バンコク旅行レポート
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バンコクの観光客

ファラン(西洋人)4、中国人1、韓国人1、日焼けしてる人1、日本人3

くらいの割合でしょうかね。


海外旅行ができるくらいなので

収入はともかく、ある程度金銭的に余裕のある人で

あると思います。


ヨーロッパ、アメリカ、オセアニアあたりは一人当たりの

GDPが高いようなので一般的な人でも海外にくるでしょう。

たまにかなりのイケメンをみかけます。そしてそのイケメンに

頻繁に目線を送っているゴーゴー嬢をみると ( ´艸`)ってなります。


中国人は割りと話しかけてきますね。


あと日本人は2~6人と集団で見かけることが多い気がします。

草食系一匹狼も見かけますね。

最近、日本の女の子はコストがかかる、なんていう記事を目にすることもあるので今後もこういった人というのは増えてくるんじゃないかなと思っています。

タイのメディア

メディアといってもTVしか見てませんが

ドラマの設定は変わったものやこてこてのもの

バラエティで面白い感じのものを見ていたんですが

ドラマは結構オーバーアクションが多かったですね

無表情=怒っている。と捉えられることもあり

少し好意をもっているが普通ということを考えると

これが普通なのでしょうね。


それからCMが面白いということを聞いたので見てみたら

たしかに面白いです。(°∀°)b

例えるのが難しいですが、タイの祭りでいかに低く花火を打ち上げるか

というのがあるそうですが、そういったのりの要素が入った感じです。

あと韓国のアイドルが結構出ている感じがしましたね。

まぁ日本も同じか。

バンコクで恋愛は可能か

実体験、憶測、妄想に基づいて書こうと思う。


バンコクで彼女を作るには


高い水準のタイ語

お金

まともな容姿


この3つがあるとできやすいと思った。

英語、日本語を話す子もいるが母国語100に対してせいぜい10程度なので

高いコミュニケーションをとるには必要であると思う。

英語、日本語が流暢な子もいるがそれなりの理由があると思ったほうが

いいであろう。

かわいい子は取り合いになるのでお金、容姿、やさしさ?が必要になる。

最初からお金があるなら夜の仕事はしないので、それをさせないためにスポンサーに

なってあげなければいけない。



出会いの入り口は

・競争率の高いゴーゴー嬢(多少英語、日本語が通じる可能性がある)

・ストリートの出会い系、カフェで掘り出し物を探す。(タイ語が必要だと思う)

・大学でナンパ

だいたいこの3つであろう。


大学に通っている子は富裕層、中流階級、末っ子のどれかであると思う。

よってお金の比重は下がるが、容姿、性格が重要になってくる。

そんなことなら日本で普通に探したほうがいいのではないかと思ってしまう。

まぁ、モテ方はちがうと思うけど。


結論としては自身の全てのステータス(お金、容姿、性格)に対してのハードルが日本に比べ低いということが実感できた。

出会いの入り口は容易であるが、より親密な関係を築くには

言語、文化の違いによって出口にいたるまでの道のりが険しいのではないかということである。