おはようございます。
先週の的中ゼロ
この衝撃の結果を受けて、こりゃ~もうムリ。引退だな。
と考えたりもしていました。
自分的に、あれだけ色々な事を試し、昨年の同時期の表のおさらいまでして
その結果が、的中ナシ
今まで、悪くても一つも的中しないなんてことは、ありませんでしたから・・・
週中、かなり根詰めてやり過ぎたこともアリ、大空振りのダメージが大きすぎましたね。
しかし・・・バカな人は、また木曜には週末に向けて表の作成作業を始めているという矛盾・・・
流石に今週、月曜火曜は、先週の表など一切見ない。今週末の表の作成など考えるつもりもない。でしたが・・・
どうしても納得がいかないことがありまして
それは1番の入っている段が来ること。
理由がわからないからです。
それを、表を見たりしないながらでも頭の中にありますので、考えていました。
そして、答えは出たわけですが・・・
だからと言って、的中する。という訳にはいきません。近づきはしますが・・・
これはもうここが限界なんだろうと思うのですが、段という単位でしか見えない。
なので、かなりの人気薄だと買い目に入れられない。ということが起こります。
今回の事態のキッカケを作った、このレース。
表自体の対角関係 11-1
正に 1番が入っている段で的中したんですよ。
何故なのか?
今年は難しいさんからのご指摘もアリ
やってみると、結構な数のレースで同様の結果が出てくる。
先週は、自身が検証していたことが何故なのか?通用しないという事がわかったので
ご指摘の1番の段で考えるスタイルに変えたんですが、それでもダメ・・・
表に色を付けてしまっているので、緑に塗ったところが来たように見えますが
ここではないところの1番が来たとするなら・・・
青に塗った、中表 ここではないか?
そして、1番だけでは的中しないレースがある、何故か?
コレを考えていると
どうやらこの表 左表1段目 右表1段目 に支配されてるような・・・
つまり、中表の青 11-1 × 1-11 の対角関係
中表のピンク 5-10 × 10-5 の対角関係
どっちが使われるのか?
こういうことのようです。このレースでは5・10番はとんでもない人気薄でしたから
11-1の方だろうと判断してもよいかもしれませんが・・・
確実な理由などないですからね。
結果5-10ではなく 11-1の対角関係が使われた。という事なんす。
こうやって見ると、偶数頭数のレースでだいたい2つ
奇数頭数のレースは、また別 と3つあるようです。
フェアリーSなんか左右の表の1段目が15-1ですから
中表の15-1しかないんです。
それでは4番は?というと 14-16ですよ・・・
こういう変化球もありますし・・・
それがわかっていても 10番人気 4番 松岡 コレを拾えるか?と言われると・・・ですよね。
これなんか、わかりやすそうな事例に見えます。
1-14の位置 2-7の対角関係位置 10段目をセンターに据えた7-2の対角位置
シンザン記念も
ニューイヤーSを見た後だと
16段目を挟む1-2の対角関係であることが見えると思います。
それでも1着の3番が出てきません。
これなんですがね・・・11Rは11段目ってやつが時々出てくるんですよね。
こういうことも、走る前にわかることではないですからね。
ただ16段目ということが見える。2-1の対角関係が使われそうだ。という事が見えるだけです。
今週は、これでやってみます。
先週のように力が入りすぎると、大きくやる気が無くなりますから
今週からは、気楽に、少額で試してみます。
16頭立てならば、16通りの組み合わせしかないのですが、おかしな並び。とか思って見ていましたが
おかしな並びというなら太文字にした13-11 とか、こういう事なのでしょうね。









