お久しぶりっす( ̄^ ̄)ゞ✨
サイドチェストです!
みなさん元気っすかぁ~♬
サイドチェストはね・・
ほとほと
疲れ果ててますよぉ~ww
(๑⁰ 〰⁰)ケローン
ま、そんな事も言いつつ
日々のイライラが次第に・・・
ケッ(* Ŏ∀Ŏ)・;゙.:’;
おもろいやんけアホが
( ´థ౪థ)σ
と、なっておりまふ(๑ ̄∀ ̄)。*
サイドチェストねぇ、
最近
お友達カポー
⬆
お友達カップル((⌯˃̶᷄₎₃₍˂̶᷄ ॣ)プッ♪
と、飲みに行ったんですよ~🍺!!
サイドチェストは彼女と昔ながらの友達で初めて彼P~に会いました



そこで……
待ってましたぁ~!!
y( ꒪◊꒪)y
イケテル アホメ~ン♬
かくかくしかじか…
細かい流れは特にオモロくなく……
何だか聞いても訳わかんない
会社の しゃっちょさんなの~ん







とか
あ、さいですか。
じゃ、おごってね。
って、感じでつまらん話しを聞かされ
しばらくしたら
My Friend 彼女さん
がトイレ🚺に行ったのよ。
ど~しよっかなぁ~
何を話そっかなぁ~…
と、その時・・y( ꒪◊꒪)y!
「またみんなで飲もうよっ(*✪▽✪)b
アイツも忙しいからさ、また飲み会の時にスムーズに行く様に俺にも連絡先教えてよっ♬」
と、爽やかにブチこんできましたっ!
それってわざわざ彼女が席立った時に言わなくてよくね??
「いやいや、いつ飲みに行けるか分からないし、彼女(友達)と連絡とれれば十分だから~(´Д`ა)~」
と、丁重にお断りしたら……
トイレから帰ってきた彼女に
「ねっ♬
いいよねっ♬」
と巻き込みやがって逃げ場がなくなり
連絡先を彼女公認で教えました。
すぅ~るぅ~とぉ~
かぁ~らぁ~のぉ~ww
「この間はありがとっっ!♬!」
と、爽やかメールがさっそくアホメンからきました。
「いえ、こちらこそ。」
「ねぇ、今度いつ飲みに行けるっ♬???」
「(え
はや~)
はや~) 彼女(友達)と連絡とって調整しますよ」
「違うよっ!!俺たち2人で行くんだよっ+。:.゚٩(๑>◡<๑)۶:.。+゚」
って おいこらっ(*ΦωΦ)凸💢
そこの ボケナスッ🍆💢
ちげぇ~だろがっ💢💢💢
そしてサイドチェスト
深いため息を一つつき考えましたよ。
「またいつか会うかもしれない

一応、友達の彼氏だし…
あぁぁぁぁ~
面倒くせぇぇなぁぁぁ~。」
と。
そこで 軽~く
「忙しいんで 難しいですねつ(ᇂ∀ᇂ╬)」
すると…
そのアホメン
「君の言いたい事はよく分かった。
忙しいなら
[この日なら大丈夫ですよ]
って君から提案するべきだっ💢💢💢💢」
と、なぜかブチ切れたんですよぉぉぉ~!!!💢💢!!!
あり得ん・・
щ(((´༎ຶД༎ຶ`щ)))
じゃ
訳のわかんない しゃっちょさん
ハッキリ言おう。
死ぬまで
あんたには
会わねぇ~よっっ
٩(╬ʘ益ʘ╬)۶💢💢💢💢
そして
残念ながら
サイドチェストは
その女友達とも
疎遠になりましたとさっ
゜.*(´∀`)ノノ*.゜♬
ま・・
でも・・金は持ってるみたいだから
これから何があっても
⬆
浮気されても?
女遊びが激しくても??
金で割り切れるんなら彼氏として付き合っててもいいんじゃなぁ~いっ?
⬆
サイドチェスト もぉ関係ないけどww
でも
あんたの彼氏
頭 悪そぉ~だったよ!!
ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
会社 いつまで 持つかねぇ~♬
゚ヽ(*´∀`)ノ♬♪♫ ♬♪♫♡♥
✿ *゜❀。+*✽(Ő∀Ő*)✽*+。❀゜*✿
おしまい