おはようございます。
山本KID選手の死去が報じられて、小生も急すぎてビックリです。
というのも、小生は、修斗 という格闘技の仕事もやっておりまして・・・・
元々は、彼も修斗出身
大宮で、エンセン井上という格闘技選手がジムをやっていたときの弟子時代に、何度かお会いすることもあって
その後は、実際の試合大会当日に会場であうことがありました。
小生よりも10歳以上年下なのに・・・・人生はわからないものです。
ご冥福をお祈りします。
さて、先週の結果ですが
結構、散々たる結果で・・・・どうして?っていう感じです。
ですが、突然の思いつきにて気が付いた、同数の3重複、ここが何故来るのか?
これを考えておりました。
ローズS
2段目 2・2・2 の重複があることはわかっておりました。
ただ軸は、怪しい6を疑って 7センテリュオとしたのですが・・・
結局は、2・2・2の段から 13カンタービレ。
しかも4番も出ていますが・・・・拾えず・・・・
相変わらず・・・・表はその通り。でもそこが買えない。
どうしたものかです。
セントライト記念も・・・結局は、3・3・3の段から、人気ですが 15レイエンダ
2番は拾っていても、4番とは思わず・・・・
昨日は、セントライト記念しか買わなかったんですが、買った馬券には15から 2・4も入っておりまして
的中はしましたが・・・予想時に4番を入れておりませんでしたので、話になりません。
実は、ローズSの日、朝のうちにいくつもレースを購入したのですが、的中ナシ。という結果・・・
惜しいのばっかりなのですが・・・・組み合わせが当たってなければ、意味は無し。
それで、ローズSの日は、夜になって、何故そうなってるのか?を結構真剣に分析していました。
同数が3つ並ぶと、何故そこが来るのか?もね・・・・
それでちょっと見えたことがあります。
元々、枠順確定の前は、以下のような状態で、対称なのは1・2・3・4・・・・ というのと、15・14・13・12・・・・・
というだけです。
枠順が確定すると、表の中に馬番が入るのですが
どうして、この馬が○番になったのか?という理由は誰もわかりませんよね。
これを並べ替えることにより、デジタルで抽選したことによる違和感を、アナログな形で浮かび上がらせようというのが
この対称という方式のつもりです。
なのですが・・・・左表と右表の中間に1・2・3・4・・・・と入れてみると以下のようになります。
今回注目しているのは 2・2・2の段の事ですので、それはそれなのですが・・・
小生が注目したのは、重複した太文字数字に挟まれた段
そうだとするなら・・・・14がおかしいことになり、5はさておき、4ラテュロスも拾えるようになるかもしれません。
先ほど説明していた、並べ替えを行うと
より分かりやすいのかもしれませんが・・・・・
結論を書くと
どうも、振り分けられた馬番と、何番目という順番があってしまった位置には、何か歪があるものと考えられます。
そこを、どう見るか?ということが本来の姿のような気がしています。
セントライト記念
これもやってみました。やはり似たような結果が出ます。こうなると4番は買わないわけにはいきません。
並べ替えをしてみると、なるほど~という感じがします。
その他のレースも、ランダムに検証中ですが、どうもそういうことのようですね・・・・
今週末に向けて、分析頑張ってみます。










