ジャパンカップ 京阪杯 対称理論の結果 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

 

おはようございます。

 

 

昨日、あれだけ検証をしての結果が散々でしたので、今日は控えめに・・・・

 

としてみたら、今日は難なく普通に的中する。

 

それでいて、馬場が良なら・・・って勝負したのが京阪杯。これが撃沈するという・・・・

 

どうしてこう上手くいかないんでしょうね・・・・

 

 

 

ジャパンカップ

 

 

昨日の悪い成績が無ければ

 

もっと自信をもって、◎ワグネリアンと出来たんですが・・・

 

あれだけ馬場が重いと、牝馬では辛いのではないか?とかディープ産駒ではだめなのでは?とか思ってしまいましたね。

 

 

元々、色んな要素は関係なく、表だけで判断して、新聞見て買ってるスタイルなんですが

 

昨日があまりにもだったので自信を無くしてましたね。

 

 

 

 

 

相変わらず、従来の表が良く的中します。

 

スタイルを変えない方が良いのかな?とも思ってしまいますね・・・・・

 

 

 

京阪杯

 

 

これは12段目から12を選ばず、14としたことが全てですが・・・・

 

 

どうも、黒太文字が悪さしますね。

 

 

5・6・7段目の7・7 これが6段目を挟んでいることが全てですね。

 

こういうのって、可能性は見ても、ここから軸とはいけないですもんね。

 

 

 

これなんかも従来の表を作成しておいたので

 

8番から買っていて、3・4番も買っているんですが・・・・・フォーメーションを失敗して・・・・・敗退。

 

 

昨日書いていた通り、1番が良く見える。

 

ということで、8・9Rは、1番から本線的中。

 

 

 

 

 

 

これも難なく的中です。

 

 

 

しかし、土曜日はなんだったのか?

 

 

どうしてまるで通用しないようなことになったのか?

 

 

疑問がかなり残ります。

 

 

 

 

 

来週から中山かぁ・・・・・もう暮れですね。

 

 

 

明日から、またどうしてそうなったのか?考えないとです。