阪神大賞典 愛知杯 他 対角理論の結果 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

日曜の競馬終了時から、昨日まで、心が折れていまして・・・・

 

表のおさらいや解読について、一切放棄しておりました。

 

先週は、週中一生懸命色々と試し、これならある程度・・・

 

と思って挑んで、土曜もダメ

 

表と単勝人気のみで参戦する日曜に関して、日曜は子供の送迎関係をしないといけなくなってしまった関係で

 

昼前くらいのオッズを基に予想して購入したんですが

 

結果は・・・愛知杯以外、全敗・・・

 

これにはちょっと衝撃を受けてしまいました。

 

あれだけ考えたうえで、軸がほとんど4着、又はヒモ抜け こればかり・・・

 

失った資金もそうですが、これはやっていけん・・・と・・・

 

 

過去を振り返ると、時々そういうこともありましたが、今回は結構衝撃でしたね。

 

 

オッズの変化があまりない重賞 これのお陰で愛知杯は的中できましたが、

 

阪神大賞典はね、あのとき5番がやたらと出てきている。

 

これがそのまま。そういう事だったんですね。

 

 

 

愛知杯は、13番から穴狙いとしていました。

 

ところが、表を見ているうちに、9番が来ることが読み取れてきてしまったんです。

 

見方を変えて 2・17段目 3・16段目 という対称関係段

 

これの何を見るのか?

 

ここが問題でしたが、土曜までは色のついている段 ココばかり見ていました。

 

土曜の夜に、どうもそういう事ではなさそうという事に気が付き始めていましたが

 

全容がつかめませんでした。

 

9番は人気でした。10・18段目の 16-8 という対角関係配置

 

ここからどれが来る?

 

と考えたとき、これはどうも18段目9番が来てしまうな・・・と・・・

 

要は、色付き段ではなく色の付いていない段 ここの配置関係 ここに答えがあるようです。

 

16番など最初から来ると思っていませんでしたが、18段目9番を買うのであれば、16番も人気が無くても

 

押さえないといけない。

 

4・6段目の4-6の配置 ここもおかしいことになります。4段目にも9番。

 

従って9から 4段目6・15 10段目から17 そして、最初から目を付けていた13

 

ここが本線、4・7・16が押さえ。

 

としたということです。

 

 

 

しかし、的中はこれだけとは・・・

 

阪神大賞典

 

8・11段目の5-8がやたら出ていた事。これに尽きますね。

 

ただ、今回色付き段ではないことろ、これがカギとなっていますので9・10段目3-1 9-10

 

この配置に尽きます。

 

 

 

 

1番が届けば・・・でしたが、それはみんな思う事でしょう。

 

愛知杯の13番も一瞬来るか!?となりましたが4着 阪神大賞典の1も4着

 

その他のレースも◎4着のオンパレード・・・

 

 

千葉S

 

少し、色付き以外のところとは思っていましたので

 

9・10段目15-9 13-14の配置 12・16段目の16-8

 

これは見ていましたが、色付き段11段目3からにしてしまい敗退。

 

 

 

中京最終

 

このレースの14はある程度手ごたえを持っていました。

 

相手11も本線でしたが・・・18には手が出ず・・・

 

 

 

これも大丈夫だろうと思っていた阪神最終

 

 

人気13番ね。

 

ところが・・・1・16段目 6-11 の配置を見ているなら1番も押さえないとですよね・・・

 

 

 

極めつけだったのが中山最終

 

◎は5番 大野

 

人気ないけど5-8の配置 13・16段目の13-3の関係を見ても13段目8-5

 

これはイケる。としたんですが・・・写真4着・・・3・7・9へも買っていたので・・・

 

この結果を受けて死亡・・・

 

 

今回は、色々と考えましたね。

 

 

解読の為と思って7Rから表を作成していますが、作成すると購入してしまうので

 

メインレースのみにする。メインと最終のみにする。

 

ワイドにシフトする。

 

1点100円しか買わない。

 

とか・・・

 

 

でも結局、流されていつもと変わらなくなってしまうんでしょうけど

 

確かに、金も湯水のようにあるわけではないですからね・・・これが一番キツイところです。

 

 

そろそろ大真面目に考えないとですね。

 

 

今までは、予想法を確立するばかり考えてきましたが・・・・