オールカマー 神戸新聞杯 他 対角理論の結果 | 今日の風、競馬ブログ

今日の風、競馬ブログ

枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

本日は、基本ダメだったんですが・・・途中で大発見により

 

内房S・神戸新聞杯と中京・中山最終を的中で日曜分はイーブンに持ち込みましたが

 

土曜の負け分はそのまま・・・という結果でした。

 

中山7・8・9とハズシてしまい・・・これはマズイ。何とかならないものか?と例のレース番号表をいじっておりました。

 

そうすると

 

 

中山7Rの表ですが、この6・7・10・12段目に色がついておりますが

 

 

7・10段目 ここだけが10-1の対角配置となっております。

 

その10番が来ていて、3着の14番はちょっとひねらないとですが

 

ということになっている。

 

8Rでも

 

1-15と10-11が対角関係

 

やはり3着の3番はひねりが必要なんですが、15が来てますね。

 

 

木更津特別も13-4の対角関係から9番

 

 

このような結果ならば、次の内房Sは

 

4-5と3-11が対角関係ですので、人気11からにしてみたら

 

 

 

バッチリ対角段のみで決着して3連複 10,600円!!

 

これでちょっと挽回。

 

 

神戸新聞杯

 

15-8が対角配置。さてどうする?8段目は6-6もある。

 

ですが、今までの流れに準ずると15。

 

ということで15からにしました。

 

これが見事正解!ただ、本線6で買っていたので、押さえですが・・・

 

 

今日の中京と中山の最終は、しっかりした軸馬がいましたので

 

中京最終は

 

4-3の対角関係これなら10の相手は9しかない。2・5・7・8だなと。

 

見事これも正解。

中山最終

 

人気6番の相手は?と表を見ると、これなら14 岩田のオヤジしかいない!!

 

6から14本線で買ってみると、見事来ました!

 

 

最後にオールカマー

 

これは対角配置がどう見てもない。

 

 

色々と考えて4番は来るだろうけど、相手が見えない。ならばやはり1・5が大本線で行ったら

 

まるで・・・

 

結果論ですが14-3の位置関係。これなんだろうなと・・・

 

 

 

少し救われましたが、まだまだですね。

 

 

来週、この表を更に進化して見れるようにやらないとです。