おはようございます。
明日の16:00頃になると、週末の出走予定馬が発表となる木曜です。
相も変わらず、日々、表と向き合う毎日です・・・・
ここ最近、馬連に変更して驚くほど成績は向上していますが、やはり時には軸馬3着で・・・3連複ならば・・・ということもあり
結局は、どうしたら3頭モレなく買えるのか?ということですよね。
そんな中、先週のレース 東京9Rの緑風S
5・3・10番人気の決着 馬連 2,500円 3連複 25,200円ついてます。
このレースの、最近また掲載するようになった、この表。 5番 12番 10番 で決着しています。
左表の逆順 13番目に13番が入っているだけで、何故にここが来るのか?
これについて、真面目に考えてみました。
しかし・・・やはり、どうしてこの馬に、この馬番を与えたのか?これは何かありますね・・・・
以前から思っていたことですが・・・・・
どうもちょっと前から、この考え方が実は正解なのではないか?
という、この表を作り始めた頃にやっていたことなんですが・・・・このが非常に気になっております。
この色付きにした重複が1か所又は、2か所というときに、その段、又は上下段とかで決着ということが、非常に多く見受けられます。
そこで、もしも・・・こういうことだったら・・・ということをやってみると・・・
自身が得意としている、14・15・16段目という3段
ここと、緑段13段目の上下段
ここに何があるのか?
こういう関係がありました。ナルホドです。
ただ・・・緑段13段目には、断然1番人気 堀厩舎×レーン騎手騎乗の 6 ヒシゲッコウ がいます。
そしたら、6ヒシゲッコウじゃないの?って思うのが普通ですよね・・・・
ということで・・・・決定打にはなりませんが・・・・
最近、主に使用している表、これと組み合わせてみていくしかないですね。
先週日曜は、重賞2つ以外は購入しませんでしたから・・・・買っていたらどうであったか?これはわかりませんが・・・
下の表も7段目に、6ヒシゲッコウいますもんね。
谷川岳Sだって、レースが終わってみれば
この表に当てはめると
最上段の同数 11番
太文字段14の段の1番
逆順7段目の7番
こういうことはよくある。という結果
これを、得意の奇数段空間で考えるなら
11番が来る理由は、説明付きませんが、1番なんかだいぶ臭く見えますね。
同馬番が並ぶ。 これの数が多いと・・・何を言いたいのか?考えるところが既に予想になっているということなんですが・・・
NHK MCなどは、5か所もあって、その段が来ているのは、最下段の3番レシステンシアのみ・・・
これはどういうことか?
恐らく、最下段は 左右の表で18・18の重複がかぶっています。だからだと思われるのですが
それ以外は・・・・
恐らくこのようではないかと・・・
緑、正順が作っている1・2・3段目という空間のセンター段
14・18段目の逆順の作っている15・16・17段目という空間のセンター段
数が多くなると、どのように考えるのか?これは割と難しいことですが・・・
やはり、1番人気の3番が最上段、最下段18・18と同段に入っているなら、これという判断になりますよね。
新潟大賞典だって
この表を見ていたら、実際自身が買った 4番とか9番とかなんて出てきません。
この表の 9-15 これはなんだ??
これのお陰です。
しかし、今回の考え方を取り入れると、こんなことになります。
正順の重複は1か所 逆順の重複は3か所
どうも、どちらか1か所の時は、その唯一が起点のようです。
その唯一の正順重複 14段目 ということは1~13段目の空間 中間段が7段目
ただ・・・・この絵だと7段目は、逆順重複の7・7の段ですから・・・・7 ブラヴァス 2 エアウィンザー
と見るのが普通ですよね。正解は12番だったということでしょうね。
まだ・・・・深みにはまりそうな表もありますし・・・・参考程度にしかなりませんですかね・・・
それでも、一番わかりやすい根拠のような気がしているのですが・・・
できる限り、2種類の表を掲載していきますので比較しながら・・・という形でやるしかありません。
明日、出走予定馬が発表されると、一気に準備することが多くなります。
今週も、努力の結果が出るように頑張ります。










