お疲れ様です。
なんだか、ここ毎週・・・いや~・・・・って言葉が出てきます。
桜花賞は、メジャーエンブレムからの3連複
しかし、3着も落としてしまいました。
当たり前ですが、終わってみるとわかる
配列表が言いたかったこと。
それは昨日書いた 9・9 18・18の事です。ここがカギになる。と自身で書いています。
それでいながら、人気だし馬格も大きいし、ここはまず3着以下はないだろう
こういう安易な考え方が良くないのですね。
9・9 18・18 これは何のことを言っているのかというと
上から2段目に9・9があります。
上から18段目に 18・18があります。
つまり挟まれているのは 1段目であるということです。
ここには 10-18 11-10
となっていて、18が無いとするなら 10 か 11 のどちらかは来るということです。
人気は11の方が上でしたが・・・・
それならば 10と11から流す。とか考えることができませんでした。
人気馬はすべて良い位置に入っていました。5番は切ることはできません。
そして何度も黄色は補足であくまでピンク中心視と書いておきながら・・・・・反省もいいところです。
ピンクの周りには 5番などいません。
この組み合わせで 3連複 5,000円
5番にかぶっていましたからね。
さて本日は、一般掲載の配列表
中山 福島
これでは参考にもなっていません。
それは、どういう理由なのか?これはわかりませんが
赤文字にしてある斜め並び位置、ここを使用しています。
福島も同じです。
春雷S これは、アメンバー版では 9番の強い推しのことを書きましたが
それよりも 3番があるかもしれないけど・・・・という理由を書きながら
軸を2番にしたこと。これは痛い判断ミスです。
福島民報杯
このレースなど、ピンクのラインは何も役に立っておりません・・・・
全て斜め並び位置です。
本日は、アメンバー版で昨日長々と能書きを書いたのですが
見ているところ、読みはホボいいところを突いていますが、ビシッツとした結果につながっておりません。
反省すべき点が非常に多い日曜となりました。
来週は皐月賞ですか・・・・修正しないとです。


