おはようございます。
まだまだの残暑が続いておりますが
とうとう、秋開催のスタートということになりました。
毎回書いておりますが・・・・早いもんですねぇ~~~
そうはいうものの、番組は夏競馬の延長戦のような感じなのですが
最後の直線 急坂の中山・阪神ですから・・・・
騎手も慣れてはいるとはいえ、あれ?とかいうこともあるかもしれませんので
乗れてる、乗れてないなども見極める必要がありそうですね。
第一回 紫苑S
第一回ですか・・・昨年までは重賞ではありませんでしたからね。
そんなこともあり、表をマイナーチェンジしております。
参考までに、昨年の重賞になる前の紫苑Sを掲載し、その後に今年の物を掲載しておきます。
パッと見て、2・2・2のピンクの段 ここに6-13がいて
なるほど!?ということなのですが、実は、そういうことではないようです。
左表で、2着馬 13番を赤文字にしてあります。
正解は、この位置です。
右表で、1着馬 10番を赤文字としています。
正解は、この位置です。
それと 13-6 右表の14段目 ここを赤文字としています。
正解は、この位置ということになります。
どうして、そうなのか?
それは、周囲の馬番の位置関係にあります。
よく見ながら考えてみると、わからないことではないと思っております。
それでは、今年重賞となった 紫苑S
なんだか・・・昨年とちょっと似ていますよね?そう思いません~?
エニフS
これは、どうでしょうか?
人気を持った馬は、それなりの活躍をしそうに見えておりますが・・・・
ただ、もしかすると3着以内に、ちょっとだけ人気の無い馬が入っても不思議とは
言えないようにも見えます。
いずれにしても明日は、急坂初日、状況をよく見て
急がば回れ ですかね。


