おはようございます。
先週土曜日に、家を出れず・・・予想ができなかった事で、ちょっとストレスになっていまして・・・・
皐月賞も思いっきりトリガミでしたし・・・・アンタレスSは、軸馬が3着・・・こんなこともございまして・・・・
しかし、今更ながらなんですが・・・自身は、考えているのが好きなんでしょうね。
これを満足にやれない状態で、馬券を買ったりすると、当たる当たらないよりスッキリしないんでしょうね。
さて、更なる新しい角度 にて表を見る。
というようなことを書いていますが、これが何なのか?これを記事にしてみようかと思いました。
難しいことをやっているのは、わかっていますが・・・これはそれほど難しいことではなく、理論的には最もスジの通っている
ことではないのか?と思っております。
ただ・・・・説明のつかないことも多数あるので、まだこの角度の見方を大きく打ち出せないんですよね。
昨日のアンタレスSです。
この緑、一目瞭然ですよね。
これ・・・・この手法を考え付いた、もう遠い数年前に、最初に気が付いていたことです。
左表 3番目にいるロードゴラッソに3番という番号が振り分けられました。 偶然ですかね?
右表 4番目いるクリンチャーに4番。12番目いるモズアトラクションに12番が振り分けられました。偶然ですかね?
当時、これは偶然であるはずがない。と思っていました。
何故なら、現にこのレースも 3段目に配置されている8番ウェスタールンドが来ています。
4段目に配置されている これも偶然か?8番ウェルタールンド 4番クリンチャーは来ています。
更に、最上段・下段に同馬番が入ったときは、高確率で、最上段下段にいる馬番が来る。
これだけわかっていれば、的中できています。
当時は、こんな考え方をしていました。
ところが・・・・これを長年見ていて、こうなっていることに何か意味があるとするなら何か?
ということで
このように、緑の逆順にいる馬番を、左表なら右表へ 右表なら左表へ
しかも、上半分の中に落とし込む。これをやると・・・・もう見てわかりますでしょうけど9番がおかしいです。
色を付けると、こういうことです。
これを得意の9に挟まれた段と解釈すると
何とまぁ・・・・1・3・4・5着馬が、この条件下にいて・・・・
説明がつかないのは、最上段11番アナザートゥルースだけです。
こんなバカな話・・・・と思いましたが・・・・
そうでもないんです。
ただ・・・・上の表のような3番目に3番というような条件が何もなく、太文字の逆順馬番が関係しているもの
とか、正順には何番目に何番という状況はないのですが・・・・逆順を見ると・・・というようなものもあり
例えば、皐月賞
緑を見るとわかると思いますが・・・正順ではなく逆順です。
土曜の時点では、なんとなく・・・・しか見ておりませんでして・・・
昨日の朝のうちまでにこれに気が付いていたら、◎は5か7という考えから 1番に変わったかもです。
桜花賞も、この通りです。
緑の逆順の馬番と、太文字の逆順の馬番です。
他のレースも見ている最中です。
やたら太文字が多いレースとかあるじゃないですか?こういうのはどうするのか?とか・・・・・
とにかく、逆順の馬番を反対の表へもっていって黄色にしたとき、同段に重なる。もしくはサンドする。
この段から必ず来ているのですから・・・・突き詰める必要があります。
明日も、ボチボチとやります。





