おはようございます。
今までやっていた
表全体の対角関係を見つける
その対角関係段に他の対角関係の重複が無いか?を見て、買い目を決める。
これ、結果も出てますし、良いとは思います。
ひとつ
複雑になることが多い。
コレを解消できないものか?という事を考えておりました。
気になっていた、左表 16頭立てなら8・9段目という折り返し配置に入った組み合わせ
1番が入っている段が来る
これらを考えていて
ご指摘いただく方も注目する 中表
ここの1番が張っている段 14頭立てなので14番が入っている段
ここのみに注目すると
この段には、このような関係が絡んでいて
特に8・12段目という関係重複段は重要である事が見えてきます。
段単位であることには変わらないのですが
個人的には、この方がシンプルでわかりやすい気がしています。
今週というか、明日はこれでやってみたいです。明日結果が出ないなら、元に戻します。
中山牝馬S
5・6・16段目 ここもアリなんですが
8・9・10段目 ここが重要となります。問題は8・9段目のどっちなのかということ
4か14で間違いないと思います。
人気的には14ですよね。ただ、このレース荒れる傾向と、色んな記事を見るので・・・考えちゃいますよね。
配置的に4が臭いなぁ・・・と思いながらも
14-4・5・10・13-3・4・5・7・10・13・16
ただ・・・穴を考えると6・12・15があっても不思議ないので、明日の人気を見て入れ替えるかもです。
フィリーズレビュー
シンプルでよいのですが14か13どっちかなぁ・・・という表
一応
14-4・5・13・17-4・5・7・8・12・13・17
穴で2・3・16をどうしようかと。これも明日の人気や馬体重で判断します。
1か4
1-4・8・9・13-3・4・5・8・9・11・13
8-5・6・9・12-1・2・3・4・5・6・9・12
8から9・12大本線
阪神最終
10-2・5・9・11-2・3・9・10・11・13・16
中山最終
8-2・3・4・13-1・2・3・4・11・13・16
日曜の弥生賞
6・4・8番が怪しいですね。
本日は、ちょっと時間が無く・・・簡単ですみません。









