大阪杯 船橋S 他対称理論の結果 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

 

 

おはようございます。

 

 

昨日は、悪くはないですが、3連複のフォーメーション失敗が目立った日でした。

 

 

大阪杯も、本線ではないですが的中しましたし、ホッと一息。

 

 

昨日は、大阪杯、と中山・阪神最終 これが自身の中では勝負度合いが高かったのですが・・・

 

 

大阪杯は、本線ではない的中。中山最終、軸を1か14か?で悩みに悩んで、1をやめて14で正解も・・・

 

痛恨のフォーメーション失敗。

 

阪神最終、これは表を掲載してなかったんですが・・・・大阪杯の結果を見て

 

本線的中。

 

 

数週間ぶりに、プラスになって帰路につきました。

 

 

 

大阪杯

 

◎6番キセキ これは脚質的なこともあり、自信がありました。

 

 

 

 

 

掲載している上の表ですが、まず黄色段の中間段に中る4段目

 

ここに同数6がいて、この段を挟むような1→1の存在

 

更に黄色の外は3→3 このようになると、4段目は、高確率も高確率です。

 

なので、自信アリだったわけです。

 

 

更に黄色段に同数14がありますから、2はさることながら・・・・11の存在。

 

 

これがあることで 6-11-〇 というのが大本線だったわけです。

 

 

 

ペースが思った以上に遅くて・・・と馬場の問題があったようですが

 

 

それよりなにより、表のとおり。1→1の存在があったため、6は見えていても、どうも人気薄の存在が気になって

 

点数を増やしたのが痛手ですが、やっぱり表の上では、その通りとなります。

 

読めるか?読めないか?

 

 

何だか違った形の競馬新聞みたいですね。

 

 

 

 

3番が取消となった、船橋S

 

自身は◎3でしたので、これが取消なら同段の 11 これを◎として3連複を買いましたが

 

2番オデュッセウス!! これは読めない・・・・8ダイトウキョウの替わりに来たような感じです。

 

 

 

 

 

 

勝負レースとは言いませんが、比較的自信があるつもりでしたが・・・

 

 

1か14か。ということ。

 

最内、逃げ馬 減量騎手 1200m これを考え、1を◎と思っていたのですが

 

表を見ると、黄色段に同数 7・12がいて 確かにこのエリアに 1 がいますが

 

右表の一番上下。14-1  1-14 

 

これと14段目の中間段の14 この位置関係を見た時、これは恐らく 14を◎が正解だなと・・・

 

 

ということで、14からフォーメーションを組んで購入したのですが・・・・2列目に3・6・12などを入れず・・・

 

フォーメーション失敗にて・・・・取り逃がし・・・・12を2列目に入れるかどうするか?悩んだんですがね・・・・

 

同じ黄色段でも、9や7を上位にしてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして阪神最終、鳴門S

 

 

普段買わないんですが・・・中山の8・9・10Rを買う気になれず・・・・

 

 

ならば・・・ということです。

 

 

 

大阪杯と似てますよね。

 

こうなったら10段目です。

 

ただ、14か? 1か?

 

1番人気 16は、大阪杯で勝てなかった 川田  1番は、同じく3着の福永

 

 

黄色段に同数10 これの事も考え ◎1で。

 

 

最後、同じ6段目でも、5番が凄い脚で追い込んできて、うわぁ~~~とは思いましたが

 

14が残ってくれて・・・

 

 

見ての通りの表通りの結果。

 

 

大阪杯の結果を表上で見ての購入でしたので、同じでしょ?

 

大本線!!的中。

 

 

毎週、というかホボ毎日、この表と向き合っているんですが・・・・

 

 

 

作成した直後ってのはやはり冷静に見れてないことが多いですね。

 

 

時間をかけて、どこにどの馬番があって  つまり、それこそ 対称関係が とこにあるのか?

 

 

これをよ~く見ていると、後から思いつくことが結構あります。

 

 

 

もっと頭の回転が速い人物なら、よいのですが・・・・小生はどうも作っていながら瞬時の判断がダメですね。

 

 

 

 

 

今日も、相変わらず、 何故?どうして?を繰り返しております。