スプリンターズS シリウスS 他 配列表解析予想の結果 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

先週は、結構様々なことがございました。

 

バイオリズムとかいう言葉は、好きではないのですが・・・何かとうまくいかないことが多くて、他人を不快にさせるようなことをしてしまったり

 

競馬にしても、自身の頭脳の悪さに嫌気も指しましたね・・・

 

 

とにかく、夏開催から一転の最悪状態。

 

これも打破できず、中山開催は終了・・・・致命的な的中率の低さ。いったいどうしたことか?と不思議になるばかりです。

 

抽選の仕方を変えたりはしていないはずなんですが・・・

 

上手くいかないと、考え過ぎてドツボにハマる。そのうち頭が回らなくなってきて、アレヤコレヤやってるうちに

 

どんどんわからなくなる。ダメですなぁ。

 

 

土曜日も原点に戻って、とかやっていたのですが、何かが違う。

 

 

何度もコレで来ている鉄板パターンの土曜中山7R

 

3段目の3番ね。ただ、この段が4・4に挟まれていることから、怪しいと判断して

 

15段目から。という判断は正解。当日3番は2番人気でしたので、やはり3番かなぁ・・・・とは感じましたが

 

15段目 10番 そうでないなら10段目8番  3段目を挟む4・4の段にも8番いますね。

 

ここまで読めていて、15段目、来たのは2番!?自身は、まるでノーマーク馬

 

 

続く8R

 

出走頭数奇数ですので、青の部分 2-2 と 12-12 というのが出ます。

 

 

コレを見て、人気の12だと思えば、4着・・・・

 

これはヤバい。ということで、もがき始めの一歩

 

 

この8R、どう考えるとこうなるのか?9・10Rを見送って考えたのですが

 

数ある色のついているものを、ひとつひとつに考えると、同じ色の段同士で間隔が奇数になっているのは

 

 

 

4・6段目の薄いピンクの段 これに挟まれている5段目

 

濃いピンクとピンクの中間段7段目

 

この関係から、7段目は来ませんでしたが、3番と1番

 

色ばかりついても、重要なのは、奇数の間隔を持っている色の段のようであることは見えてきましたが・・・・

 

 

さて、それでは、土曜の重賞 シリウスS

 

これだけ色がついていても

 

必要なのは、薄いピンクと緑の段

 

センター段は緑は11段目 薄ピンクは4段目 ここにおのおの11番の姿があること

 

コレを見て、11段目2番 福永か1番 川田 11番 康太 ここは臭い。と見えているものの

 

軸は6か8と考え、6を選出してしまうセンスの悪さ・・・

 

 

スプリンターズS

 

これも数ある色の段から

 

 

結局は、濃いピンク段 センター段4段目 

 

 

当初は12番レシステンシアから買う予定でしたが、1段目 4段目 7段目の勝負という事が見えていながら

 

ここで、冷静に勝ちたい馬は何か?とか 音無厩舎2頭出しの本命は、シルク、ノーザンよりもモズではないのか?

 

11→11が2か所ある。ジャンダルムの前走は、凄かったし・・・4→4も2か所ある。

 

終わってみれば、センター段に→がつく4段目 ここが条件として一番であったという事。

 

しかし、色々考え過ぎて・・・結局、ハズすという・・・・・

 

このスタイル、これが◎である。という確たる根拠に乏しいんですよね。探し求めているんですがね。

 

終わってみれば、一番良い条件である4段目を中心視できない自身、ダメダメです・・・

 

もう何年もやってるんですが、この中山開催のような落ち込み方は、初めてです。

 

 

とか言ってるうちに、東京開催です。昨年の東京開催の表でも、よく見ておきます。