おはようございます。
毎週のことではありますが、相変わらず表と向き合っておりますが
進歩のある時、無い時があり
今回は進歩のある方。
今週も残念ながら、週末はさいたまアリーナの現場仕事・・・・これが終われば2月の大一番東京ドームまでは
落ち着くんですがね。
今週からは、進歩を感じる一段ズレを中心に見ていくのですが、コレ一番進歩があるかもです。
長年やってて感じるのですが
例えば、京都金杯
これは今まで見てきた左右の表の1段挟み配置
これでも当てられなくはありません。
16が目立ってます。だから16番と思えた。という基礎があります。
その他にも、こういう配置
こっちの方が、よりよく読めるかもしれません。
先日回顧してみた左右の表の1段ズレ
これをやると16は見えますが、その他が見えません。
今週からメインに置くのが左・中表の1段ズレ 中・右表の1段ズレ
ただし、ケツの馬番が対角であること。
ひと言で言えるほど簡単ではありませんが、1・2段目と 15・16段目にこの関係があるという事。
でも、どの見方も間違ってはいないが、今あげた全てを検証した上で・・・
こんなことはコンピューターではない、人間の頭でやっている以上、無理があります。
なので、正解に近い答えが比較的多く出る、最後のやり方しかない。というのが現状の結論。
正直、例として取り上げた京都金杯は難しいです。
逆に的中できなかった中山金杯
こういう結果なんですが
分解してみると
左表 青文字13-8の折り返し 13-8 8-13の一段ズレこれと重複する17-4が交差する8段目
ここで16と読むか?17?
同じように9段目 13-8青文字 5-15緑文字 の重複段 15と読むか?2と読むか?
同じようなことが17段目 また16・18段目でも起きている。
エリアが少し狭まってきていると感じるんですがね。
ジュニアC
これなんか9か10かと言わんばかり。問題は、実際私も落としましたが7番
ここに目が行くかどうか?なんですよね。
全てのパターンは見ることが出来ませんし、逆に見てしまうと混乱してしまうだけなので
なるべく上手く行ける手法を選択するだけなんですが、結局、表を作成した時点で、どこに着目するか?
これが予想。ということなんですね・・・
ここでポイントを見誤れば、そこで終わりということであろうというように思えてきました。
しかし、年明け早々、自宅でしか予想できないとか、平日出勤日なのにそこで・・・とか3日連続開催とか・・・
結構ハードですよね。
































































