おはようございます。
迷走モードを解消するために、何をどうしたらよいのか?考えに考えて・・・という一週間
ふと、先週のオーシャンSの表を見ておりました。
1・7段目の、同じ馬番が同じ段位入る並列配置
それこそ、この手法を始めた10年ほど前から、よくあること。で終わりにしていた事ですが
何故?並列配置の段が連帯するのか?
これをよ~く見ていたら
並列配置の1・7段目の内側に 青文字にした15番が対角関係、2段目に勝った9番もいます。
上の表を基に
変則対角関係や→を入れ込むと、条件の重複する2段目は、15の対角関係段
4段目はセンター段
おや?これは・・・
ということで、原点に戻って、元々のオーシャンSの並び表。コレを使って見てみると
ちょっとニュアンスが変わってくるんですが
並列配置の段ではなく、1段目から並列配置段のエリアに 青1の変則対角関係。
後はオレンジと→
う~ん・・・原型表と並べ替えた表、どちらが良いのか?
ということで、とにかく多くの表で、どうなっているのか?を見てきましたが
どうも原型の表の方が良いような感じがしています。
ということで、今週はというか少なくても明日は、原形の表を使用して予想をします。
中山牝馬S
ちょっと色がいっぱいで、見ずらいかもですが・・・
1・7段目の配列配置の間に 青10の変則対角 その内側に8の正対角関係
4段目がセンター段 という造り
14が臭いなぁ・・・とは感じておりますが
8番からとします。
8ー4・12・14-4・5・7・9・10・12・14
コーラルS
これは並列配置段を色々と組み合わせてみましたが
7段目の15を起点に1~6段目とすると 12の対角関係 内側は3・4段目の14が対角関係
条件の重複から2段目9番は気になりますが、1段目の7番を。
7-5・8・9・13-2・3・5・6・8・9・10・13
中日スポーツ杯
4段目11の並列配置を境に上部と下部
条件の重複6段目8番かとも考えましたが
対角関係のある1・5段目に15番ということで
15-7・8・11・13-3・5・7・10・11・13・14・15
日曜重賞
金鯱賞
3・6段目の11の対角関係。そうなると3段目2か?6段目12か?という事ですよね。
単勝人気にもよりますが、現時点だと2番のほうが良さそうだな。と感じております。
2-4・10・12-1・2・4・6・10・11・12
フィリーズレビュー
コレも単勝人気に寄りますが・・・
9・14の正対角関係 8は変則対角 センター段は6段目
となるとセンター段にもいて、9のいる段にもいる12かと。
12-6・7・10・13-6・7・9・10・11・13・14
明日のその他レースです。
中山最終
16が良く見えます。
3・4・7・13を本線に9・11・12ですかね。
アクアマリンS
3の変則対角のみ。条件の重なる5段目から
5番かと。2・8・13・15を本線にかと。
鎌ヶ谷特別
センター段6段目から来てもよいのですが
なんかピンと来る感じが無いので、7段目9から2・7・11・13本線かな?と。
中山8R
5から2・4・9本線。
中山7R
センター段2段目から9番 5・6本線。
どうにか、迷走モードを抜け出す手がかりをつかみたいです。















