おはようございます。
左右に同じ並びがある表になったとき
というのは、日曜も健在でした。
が・・・肝心の両重賞をどちらも的中できず・・・
土曜の利益も食いつぶし、まぁまぁの赤字になるという痛手。
メインレース終了後には、何故??と長時間、表をじっと見ることとなってしまいました。
買うか、買わないか?迷いましたが、どうみても8か9が来る。
どうしてか?というと、同じ並びのグレーの段 そして5・8段目にかかる1番の存在
5段目。ということとヨミました。
結果9からと判断したんですが・・・何と!3着・・・
う~ん・・・と。
この時点で気が付けばよかったんですが、レースが全て終了して、表をじっくりと見ていると
どうも、端端に接触している。これが大事であることが見えてきました。16頭立てなら1段目8段目ここに
何か理由があるものが接触している事。
このレースでは、グレーの段というより、1段目に5・5があること、と黄色が接触していることが強い押しとなっているということ。
どうもこういうことのようです。
そんなことに気が付くこともなくですが・・・
これはまず4-9で決まる。馬連230円ではあっても・・・
ということで9-4・6の2点で参戦。これは流石に普通に的中。
このレースも、5段目にグレーが接触しています。
両重賞を大きくハズし・・・
もうひと鞍グレーのレースが・・・ということで
単勝人気見たら、6が1番人気 土曜も函館最終で克駿が来たからなぁ、最終は土日と似たことが起こる。
と考えてグレー段は6から買ってみましたが
正解は4番・・・
傷口を広げることとなってしまいました。
→を付けましたが、昨日は、こういう状態が連帯しておりましてCBC賞もコレでした。
CBC賞
この時点では、1段目6段目に、何かしら理由のあるものが接触している時
という事には気が付いておりませんでしたが・・
それにしても、8番マッドクールが来ないとは、全く思っておりませんでした。
実際、1段目4・4 黄色 これだけ条件がそろって、8ではなく4とは思わないでしょう。
→の交差、ココが良く来ていたことも、全部レースが終わって、表を見直しておいて気が付いたことですし・・・
もっというなら、四の五のではなく、並列配置段 2・3・4・5段目
太文字の段にいる馬番が来た。これも年中しょっちゅうあることです。
どうしてなのか?これは見えてきませんね・・・
どう読むか?わからなかったラジオNIKKEI賞
青文字に挟まれた段 と判断して、断然人気の14からとしましたが
届いたか!?と見たら、ダメでした・・・3着
これも結論としては、1・8段目に接触する何かが無い。あえて言うなら7番の位置関係と
8段目が1番の並列配置という事。
コレというものが無い時というのは、こういうもののようです。
巴賞
これもよい例かもしれません。
自身は、3・4・5段目を見ていました。これは15も2も来ないのでは?波乱かも?
ところが、キッチリ1・2番人気
結局、色がいっぱいついてはいますが、結局は青文字5
これが8段目接触 1段目13
こういう結果です。
今までも1段挟む形とか1段ズレという青文字の事を気にしてきましたが
大事なことは、やはり1・8段目に接触している事ということのようです。
先週の平日、型にハメた見方をしない。という方針で検証してきたのですが
もっとよく見ないとダメということですね・・・・





