おはようございます。
何だか一気に、秋深まった感じの気温となりましたね。
さて、ここ数週、 逆順の定義を変えたこと。これが抽選を裏から見ているような事。
として、確定している順番の逆順というものに特化して見てまいりました。
秋華賞
逆順というのは、右側の列の事です。
対称関係になっているのは、馬番1・4・5番です。そのうち、4番これはこの表の中で唯一の1~8段目という
上半分の範囲の中に出現している関係性。
こういうことから、疑う事もなく◎4ソダシとしました。4段目に4と同じ段にいる10番アールドヴィーヴル
これもあるかな?いや相手本線の1頭と考えました。12番アカイトリノムスメもね。
表にはしっかり、1・2着が出ております。
また・・・やっちまった系ですね。
逆順のみ。というなら、究極はこういう事なんですが
14番ってことだったんですね。でもね・・・このエリア4番ばかりですから、やはり、4番ではないか?となってしまいますね・・・
ここが難しいところです。
昨日の新潟メイン 信越S
これだって、逆順に特化。という事は見ていても、11番か10番では?と思ってみていたら
17番人気 12番まで引っ張ってきて・・・こういうのは、表に出ていても手が出ません。
オクトーバーSにしても
表の通りなんですが、10番や2番が怪しくは見えていますが、ソコから買うという判断が出来ない。
難しいですね。
府中牝馬S
これにしても、〇を付けましたが、このレースでは12番、これが表の中で2か所に出現している。これは後から気が付いたことなんですがね。
12番がいる段のみで決着。
このメンツなら、13番マジックキャッスルと思いましたし、12番に挟まれた6・13段目に13番。
いやいや、上手く造られてるってことなんですね。後から気が付いても遅いですけどね・・・
重賞は、何かが違うのか? 逆順特化してみると 4・14は出ても、7番が無い。
しかも、8・9・10段目を見たら17番デゼルって言いそうですしね。こういうことがあるから多方向から見るしかなくなるんですが
それが失敗を生むこともあり、こういうことも難しいですよね。
太秦Sにしても、結局は⑯ これの位置関係で決まっています。
これも後から気が付いても遅いですけどね。自身は13番ミヤジコクオウかな?と思って買いましたが⑯の範囲には13番
いませんもんね。
先週は、結構考えさせられる、レース結果ばかりで、ちょっと滅入ります。
いいところまでは、持っていけるんですが、決め手。これなんですよね。先週も大赤字。これじゃマズいですね・・・
中々、解析の旅から解放されませんね。






