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今日の風、競馬ブログ

枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

今週は、先週の表、昨年のこの時期の表と色々と見て、だいぶ学習してきましたが

 

実戦となると、どうなるか?ですね。

 

 

 

先週の小倉記念が、大きな変化をもたらすこととなり

 

これが今週、上手く生きれば・・・と思っております。

 

 

 

今まで、細かく対角関係を見てきましたが

 

 

実は、そういう事ではないようで、この小倉記念の表も

 

・16-13 の対角関係

・右表の5-12という関係

 

この2つなんです。中表の1-11と青1・1 16・16 これは補足というか、この関係にすべてがあることを

 

決定づけるものでしかない。

 

 

このように考えると 函館2歳S

 

これも

 

1-9と12-8の対角関係 これが12段目に重複することから8番

 

右表の2-5の配置 これだけです。

 

中表の6-3は、買う前には気づきませんでしたが、

 

2-5なのか6-3なのか9-1なのか?を指しているものということ。

 

 

なのでなるべく、細かくではなく 大枠を見て考える。

 

このようにしていきたいと思います。

 

 

 

新潟日報賞

 

何だか、暑さ対策でレースの順番が変わっているので、何か変ですね・・・

 

 

それと15:00まで何もすることないのも・・・これはこれで困りますね・・・

 

 

 

これは大枠でというなら

 

右表の6-10 それと緑の7-5だと思います。

 

だとするなら10段目に4番もいますが◎6相手を1・10段目と緑と考え

 

 

◎6ー3・4・7-1・3・4・7・8・9・10

 

 

 

TVh杯

 

大枠もなにも・・・これだけ2-11だらけなら◎11

 

 

11-3・5・9・12-2・3・4・5・7・9・12

 

 

 

関ケ原S

 

6段目に10-2と5-6が重複しています。ということで

 

10-3・8・9-1・2・3・5・7・8・9

 

 

 

どの順番で表を掲載してよいのか?という感じですが・・・

 

 

麒麟山特別

 

15-4・8・12・13-2・4・8・10・11・12・13

 

 

 

閃光特別

 

12-7・9・10・11-4・5・7・9・10・11・13

 

 

 

桑園特別

 

1-7・10・11・14-3・5・7・10・11・13・14

 

 

 

新潟9R

 

6-2・4・10・11-2・3・4・5・8・11・13

 

 

新潟10R

 

5かな?という感じもしますが

 

 

14-2・5・10・11-2・3・4・5・10・11・12

 

新潟11R

 

8-5・11・12・13-3・5・7・11・12・13・14

 

 

 

新潟最終

 

 

16-1・4・8・13-1・4・6・8・10・13・15

 

 

中京最終

 

5-1・8・9・10-1・4・6・8・9・10

 

 

 

 

実は・・・自身のスケジュールを間違えておりまして

 

 

明日は割とジックリやれそうです。そのかわり日曜が仕事となってしまいましたが・・・

 

明日の単勝人気を確認して微調整ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

 

先週は、あまりジックリやれる状況になく、後から色々と考えさせられたような状態ですが

 

やはり考え方は、間違った方向ではないようですね。

 

今週末も、土曜が沖縄のシンガーの仕事でして・・・

 

この時期は、毎年、中野チャンプルーフェスや新宿エイサー祭りが開催される影響で、週末に時間が取れない状況に

 

なってしまいます。

 

 

 

何とも驚いたのは、土曜の福島7R

 

3連複で135万もつくような結果となったレース。

 

 

6番は、ヒモで買いましたが、1・16段目 1番◎で買ったら 16!!

 

まるで拾うつもりが無かった9番

 

見えているつもりでも、これは無理ですね。

 

以後、このようなパターンがあったとき、無条件に1・16段目の馬番をBOX買いしておく。とかでないと・・・

 

 

7Rのハズレは仕方ないとしても

 

8R

 

これも1・16段目から来ると思っておりました。◎3

 

ところが2・7・10・15段目という端から2段目という所が来ました。

 

何故に??

 

緑にした2-9これが黄色14・10と重複しているからなのか?

 

 

そう思って、7Rに戻ってみて見たら

 

7Rも2・7・10・15段目に2-15が入っています。7・10段目の黄色10と重複しているところに9がいる。

 

やはりそういうことのようですね。問題は9と思えるかどうか?

 

 

これも8段目だろ。

 

ということで◎2

 

ようやく本線的中。

 

 

 

米沢特別

 

緑は、後から足しましたが

 

黄色が重複する8・9段目 と思ったのは正解でしたが◎10としたら正解は6

 

タテ目決着。黄色16と9ここの配置に趣を置かないといけないということなんですね。

 

 

 

1・14段目に関係する対角関係が無かったマリーンS

 

◎13でタテ目決着・・・

 

 

こういう時どうしたらよいのか?

どうやら、対角関係とはいうものの

 

黄色のような関係に拘っているだけではダメのようです。

 

これは1・14段目の対角関係がない代わりに、2・6段目6-7 9・13段目4-13

 

ここですね。特に2・6段目の関係を見ると2ですわな。

 

 

奇数頭数のテレQ杯

 

奇数頭数の場合 センター段の9段目と1・17段目の対角関係が存在していないといけないのですが

 

そうでない場合

 

違った対角関係が作用するようです。

 

結局、このレースは17段目を挟む1-2の対角関係 これでした。

 

予想時に、どれなのか?見抜くのはなかなか難しい事ですが、少しずつ見えてきているような気がします。

 

このレースも◎4で×

 

 

阿武隈S

 

奇数頭数 センター段6段目と1段目2-6

 

これがある以上 1段目6段目でなくてはならない。

 

◎1で6段目2・10本線。

 

ようやく的中。

 

函館最終

 

1・8段目の対角関係がある以上1・8段目から軸を取らないといけないのですが・・・

 

どうもピンとくる馬が見えず・・・

 

◎9としました。11・14段目の緑もあることは気が付いていましたので

 

しかし11・14段目は9ではなく3。

 

 

小倉最終

 

1・16段目 どれも人気薄。

 

あるなら1番と思っておりましたが、どうも気になる4・13段目 

 

ということで6をチョイスしてみたのですが

 

 

もしやそういうことなのか?と感じていたのが

 

黄色の間が3段空いていたので、そのセンター段 緑

 

そしたら、その通りでした。

 

 

福島最終

 

これは大きな失敗をしました。

 

奇数頭数。6段目と1段目

 

1・11段目 11-8 こうなったら人気は抜けた人気の3番とは言え、6段目4番◎。相手は3番1頭!

 

と決め打ちで買いましたが・・・右表5・7段目 5-7 こういう形になることはあまりないのです。

 

6段目に疑問を持つ必要があることは見えていたはずなのに・・・

 

7・11段目10-3 やはり人気の3から普通に買うべきでした。

 

 

学びが多いというか・・・経験が足りないというか・・・という土曜でしたね。

 

 

日曜は、重賞2鞍のみ参戦。

 

小倉記念

 

土曜のレース結果を見ていて、何が正解なのか?だいぶ考えましたね。

 

対角関係考えると どう見ても1・8・9・16段目しかない。後は、5・12段目 5番か6番

 

そうなると、やはり◎16

 

本線に1段目8段目9段目16段目ここをみると1・4・6・8ここしかないんだよね。

 

ということで、そのまま購入。

 

見事!絵にかいたような決着!

 

たまにはこういうことないとね。

 

 

 

 

函館2歳S

 

これ・・・何と、右表の緑の関係を見落としておりました・・・・

 

 

8で仕方ない!

 

しかし5?何故?と思って表を見たら・・・アララ見落とし・・・

 

 

どっちも上手く行くとはいかないものですね。

 

 

 

買ってはいませんが

 

テレビ福島賞

 

11だろうと見ておりましたが、11は来ましたね。

 

ただ、12番人気12番 ここに手が出たか?というのは何とも言えませんね・・・

 

 

 

 

表には出ているとはいえ、最低人気とか平気で来るので、ローカル競馬は難しいですね。

 

 

今週の表をよく見て、どうしてこれが来たのか?を追求する日々を送ることになりますが

 

何かを発見したいですね。

 

 

 

 

おはようございます。

 

この後が仕事となってしまう関係と、明日は明日で、朝から動かないといけない関係で

 

本日の結果がまだわかっていない状態ではありますが・・・記事の更新をしておきます。

 

 

小倉記念

 

 

この表は、1・16段目に16-13 更に青の位置

 

これは1・16段目と8・9段目 ここに連帯馬がいるという絵に見えますね。

 

それと黄色と右表の5-12が同じ位置。従って 5・12段目にも注目。特に5番。

 

 

◎はどれでしょうかね?考えてみましたが16にしようかと・・・

 

 

16-4・5・6・8-1・4・5・6・8・10・12

 

 

 

 

函館2歳S

 

 

1-9と12-8ですね。

 

そうなると12段目の重複から、人気になってますが8番。

 

8-4・7・11・12ー2・3・4・7・10・11・12

 

 

 

 

 

後は、表の掲載のみとなりますが、参考としていただければと思います。

 

 

1・15段目注目

 

 

 

これはもしや7番?

 

 

1・6段目注目

 

 

6・10段目注目 それと3

 

 

 

 

2・12段目

 

 

1・7段目

 

 

これは7段目来るでしょ。

 

18段目注目

 

 

 

7・15段目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

 

昨日記事に書いた通り、対角関係に拘って見ていくスタイル 対角理論 として

 

やってみることとしました。

 

 

原則として、表のどこがおかしいのか?主に端端の段。

 

 

奇数頭数の阿武隈S

 

何がおかしいのか?

 

1・11段目の1-11ですよね。 どっちも人気でしょう。どっちですかね?

 

戸崎は、人気で来ないケースが目立っているように感じますので、ここは乗りに来た小沢か?

 

いずれにしてもセンター段6段目6-2が1段目にあるなら1か11どっちかは来るということでしょう。

 

中表の緑11-1も11段目に入ってますしね。

 

◎1と考えておりまして

 

1-2・4・8・11-1・2・3・4・5・7・8

 

 

 

 

テレQ杯

 

おかしいこと。中表の17-10 右表の10-17 どちらも10-17

 

これ見て17?と思ったんですがちょっとどうですかね?17番

 

ということでその他は?

 

黄色3のセンターは9段目 そうなると14? 中表10-17から右表も14ですしね。

 

それでは右表の10-17これは何を言いたいのか?10・17段目 そう考えると4番?

 

中表17-10の段 右表にもいますしね。

 

そうなると4か14か?

 

ここは成績見ても4だろうな・・・

 

4-6・14・15・16-4・6・7・11・15・16・17

 

 

 

 

マリーンS

 

これは何だろうね・・・

 

黄色の段が来るということだろうと判断していますが・・・

 

13-3・6・8・14-2・3・4・6・7・8・14

 

 

 

 

福島最終

 

センター段6段目 6-2が1段目に。

 

ならばどれが来る。ですが1・11段目に11-8があるので、センター段から来ると読む。

 

 

4-3・6・10・11-1・3・6・7・8・10・11

 

 

 

小倉最終

 

これも・・・1-14があるので、1が来ると考えています。

 

1-5・11・12・15-5・8・9・10・11・12・15

 

 

函館最終

 

10-8ねぇ・・・8段目の15か?

 

しかし中表の色付き段見ると9では?ということで

 

9-4・12・15・16-2・3・4・6・12・15・16

 

 

 

 

米沢特別

 

1・16段目もあるが・・・8・9段目に黄色2つづつ。となると10か。

 

10-1・3・5・12-1・3・5・6・12・14・16

 

 

 

開成山特別

 

これは8-6か2-1か。ってことね。

 

2-3・5-1・3・4・5・6

 

 

 

福島8R

 

3-5・12・13・14-5・6・8・12・13・14・15

 

 

1・16段目が1-16 1が来るという事?

 

そうでないなら13が怪しいと思ってはおりますが・・・・表がそうなっているなら

 

 

1-12・13・14・15-7・10・11・12・13・14・15

 

 

 

 

過去のレースで、おさらいは、だいぶやっておりますが、実戦でどうなるか?ですね。

 

明日は、じっくり望みたいのですが・・・午後から沖縄のアーティストの仕事で明後日は、娘の関係のお供で・・・

 

割と時間が無いんですが・・・

 

 

以下、サラの表です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

 

相も変わらず、日々、時間さえあれば、どうしてなのか?を考える。

 

も福島・函館・小倉も今週で終了だ・・・今年もすでに半分終わっている・・・

 

そんな中、いままで拘ってきた馬番の配置などのことを、一旦置いておいて

 

対角理論 としてきた理由のことを思い出すと・・・に振り返り、その当初、何を不思議に思っていたのか?

 

そこに戻って、マッサラの表を見ていると

 

単純にそれだけと言うわけにはいかないのですが

 

 

先週の小倉最終

 

 

連帯した4・5・15番 これが1・8・9・16段目という、この表でいう端にあたる段に入っている。

 

 

この表のおかしい事というなら、中表の3-1 と 右表2-15

 

これというのは右表で15がおかしいことを表し 中表3-1が9・16段目を教えていると考えるなら

 

15と5 これは理解できる。それでは4は?

 

 

今回は、このように考えたくはないのですが

 

どうもほかのレースを見ていても、 おかしなこと ということが関係していることが多い。

 

今回は、全て対角関係 黄色 は 新たな発見

 

しかし、このレースでは黄色は関係していない。となると7段目 ここだけが全て13-7の並び

 

この段の上下が10-8の対角 ここから4?

 

 

 

 

大きな発見とは何か?というと、軸馬は端の段にほとんどいるということ。

 

 

それと、奇数頭数の発見

 

 

7番オニャンコポンとは思っていなかったので・・・だからどうか?というのはありますが

 

 

奇数頭数は、必ずセンター段 15頭立てなら8段目 があります。

 

七夕賞では1・8・15段目の共通項 8-13の存在

 

見ての通りのきれいな1・8・15段目決着ということ。

 

 

七夕賞のようにきれいに決着というのは、少ないですが

 

同日の福島8R

 

同じです。

 

1・8・15段目に1・3着馬 ただ・・・2着の3番をどう見出だすか?ということになります。

 

このレースでは9~15段目という下半分に15-13というのがあって、この範囲であることを表しています。

 

その9~15段目のセンター段という12段目に黄色12の対角関係 そこから3番ということ。

 

 

織姫賞にしても

 

センター段7段目 5-6が13段目にも・・・それで8と3

 

1・6段目に1-12 センターではないが黄色4は 5-6のセンター段10段目 そこから11

 

 

いままで苦手だと感じていた奇数頭数ですが、どうもそうでもない感じですよ。

 

例外の奇数頭数は15頭立てで 1・15段目に4-15 こうなっているとき

 

1・15段目のセンター段8段目は無条件に来ます。

 

 

 

こういう例外もある

 

8・15段目で15-15 ならば8・15段目が来ないといけないのですが4・5着

 

どうしても6段目 上下段が7-10の対角 こう考えたくないのですが、無視はできないんですよね。

 

 

 

偶数頭数ですが巴賞

 

1-7ね。ここから10 1・12段目の時は6・7段目 この場合だと7・12段目も1-7なので4

 

 

もっと奥の深いレースもあるようですが、大方この事例のようです。

 

 

問題は、段 という単位での選出 端端の段で一番人気のある馬が来る。だったらそんな簡単な話・・・

 

ということなんですが、何を決め手に、この馬番とするか?

 

ここが壁なんですよね。