おはようございます。
関屋記念・小倉記念 共に ×
3着病が再発ですね・・・関屋記念は1番イルーシブルパンサーを◎としておりましたが
岩田のセガレが負傷で、急遽の乗り替わりで、木幡巧
これはいくらなんでも、ツキが無さすぎるだろ・・・ということで8番ダノンザキッドから買ってみたのですが
3着。 2着の6番シュリなんてまるで見てなかったですしね。
しかし、このレースでいう7・8段目 太文字6番の往復
この状態の時、7・8段目は来ることが非常に多いことはわかっておりましたが、来るなら7番と思ってました。
さて、関屋記念で6番が来たことにより
新潟最終
14番ね。 これ関屋記念と同じですから、これは間違いない!と14番から慌てて買いました。
1番人気4番 藤田菜々子ってのが不安で単勝も4倍台で不安も多少ありましたが
大本線4番と5・7番で、やはり14番来ました!!
この馬単が2,290円は救われました。 関屋記念で三浦が勝って、6番は2着でしたので、ここの三浦も2着だろうな・・・
というヨミも見事当たり!
これは大丈夫だろうと見ていた、小倉記念
◎4番ジェラルディーナも3着・・・・
しかも2着はホー騎手12番かぁ・・・・コレも見ていませんでした。
小倉最終
これはソコまでの説得力はないのですが
関屋記念と同じなんです。
八女特別は、奇数頭数なので 8段目を中心に見ての通り左右1番が8段目を囲んでいる形
左表は15と1のクロス 15番は単勝1倍台。これは決まりと見てここから勝負
2着が2番だったら大本線だったんですが、9番も買っていました。
理由は 6段目の6・6・6 この段の下が15番なら、相手は6・6・6の段から2番。そうでないなら上の5段目という判断です。
予想は掲載してないですが
UHB賞
→の重複から12か、1→1が4段目12の段からかかる2段目 15番か?
で15を選択。これが見事正解。 相手も1・2段目で→がクロスする14番。重賞2鞍 ×なのに皮肉にも的中。
札幌最終
これは迷いましたね。関屋記念と同じです。
6・7段目ね。2か10か12か? ただ10は馬体重がプラス16kg。これは消すとしても
2と12
ただ、このレースが関屋記念と違う事
6・7段目の事は関屋記念と変わらずです。が・・・1・12段目 ここも同じ現象があること。
こうなっていると、黄色の外側2・5段目が来ることをよく見ています。
元々、このレース、4か7と見ていたので
このレースは角田のセガレから買ってみました。
結果は、やはりでした。
昨日は、重賞2つはずして、関屋記念のレース結果のお陰で、新潟最終、小倉最終、札幌最終と連覇。
メインで凹んで、最終で巻き返す結果となりました。
しかし、いただいたコメントで点数が多い事のご指摘もいただいており、また、表の中に現れる、よ~く見る現象
これについて、だいぶ考えました。
簡単に克服できることではないですが、ちょっと考えたカイがあったかもしれません。
元々、この手法は、並び順の違う2つの表を、→のように交互比較をすることで出現するパターンを探しています。
表のかなの並び順も、このようです。
先週は、第11競走は11段目 ということで見てまいりましたが、これはこれである種OKでもありましたが
やはり、端端に割り振られた馬番に何かがある。
先週は土日、新潟7R~12R 小倉メインと最終 札幌メインと最終
全部見ていると1段目配置の馬の複勝率が結構高いです。
ということは・・・・です。
既に検証を始めていますが、札幌最終だと以下のようになります。青文字にした5番という同数。
これがカギを握ります。
選手のレースは、もうほとんど同様の視点で検証しました。
すごくその通りになるレース、そうでないレースありました。
もう一ひねり、何かできないか?を頑張って週末を・・・・と思っております。












