先週の浜松Sを配列表として分析 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

 

アメンバー記事ばかりでは・・・・と思いまして・・・

 

 

今週は、開催が替わって   あまりにも不思議な結果が出るので

 

どうしてなのか?

 

 

こんなことをずっと考え・・・・

 

 

今週末に向けて、アレコレやっています。

 

 

そんな中、進歩を感じる出来事があり、本日アメンバー版で公開いたしました。

 

 

 

先週の波乱レース

 

中京10R 浜松S

 

 

10番人気 7番人気 14番人気の決着 3連複 214,000円の波乱でした。

 

 

実は、小生も小銭でバラバラ・・・・荒れると踏んで買っていました。

 

 

3連複 4-7-17 これなら買ってたんですよね・・・・

 

ところが 5-7-17 

 

いや~こりゃ・・・・・と思う結果です。

 

長年、配列表作成していますと、7番とか17番とかちょっと怪しいね・・・

 

とか感じるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

これはいつも掲載するスタイルの配列表です。

 

 

これだと、確かにいつも指定する部分に連帯馬がいますが

 

考え方によっては 1番人気 18番がよく見えたりしますよね・・・

 

 

 

 

ところが、見方を変えると 青の部分が追加され

 

 

軸は、7番のいる段 か 12番のいる段 ここに限られてきます。

 

 

 

 

5番は、確かに手が出にくい。

 

 

それは認めますが・・・・ちょっと進歩して、こういった配当の馬券も当てることが

 

可能な日が近づいたかもしれません。

 

 

 

本日は、こんな内容を昨年の阪神JFを使用して実際にやってみました。

 

 

 

更なる向上のため、地道な努力を続けております。