中山金杯 京都金杯 他 対角理論の結果と明日の表 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

我が家の状況で仕方ないのですが・・・今日は中山7・8Rと東西金杯のみ参戦しました。

 

 

最初の中山7R

 

どんなことになるか?と思いながら5番からとしたんですが・・・

 

思いもしない8番や16番という結果に・・・

 

こりゃ~買えない・・・と思うものの10段目、太文字重複段 ここに興味をそそられました。

 

 

 

それで、次の8Rも買ってみようと思ったわけです。

 

 

8Rの重複は10段目

 

 

これは16番なのでは?と思って16から

 

11と12はひねらないと見えないですが、これを的中。

 

 

 

その後は、どうなるか?見ていると

 

買えるか?というのはございますが、やはり・・・

 

これもやはり。

 

そうなると、京都金杯

 

 

6段目ではないとすると、14段目、やはり最初から感じていた16番か15番

 

どっちか?ですが、最初から16番と感じていたので16番から

 

 

そしたら、これが見事的中。

 

 

 

これはイケる。

 

と思って中山金杯

 

 

15番クリスマスパレードこれだわな・・・

 

 

ただ、石川がいきなり勝つイメージは無かったんですがね。

 

 

そしたら狙った6段目は15ではなく、2と7

 

16は買ってましたが、ちょっと見えにくい。

 

中山の方が的中するだろうと思っていたんですが、甘くなかったですね・・・・

 

 

買ってないですが、東西最終も

 

 

 

 

 

 

 

ということで、明日は皆さんもそうでしょうけど、自身も仕事始めで、買えるか?というのもありますが

 

 

一応、この重複を重視した表を掲載しておきます。

 

 

中山7R

 

2か所ありますが上下3段目となっていることがポイントな気がします。

 

 

 

 

軸は黄色エリアから

 

 

 

黄色なし。難しいですね・・・