おはようございます。
今週の重賞は、少頭数ですねぇ・・・丁度、今週は、子供の習い事の発表会みたいなものがあり
オヤジとしては、観戦せざるを得ず・・・開店休業状態になりそうです。
さて、先週の事から書きますが、東京新聞杯
自身としては、目立っていた、12番シャドウディーヴァ。これから買う判断が何故できなかったのか?
ということと、思いもしなかった、1番プリモシーンの優勝。これもどうしてそうなったのか?等を考えつつ
毎週のように行っている、おさらいをしていたのですが・・・・
表は、毎回、このレースであれば、11段目を中心において、7・15段目の色付きエリア内に、発生している対称関係
これを見てきました。
しかし、あまり重要視しているわけではないんですが 4段目のグレー段
他のレースもそうですが、何故か?毎回連に絡んでいる。
ここに何があるのか?これを見てまいりました。
7・15段目 11番が作っている対称関係エリア
ここ以外で、奇数空間(1~7段目)があるセンター段 4段目
ここを挟む 1番 これの関係性から 1と13は買えるかもしれませんが、4段目なのか?3・5段目なのか?
これは見えませんよね・・・
4段目と、上下段のみを見てるのではなく、範囲を広げて見るようにすると・・・
緑の14番が対称関係 当然 1番も対称関係
やはり対称関係になっている馬番がいる段から連帯馬が出る。
4段目は来ないのか?これは否定できませんが、こっちの見方の方がハッキリするかもです・・・
ということを思いました。
そんな視点からの、クイーンC
7・13段目 4番が作る対称関係以外の空間 1~7段目 センター段 4段目としてみると
4段目に対称関係を作る馬番が、重なっています。これなら4段目から連帯馬が出るでしょう。
そうなると、1か6か?ということになりますね。
1番は、距離短縮で良さそうですが・・・・先週もやられた福永騎手・・・・どうもここから率先して買う気はなれないんですが・・・
やはり◎1かと・・・
◎1-3・6・11・12-3・4・6・9・10・11・12
洛陽S
奇数段空間2か所ございますが、1・3段目の7番 これの3段目 2番 8・10段目の13番 これの8段目の 2番
ここは先に行くであろう ◎2
2-7・8・10・13-5・7・8・9・10・11・13
紫川特別
これは、対称関係をもつエリアを見た時、空間に奇数段の空間が見られませんので
今まで通りの表を使います。
対称関係の数字が重なっている6・14段目から、人気通りですが、11番に注目しました。
◎11-7・8・15・16-1・7・8・10・13・15・16
明日は更新できるか?不明ですので・・・・
日曜重賞
共同通信杯
これは・・・・エリアがどうのこうのよりも・・・太文字だらけ・・・・
奇数頭数 左右の表の大外は5番 同段にいる1よりは8でしょうね。
4・5・6段目 左右の表のセンター段は 4番 これを6と9が囲んでいる形。 9ではないでしょうから 4と6
◎8-3・4・6-2・3・4・6・7
京都記念
ここは、色の重なる1段目より 1を選出します。
◎1-5・7・8・9-3・5・6・7・8・9
土曜日、その他レース
東京最終
このレースは 10-1 というのが登場しています。
13~16段目までの色付きエリアを中心にとるか? 10-1を中心に取るか?ですが・・・
実績のある10-1 ここの段から 11を取り上げることにします。
◎11-1・6・9・14-1・5・6・7・9・14・16
10R雲雀S
4段目から ルメール騎乗の◎10
10-1・3・9・15-1・2・3・8・9・10・14・15
9R
これはちょっと難しいですね・・・
黄色12と12の間の12・13段目ここに共に10がいるのが気になりますね。
しかし、対称馬番が重なる11段目から、ルメール騎乗の 11を◎
11-5・8・10・15-4・5・8・9・10・13・14・15
8R
いつもなら、この8Rの結果を見て、考え直したり・・・とかできるんですが・・・
明日は、リアルタイムでできないので・・・・
色付き8と13の段に、共にいるのは 11番
◎11-4・6・8・13-2・3・4・6・8・9・13・15・16











