中山記念 阪急杯 対称理論による予想 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

 

おはようございます。

 

 

本日は、また表に対する見方を変更して、開催初日ということもあり

 

久々に、愛車で自宅からちょっと離れたコンビニの駐車場で、車内にPCを持ち込んで、ラジオ聞きながらの参戦をしました。

 

 

参考という事で、中山9Rの表も作成してありまして、その結果を見て9Rから買ってみようと

 

成績は、買い目など変更などもしておりまして申し訳ないのですが・・・・悪くない出来です。

 

 

 

7Rは、新聞もなんとなく見ただけで、単勝人気なども確認することなく、表のみ見ておりまして

 

何だかやたら5と12のところに→が付いているなぁ・・・とだけ見ていたら

 

何と!5・12で1・2着!3着も色付き段の13で、波乱の決着!

 

 

これはどうも、→が重なってついている段、ここが重要なんだな・・・・と・・・・

 

ただ、単勝人気を見てしまうと→が重なっている段に、人気馬と人気薄が同居した場合、どうしても人気馬になっちまうなぁ・・・

 

とか思いながら、9Rの表を見ておりました。

 

 

9R水仙賞は、→が重なる段が無いです・・・・しかも昨日までは、◎1これで大丈夫と思っておりました。

 

上の表6→6  下の表の1→1 これの共通点とは何か?これを考えると

 

1か6か5か10か・・・・

 

そこで、1・6-1・6・10-1・2・4・5・6・10

 

で買ってみました。  2が何故に買い目に入るのかというと、色付き段の上下段に太文字(同数の同段配置)これがあると

 

何故か?よく来るんですよ・・・・

 

だからなんですがね。

 

レースを聞いていると、人気の6アドマイヤが正解だったんですね。1は、4着。

 

 

 

 

まぁ・・・しかし慣れない事をやり始めましたので、時間が無い無い・・・

 

 

考えてる時間が長いですから、バタバタですわ・・・・

 

 

続く10R

 

このレースは1段目が上下の表で同じ位置が色付きとなっています。

 

なので、ここに人気馬が入ったら、来ないといけないのです。問題は、15か13か?

 

予定通り 15 デムーロにしました。

 

15-13-〇〇を本線に・・・・

→の集中となると、下の表で13段目に→をつけ忘れていますが、1段目にも12がいます。

 

 

そうなると 15-13-12か?

 

という中、色付き段の上下段の太文字段 これを思うと どうも14と8と9が臭いかも・・・・

 

 

ということで、ここを本線に買うと、何と!9が3着に・・・・

 

 

9がなぜ来るのか?これは、来週平日に解説します。

 

 

 

10Rの3連複 万馬券的中で喜んでいると、もうその10分くらい後には小倉メインです。

 

 

慌てて、表を見て・・・という時間もなく予定通り ◎3から

 

 

どこが本線とか、見ている暇もなく均等買い。

 

 

そしたらやはり→重複の段で決着。

 

 

 

 

ここまでは、驚くほど順調な的中劇。

 

 

今日のメイン 仁川S

 

 

→の重複 ここから 下表 5段目 2番をピックアップしたのですが・・・・正解は12でした・・・・

 

 

しかも臭いと本線に考えていた 7・10のうちから 10が1着

 

 

人気のルメール 1番など内心いらないと思っていたら、やっぱ来ますね。この人・・・・3着

 

 

上表の1・3段目 太文字段になっています。このサンド段に 12・1

 

ナルホドですね。

 

 

 

10ショウナンで大丈夫と思っていました。

 

 

ところが・・・・4段目同段 7番。

 

 

買い目には7も入っていましたが・・・・10がこなけりゃ・・・・でした。5も4着ですし。

 

読みが甘かったです。

 

 

メインレース 阪神・中山とはずしましたので

 

この後 最終までは時間がありますので、だいぶ考えましたね・・・・

 

 

◎5 と昨日までは思っておりましたが、→の重複というなら

 

上の表の9・14段目 15か10か1か9って言ったら 10だろうなぁ・・・と

 

それと唯一の太文字が最上段下段ですので、人気の13が同段配置です。

 

これも含め 10から 5・7・3を本線に2・8・9・15としたら、これも見事的中!!

 

 

 

今日は、軽くしか買っていませんが、それでも十分利益が出せました。

 

 

 

この調子で、明日も乗り切りたいですね。

 

 

 

 

中山記念

 

 

さて、重賞。これもこのスタイルでは初挑戦となりますが

 

オープン特別は、メインレースは11Rなので、11番目。

 

 

しかし重賞 中山記念は、第93回

 

93番目 ここを要素に取り入れて考えます。

 

 

ところが偶然か、第93番目と11番目が重複してしまいました。

 

となると3・7・10はかなり可能性があることになります。

 

水色の数字が入っていますが、これは色付き段の上下段に同じ数字があることを意味していて、割と重要な要素となります。

 

 

→の重複は5段目になっていて、10か3。 どうも10のような気がしないのですが・・・・

 

そうなると3?これも・・・どうですかね。

 

 

 

 

かといって、もう一つの表は→なし。

 

 

ちょっと自身でもどうかと思うのですが、表は、10でないとするなら、3番 これのようですね。

 

 

表を使って予想しておりますので、◎3-5・7・9・10-1・5・7・9・10

 

 

 

 

阪急杯

 

 

これも第63回ということで63番目をやってみました、が・・・・

 

 

4・6・9・12・17? 水色の太文字から 16・18って感じで・・・・なんかしっくりきませんね。

 

 

そこで、11番目

 

ようやくしっくりくる感じですね。

 

→の重複はありませんが水色太文字サンドの11段目 16

 

3・4・1・14・17・9・18・11辺りが出てきています。

 

 

更にもう一つ

 

これを見ると、3・14・16ではないか?という事が見えてきます。

 

 

難しいですが、堅実な成績の16これか14ですかね。

 

 

◎16にします。

 

16-1・3・6・14・18-1・3・4・6・9・11・14・18

 

 

 

 

 

下関S

 

 

→は、1・6・9と12・8な感じですが、3段目 上下段は太文字並び いわゆるサンド段

 

 

 

 

こちらも→のつき方見てると 9・1・6・3と後は11・8・12まででしょうか。

 

 

6かな?とも感じますが

 

太文字の関係から◎9

 

9-1・3・6-1・3・6・8・11・12

 

 

 

その他レースです。

 

 

中山最終

 

矢印なし。

 

1・3・7・12有力ですね。

 

太文字16・16を重視して◎7-1・3・12・16-1・3・5・8・10・12・16

 

 

 

 

 

 

10R

 

7だと思います。

 

ここで・・・・申し訳ないのですが、PCが、長時間使用すると何かが上手くいかないのか?

 

残像だらけの画面になってしまい・・・・内を書いているのやらよく見えなうなってしまう現象が出現し始めておりますので

 

本日は、ここまでとさせてください。