油で莫大な資産を構築しているため渡米資金には困らない

オルバンは負け組のロシアから離れ勝ち組として米国で悠々自適の生活に送ることになると思う、時々プーチンについての暴露本でも出すのでは
貧乏くじを引かされたのはシーヤールトー外相とフィツオ首相、彼らの行く末が心配だ

理由はなんとでも付けられるんだけど、人殺し募金に他ならない。
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イラン戦争の煽りで、中東や欧州からの客が激減してるらしい。

飛行機の減便の影響が大きいんでしょうね。

これで少しは、不良外国人が減ると良いですな。

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タイ南部ホテル予約に急ブレーキ 中東情勢と航空運賃高騰で欧州客が減少
2026年4月30日


中東情勢の長期化や航空運賃の高騰を背景に、タイ各地のホテル予約に影響が出ています。

タイホテル協会(Thai Hotels Association:THA)によると、2026年5月以降、全国のホテルで先行予約が減少しており、特に欧州市場への依存度が高い南部の観光地では落ち込みが目立っています。

バンコクポストなどが2026年4月30日に伝えています。

タイホテル協会のティアンプラシット会長によると、中東情勢の不安定化は5月以降のホテル業界に影響を与えており、欧州や中東からの旅行需要が鈍化しています。

さらに、航空燃料価格の上昇に伴う航空券の高騰も重なり、欧州からの長距離旅行者がタイ旅行を控える動きが出ています。

5月のラグジュアリーホテルの平均稼働率は40%程度で、前年同月比で3ポイント低下しました。

特にサムイ島、プーケット、クラビでは、観光客や航空会社の乗務員による宿泊需要が減少しているとされています。

南部では、プーケットの欧州市場が17.5%減、クラビでは20~30%減となりました。

クラビではドイツや英国からの旅行者の減少が目立っています。

一方で、中国市場はクラビで100%超、プーケットで9%増となり、一部では長距離市場の減少を補う動きも見られます。

また、インド市場はクラビで最大の訪問市場となり、プーケットでも15.3%増加しました。

マレーシア市場も回復傾向にあり、プーケットで5.3%、クラビで9%の伸びを記録しています。

ただしタイホテル協会は、旅行者数の面では一部市場が減少分を補う可能性があるものの、欧州など長距離市場の落ち込みによる収益低下を完全に埋めることは難しいと見ています。

そのため、需要があってもホテル側が平均客室単価を引き上げる状況にはなっていないとしています。

特に厳しいのがパンガー県です。欧州市場への依存度が高い同県では、5月のホテル稼働率が20~30%まで落ち込んでおり、次のハイシーズンに向けた欧州市場からの予約も例年より鈍い状況です。

南部全体のホテル稼働率は地域差が大きく、プーケットは40~60%と比較的安定している一方、クラビとパンガーは20~40%にとどまる見通しです。

北部でも苦戦が続いています。

5月の平均稼働率は41.2%で、前年同月の61.5%から大きく低下しました。

ソンクラーン休暇後もPM2.5の影響などで旅行需要が弱く、近距離市場や国内旅行者も予約に慎重になっているとされています。

タイホテル協会は今後、7月から8月の予約動向を注視しています。

この時期は例年、欧州から家族旅行客が訪れるシーズンですが、旅行会社による団体予約の一部ではキャンセルが続いているということです。
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「5月のラグジュアリーホテルの平均稼働率は40%程度」
「パンガー県・・・稼働率が20~30%」

「プーケットは40~60%・・・クラビとパンガーは20~40%」
「北部・・・41.2%」


凄い落ち込み様です

ソンクランを過ぎるとオフシーズンに近いんだろうね。

ホテルの価格も相当下がると思う

値下げして、稼働率40%とかで、やっていけるんですかね?


クラビなど地方によっては、中国人が大幅に増えてるので、今後そのような地方ではホテルが荒れるかもしれないね。

まあ、タイの事なので、中国人へのブッフェ形式の食事は止めると思うけど。

それと備品が盗まれ始めると思う。


それを乗り越えないと、中国人を受け入れるのは難しいと思う。

「行儀の悪い客は泊めない」という意思を出さないと、そのホテルは壊れて星を減らします。


ネット民のコメント

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クラビやプーケットのホテルの客は、中国人、インド人だらけになりつつあると言う事ですね。
バンコクのナナ、アソークやラマ9みたいな客層だとちょっとムリです。

誰も貧乏日本人は期待していないし、そもそも眼中にない。

コストプッシュ・インフレに燃料高騰の直撃。
そして家計の困窮が上昇している。
消費によって価格高騰ではなく輸送コストにより上昇中。
政府は否定しているがタイはスタグフレーション又は入口に入っていると思うぜ。

今のままだと多くの飲食店やアパレル系は潰れるだろうね。モールの中で購買力がどうなっているか、フードコートのテーブルの数がどうなっているかでタイが置かれている状況がだいたい分かると思う。

免除期間を60日から30日に短縮し、入国料を引き上げれば効果があると思う。アヌティンはそう考えている。

次のハイシーズンは高額になるだろう。閑散期の損失を取り戻そうとする悪循環は、ここでは誰もが知っていることだ。ここ数年で限界に達したに違いない。観光市場は、ここだけでなく世界的に見ても、非常に不安定な状態にある。

次の10年間は複雑になるだろう

驚くことではありません。タイバーツが高すぎるせいで既に物価が高騰している上に、航空券も値上がりし、日用品の値段も上がり、その他諸々も値上がりしています。人々は一度しかお金を使えませんし、イラン戦争の不確実性から、人々は自宅近くに留まることを選んでいます。7月と8月の期間でさえ、既に再び値下がりするのは明らかです。ヨ

うーん、本当の計画も目的もなくイランに侵攻して攻撃したのは誰でしょう?今や世界経済全体が危機に瀕し、あらゆるものが突然ずっと高価になっています。でも、オレンジ色のイエスを責めてはいけません。彼は水の上を歩き、決して間違いを犯さないのです…彼の信者たちによれば。タイは人々のソーシャルメディアを監視し、トランプ信者を追放すべきだと思います。

世界経済はそれよりもずっと前から大きな問題を抱えていましたが、今は主要な資源問題が重なってきています。まず肥料ですが、これは人口の20%、つまり8億人のうち1人が食料を賄うのに使われています。

チャオラオのホテルはメーデーの連休中は満室です!

空いている施設は住民にとって非常に魅力的だった。コロナ禍を通して、私たちは皆プーケットに再び恋をした。しかし、回復後は地獄のような場所になってしまった。

以前は「閑散期」と呼ばれていました。

つい先日ヨーロッパに滞在していたのですが、タイ関連のFacebookリール動画がたくさん出てきました。ビザや現金の持ち歩き、十分な資金があることを証明することについて、多くの混乱が見られました。彼らは何ヶ月も前から変更を口にしていますが、明確で簡潔なルールが必要です。早く決断して明確にしないと、来シーズンの顧客をすでに失っています。
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記事にははっきり書かれてないが、どうやら対象車両はソフトに問題があるらしい。

今迄自動運転タクシーを進めてきたんだが、事故が多発したので、ライセンスの発行を停止したんだと。

まだまだシステムとしては、出来上がってないってことですね。

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中国、自動運転の新規許可を停止 百度がタクシートラブル多発
4/29(水) 18:41


米ブルームバーグ通信は29日、中国政府が自動運転のライセンスの新規発行を停止したと報じた。

事業者は自動運転タクシーの追加投入や新たな試験プロジェクトができなくなる。

湖北省でIT大手百度(バイドゥ)の自動運転タクシーが多数停止したトラブルの影響とみられ、停止期間は不明という。

 湖北省武漢で3月末、百度の「アポロ・ゴー」が相次いで走行中に停止。

システム障害が原因とみられ、追突事故や渋滞が発生した。

報道によると、政府は自動運転タクシーを展開する都市の当局者を集め、再発防止の総点検と安全監視の強化を求めた。

 中国では自動運転タクシーが一部地域で実用化されている。
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人間の命が安いので、こういう事ができるんだろうね。

日本なら散々テストをやってからでないと承認されないでしょ。


「バイドゥの自動運転タクシーが多数停止」
『百度の「アポロ・ゴー」が相次いで走行中に停止』
「システム障害が原因・・・追突事故や渋滞が発生」


記事ではどうやらソフトの欠陥の様だが、GPSやセンサーなど、複合的な原因があるんじゃないかねえ。

道路に穴があいてたり、想定以上のショックを受けてセンサーなどの備品が壊れるのかもしれない。

少なくとも道路状況はしっかりしてないといかんよね。


ほら、そうなると日本ほど、道路が整備されてる国はありませんから、実は自動運転が一番向いてる国は、日本なのかもしれません。

しかも日本のGPS(みちびき)の自動運転用の精度は6cm~12cmです。

これが数mの精度なら、自動運転車は溝に落ちたりしてもおかしくないです。


中国のGPS(北斗)の精度は2~3mで、公称10mです。

これじゃ追突・衝突・溝に落ちたりしますわ。

なので総合的に、まだ中国は、自動運転のシステムを導入するだけの、環境にないという事です。


なので北斗の精度、ソフトの改造、センサーの改造、道路の維持がきちんとできるまでには、相当時間が掛かるんじゃないかと思う。


ネット民のコメント

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将来のことを考えたら高齢化や人手不足で自動運転は絶対に必要な技術だろうが公道での試験とか日本ではハードルが高いだろう。先行する国が、試験・修正を繰り返して実用化することによって日本でも実用化しなければという気運になっていくだろう。

自動運転を、いきなり市街地で運用するのは中国らしいと思いますが、「とりあえずやってみる」精神は良し悪しありますね・・・。
車の自動運転の場合は、人の命が関わるだけに、しっかりと実験して安全性が確認できた後で、公道を走行することが大事だと思います。

もっとコンパクトで、そこら辺に乗り捨てられる自動走行サービスが流行ると思いますよ。将来的には、無理せず自動走行車レーンができるのではないかと思います。日本では道路が狭くて自動車と自転車との共存すらできていない感ありますが。

買ったばかりの中国のロボット掃除機も AI 機能がうまくいかずステーションへ帰れず 途中でストップしています。まだ開発途中なのでしょうね。日本ではテスト段階のものを中国では市場に売り出しています。日本 頑張れ!

中国の交通事情、人々のマナーを考えれば自動運転以前に問題がある事が分かります。それに加えてメカ、AI頭脳のトラブル。怖いですね。自動運転タクシーがなくなればドライバーの求人が増えます。良い事ですな。

将来的に日本でも自動運転は必要だと感じますが、事故の場合の責任の所在や、トランプの対処など法的な整備を先にする必要があると感じます。

中国の自動運転の動画見たけどまだまだ実用には向かない感じだったね。
中国の民度を考えると自動運転専用道路でも作らない限り安全な運航は無理だろうと感じた。

GPS・カメラ・超音波又はレーザーによるセンサーだけでは無理。
昔あった路面電車のレールのように磁気デバイスなどを道路に
埋め込むなりしないと。現行の技術だけでは実用運行は無理だ。

全ての車を一斉に自動化しないと手動と自動が入り混じって走るのは不可能だと思う、色々な乗り手がいるわけだからAIが全てを予測するのは不可能だろう…

自動運転車が、突然停止したら勝手に車から降りられなくなる、
ドアが開かなくなる、?それで乗客が救出されたみたいなニュースもあった気がする。
ま、お客さんに勝手にドア開けて降りられちゃったらただ乗りされちゃうわな、。
この辺も何とかせなあかんでしょ、?

自動運転なんて何の役にも立たない。
特に、日本のような道路はせまい、駐車場は狭いなどではトラブルメーカーになるだけだ。
自動運転が可能なのは、都内の一部エリアなどでのバス路線なら可能性があるが、頭の悪い人たちは、自動運転とか 凄い とおもっちゃうんだろうな。

日本では自動車運転車が解禁して、事故を起こせば毎日マスコミが24時間ネガティブキャンペーンを展開するので難しいだろうね。
中国の場合はそれを上手く捻じ伏せるから、前に進むんだろうね。

今の技術で自動運転が可能なら作品でも良いから日本の街中で走らせて欲しい。
日本メーカーも開発してるがいつになったら試作品街中走るのだろうか?

新しいことを取り入れることは良いことだけど急ぐからなのか当たり前の想定できるマイナスを消しきれてないのが中国。
だから先進国で車みたいな信用が大事なものが売れないって気づかないのかなー

チャレンジ精神だけは、正直日本は負けていると思う。結果は散々だけど。もう少し日本も攻めていかないと、なんか埋没してしまう気もする。

中国での自動運転事故、バッテリー自然発火事故等は日常茶飯事に起きている!
報道が規制され表立っては知られていないだけです!
停止したと云う事はかなり事故が増えてきたんだな!

自動運転は今でもそこそこ可能だが、制度として許可するのはC国くらいでしょ。
事故発生時の責任問題は非常に難しい。

車単体で自動運転できると思うけど、政府のために情報収集する仕組み作ってるからこんなことなるんだろうね。

安全性よりも実用になっているということをアピールするために政府が認めたとしか思えない。
しかし、人の命を軽視してる社会だと言えよう!

人権軽視国の中国だからできる実験である。テレビで出たのはあれだけだが、小さな事件はそれなりにあると言われていたので、当局はようやく動いたか、という感じである。

でも正直凄い。今は実用化ってより実験段階だと思うけどこれからどんどん品質は良くなると思う。

アメリカどこかの市で自動タクシー駐車場… 夜な夜な自動的に動きだし駐車訓練をする姿が目撃されているという… 。

単純に百度が当局に対する賄賂が不足してたダケなのでは?
それとも百度を抱えてる役人を潰そうした上の意志か。
西側の論理で考えてはダメな気がする、憶測だけど

一般市民を使って実証実験をする中国らしい。新幹線衝突も許容する中国が止めるってよほど危険なんだろうね。

こうしてトライアンドエラーでさらに発展していく中国。反対に失敗を恐れて周回遅れになる日本。科学の発展には常に犠牲を伴います。
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バンコクにおけるメーデー集会(5月1日(金))
2026年04月30日 18:11


・インターネット上の情報によれば、5月1日に以下のとおり、バンコク各地で労働組合や団体による集会等が行われる見込みです。

・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。

・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。

【バンコクにおけるメーデー集会】

(1)ミャンマー人労働者団体の集会
 日時:5月1日(金)10時~12時
 場所:バンコク文化芸術センター前

(2)労組ナショナルセンターの集会
 日時:5月1日(金)8時~11時30分
 場所:民主記念塔前

(3)民衆党系社会保険改革要求グループの集会
 日時:5月1日(金)14時30分~
 場所:バーンポー交差点

(4)社会主義労働グループ(人民党系)の集会
 日時:5月1日(金)8時~11時30分
 場所:ラチャダムヌンノーク通り(ジョーポーロー交差点)

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)

 

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