おはようございます。
AJCC プロキオンS どちらも◎は正解
どちらも人気薄のヒモを拾えず、的中ならず・・・
これをどう克服するか?です。
日曜も悪くない流れでメインレースを迎え、小倉・阪神・中山をハズしてしまい
結果、赤字・・・
どうにかならないものか?と全レース終了後も表と向き合い考える事、数時間・・・
今回、新たなやり方 これで表には現れていて、表自体は的中しています。
それを読み取ることが出来ない。
プロキオンSも14・15段目を挟む8-13 13-8 これに気が付いているわけです。
同じ段に4-16 16-4があるにもかかわらず、ここを拾わない。理由は人気的にというだけ。
AJCCも11段目を見ています。 9から買って 11-16も見ました。11は拾っておきましたが
16とは・・・
そして
また、ここの壁に行きつくこととなる。
プロキオンSの2-1という対角関係
壇ノ浦Sの7-12の対角関係
どうしてこの形が出ると、この段の馬番が来るのか?
今回、この表は、左表1段目の組み合わせ 右表1段目の組み合わせ に支配されている。と考えた。
それを中表に落として、をやってきた。
結果は出るけど、人気薄を拾えない。この馬番を拾っておかないといけない理由がわからないから・・・
そう考える事こと数時間
緑のような、キチンとした位置に入った対角関係だけを見てきたが
それだけでないところを見るとするなら・・・
何故ならば、対角理論なのですから、最初にこんなことまで考えたわけではないですが
対角関係が現れるようにするために、逆順を入れてみたとするなら・・・
!!! です。 これは・・・偶然なのか?と・・・
6-3という目立ってますし13・15番人気という馬もいますが・・・
基本、対角関係段に存在する馬番のみで決着するのであれば・・・
早速、AJCCも見てみると
プロキオンSのようにビタッとは来ない。何故か?
こういうことなのか?
こういうことなのか?
いずれにしても、全て対角関係の存在する段。
小倉牝馬Sもやってみたら・・・
壇ノ浦Sも・・・
昨年の根岸S
昨年のシルクロードS
ちょっと・・・今頃衝撃な結果です。
もっと突き詰めてみますが、これが正解だとしても
必ず人気薄までもれなく拾えるか?というのは、また別の話ですからね。
今週末、開幕週ですが、劇的な変化が出せるか?ですね。
それにしても10年以上やっていて・・・・今頃ですね。













