おはようございます。
いや~・・・ソダシ。ダメだったなぁ・・・・
ソダシファンという事ではないんですが、G1といえばルメール騎乗馬ばかりですから
時には、中々G1を勝つことができない違う騎手。特にソダシの2冠ということもあり吉田隼人
が見たかったのですがね。 確かに違う騎手 デムーロが来ました。 そして、2着はルメール。
流石でしたね、ルメールがどうやって乗るのか?を見てましたが、ちゃんと目標としている馬の後ろに付けるポジションを取りに行くし
目標がダメだった時、どうするのか?を見据えて乗ってるような感じがしました。
桜花賞の時のアカイトリノムスメの様子を見ていると、この距離はどうなのか?と内心思っておりましたが
乗り役が違うだけで、こんな差が出るものなのか?
とビックリです。
配列表は?というと・・・
太線枠7×9の枠内で1・2・3着という、珍しい結果となりました。
13→13は、13番か9番だろうとは思っておりましたが、正解は9番
15×17の部分は、5か15か16と見ていたら、正解は8番ということでした・・・
これは読めませんでした。
しかし、この太線枠。結構絡みますねぇ・・・
かといって、平安Sでは、期待していた8番。太線枠、まるで稼働せず。
どうも別定重量戦、ハンデ戦などで稼働しない傾向があるようですが、ハッキリとした理由が見えておりません。
ただ、100%といっても過言ではない現象も出ておりまして、毎回こうだとよいのですがねぇ。
メイS
結果として1・2・3番人気決着となってしまいましたが・・・
100%といっても過言でない現象
5段目 右表です。 2×4 6×8 エリアに挟まれた段 ここ。ほとんど来ます。
土曜の新潟最終
土曜、東京6R
土曜東京7R
土曜日は4つだけこのパターンがありましたが、全て来ています。
左表は要らないのではないか?と思わせるほどです。
日曜は、この形はありませんでした。
ただ、自身は9番戸崎と思って失敗してしまった丹沢S
右表に太線枠エリアが2つあるときは、結構こんなことだったりするようです。9×11で9ではなく11。
この失敗はどうにもやりようがなく・・・・センスしかありませんがね。
日曜中京最終
これなんかは、2番のエリアに1×3 2×4 がダブっている現象
上手く説明できませんが、2ナンですよね。
今後は、こういうパターンの時、3連単を狙えるようになるかもですね。だいぶ絞れそうですからね。
問題は、太線枠エリアが発生しないレース
例えば、この韋駄天S
◎7で買ったんですが、反対の6番。 2・3着はまるで拾えません・・・・
こういうのをどうしたらよいのか?
今週は、右表に関して・・・を追求していきたいと思っておりますが・・・韋駄天Sなどは
どうやったらこういうレースを見いだせるのか?・・・・
となってしまいそうです。現時点では神の君臨もなく・・・・・









