今回のテーマは「元カレ」。
みなさん良い恋愛してくださいね~♬
これはサイドチェストの実話なだけなんで何か言いたい人は自分の心の中だけにしてね~( థ ౪థ)。*しらんで~。
わたくし、サイドチェストは昔々…
超ぅ~DV男と付き合っておりましたのぉぉ~~!!ʅ(。Ő౪Ő。)ʃキョワ~ィ





ところで……
今のDVってどこまで進んじゃってるんスかね??
サイドチェストが受けていたのは
THE*暴力 でふ。
( ̄▽ ̄)イタイノョ~。
あの人達ってなんなんスかね?
いまだに 謎







サイドチェストの元カレは訳の分からない所でブチ切れるよく分からない男でした。
「ねぇ明日仕事だから、そろそろ帰るよ。」
「え…うん、そうだね。送って行くよ!」
そしてダラダラと時間が過ぎ…
始めは男のプライドもあるのかとおとなし
く待っておりやした。
⬆
別にサイドチェスト自分で帰れるわよ

しかし…
ダラダラ…
ダラダラ…
「送ったら疲れるだろうからいいよ。サイドチェスト大丈夫だよっ♬」
「え?送るよ。」
ダラダラ…
⬆
と、半端ない時間が過ぎてゆく……
「うん~でも帰るよ、ありがとね。」
の、次の瞬間
「送ってくって言ってんだろがぁぁぁぁ~~~💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢」
─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ
グーぱーんち💢💢💢!!!
もぉそぉなったら止まりませんよ。
ボッコボコのフルボッコっすよっっっ(艸❁Д❁il!)
ん?
どんな事されたって???
まず、足だね。
ひたすらサイドチェストの足を蹴るの。
半端ない蹴るから
立てなくなるんだよ







まぁ、その後は
1☆髪を掴んで引きずりまわす
から始まり
2☆服はビリビリになるまで引っ張られ
3☆馬乗りになって、首締め・パンチ・首締め・パンチ…
もぉその頃には意識が朦朧として覚えてねぇよっ💢💢💢💢
1番ひどかったのは
彼の自宅にあったガラスの食器棚に
顔面から突っ込んだ事かなっwww(*✪▽✪)b
もぉね
破片の上に膝はつくわ
突き刺さるわ
またまたそこから馬乗りでボッコボコだわ
このまま死ぬんだな。
って幾度となく思いましたよ







あの瞳孔が開ききったヤバイ顔どーにかしてくんないっすかねっ💢💢💢💢💢💢
ホント…
何のプレーっすかwww!(◎_◎;)
しかも…
「あぁぁぁ~…
サイドチェストごめんね、ごめんね。大丈夫?一緒に居たかったんだよぅ~(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)ゴロニャン
」
」って
おい、こら💢💢💢💢💢
バカか? お前は?
(*ΦωΦ)凸💢
バカ決定。
そぅ、
サイドチェストが付き合ってた男は
普段は超ぅ~優しくて
みんなの人気者で
モテモテで
ボーダーのシャツなんか似合っちゃう
超*さわやかBoy
だったんですよっ!
⬆
今、思い出しても「顔」だけは爽やかスマイルで可愛いかった…
そんなかんなでおっかなくて別れられず数年経過…
1人暮らしをしていたサイドチェストは
実家に逃げ込んだのよっ!(☍﹏⁰)タスケテ~!!
しかし、お付き合いが順調な頃に彼に会ってる母は
「何言ってんの。そんな事する訳ないじゃない。心配するわよ、早く帰りなさい」
⬆
って嫁じゃねーけど…💧
と、まぁ
信じてもらえず
実家を追い出されたんですよ(△)そんなバナナ~・・・
でもね、
分かる。
本当に
そぉ見えないからっ!!
結果
サイドチェスト
逃げましたっ!
そんなタイミング良く引っ越しも出来ないので
仕事が終わって
夜は…
ロウソク一本の生活っ!!
信じられないかもしれませんが
ドラマの様に
ドンドン
「居るんだろっ💢」
と来られ
外で足音がしてきた瞬間
ロウソクの火を消すっ(。・ɜ・)フッ!!
大家さんに頭を下げ
夜中
夜逃げの様に引っ越しましたっ!
その後は
彼の友達から連絡がきて
「あいつがサイドチェストに手を上げてたのは知ってた。何回も注意したんだっ。やっぱりあいつはサイドチェストを探してるけど俺たちが止めてるからっ!!」
って…
だったらもっと早く止めろよっっっっ💢💢💢💢
百歩譲って ありがたいが…
アンタら何言っちゃってんのっっっ(ŎдŎ╬+ )!!!
DV男は
絶対に治りませんっっ!!
まわりがうんぬんじゃなくて
昔がうんぬんじゃなくて
今、自分がされてる事で判断しないとダメよっっっ!!!!
一度
手を上げた男は
またヤルよっっ!!
そして
ちゃんと逃げないといつまでも続くからねっ!
だって…
アイツからしてみたら
ぶん殴っても逃げない 丁度いいサンドバッグ
なんだものっ!
あとは
自分で決めなっ!!!
❤❤❤❤❤❤❤おしまい❤❤❤❤❤❤
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