お疲れ様です。
本日の難しい重賞も、終わってみれば配列表は絶好調。
問題は、それを見て予想している自身・・・・
アメンバー記事にも書きましたが
最初は、◎6ダイワドレッサー
しかし、色々と見ていて3番アップクォーク 15番アーバンキッド
さてどれにしようか・・・・ということで
最終的に 3番としてしまいました。
自身は、結局6番が捨てきれず、結局は3・6番の2頭軸にて3連複を購入。
何とか的中となりましたが・・・・公表した予想が◎3ではね・・・
やはり16番武騎手は無かったです。
あまり押しが無かったですしね。
それにしても、もっととんでもない馬が1頭来るかと思っていたのですが
そうでもなかったです。
CBC賞
全く読めていません。申し訳ございませんレベル
軸は2番か5番とはいうものの、どちらも人気馬ですからね。
この配列は非常に難しいもので
表と表の間 9・9 3・3 この段のことは書いておきましたが
読みにくいのは9段目にあります。
結局、ピンクにしたのですが、9段目の上 7段目に2・3着馬がいるのですが
その理由は 4・5・6段目 1×3の外側の意味です。
実はNIKKEI賞も9・10・11段目に 6×10の絵があり、その下段から15番が来ています。
巴賞
これも・・・・ですが、アメンバー版に書いた 各場 賞 というレースの共通性
どうやら、配列表的に言うなら ○×○ この絵がすべて採用されるという仕組みでした。
今後 ○賞 というレースは、そういうことかもしれませんね。
残念ながら、 このレースで 4×10の外 11番はダメでした。
NIKKEIと巴賞のみ ○×○がきましたね。
皮肉なことに、本日は比較的自信のあったレース
函館がNG
ちょっと不安だったCBCがNG
一番自信のなかったNIKKEIが一番読めていた。という事実。
毎日頑張っているんですがね。どれもこれも簡単に読めるようにならないとですね。


