セントウルS 紫苑S 他 対角理論による予想 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

本日の結果を見て、表の傾向を見てから更新としたいのですが・・・

 

午後から仕事なのと、夜は酒なので・・・

 

記事の更新をさせていただきたいと思います。

 

 

セントウルS

 

13段目を挟む12-2 その外側は13-15 このエリアに11-10 

 

こうなるとやはり14と3はよさそうに見えますね。

 

3の主張が多いように見えますが、◎14 ただ・・相手が迷いますね。

 

14-3・5・11・13-2・3・5・6・11・13・15   1も気になりますね。

 

穴みたいな馬が多くなっていますが、どうも10・11・13・15この辺りが多く出ているようなので・・・

 

 

 

紫苑S

 

7段目を6-9が挟み、更に外は12-5

 

2段目の中表4-7に挟まれた12-5

 

こんなことから

 

5-1・4・9・13-1・4・6・7・8・9・13

 

 

 

明日の単勝人気・馬体重などを見て微調整したいと思います。

 

 

後は、表の掲載のみとなりますが、ご参考としていただければと思います。

 

 

 

1-3これっぽいですね。

 

10-12これがカギっぽいですね。

 

 

 

これはどうですかね・・・

 

 

5-7ってのがカギっぽいです。

 

これはわからんですね・・・

 

これも何ともですが・・・1-2ですかね。

 

 

 

1-12がカギっぽいですね。

 

 

1-15がカギのようですね。