おはようございます。
ちょっと日が経ってしまいましたが・・・・・
日曜に行われた、スプリンターズS これの配列表の結果です。
3つ表を掲載しましたが、その3つを1つに集約したものです。
自身は、7番ベルカント か 13番ミッキーアイル これが3着以内
という判断をしまして
4番サクラゴスペルも 6番も買っていますが・・・・残念がらタテ目でした。
しかし、今回のこの表
多少の自信はあったんですけど・・・4番が出ないのは何故でしょう?
取消 コレの影響があるのでしょうか?
実際 取り消した 10番 この段を落とし込んでみたのですが
取消馬の同段で 1・2着 という、何とも不思議な結果となっております。
下に書いてある数字は、表に出てくる 馬番の重複回数です。
2番と 14番が 3回 となっています。
カギは14番であったという事です。
14は、2と13の同段に位置していますからね。そこでの小生のセンスのない読み違いです。
実は、こんな表も作成しておりまして・・・・
これには気が付いていましたが・・・・・
見ての通り ピンク部分が問題です。
わかりますかね?
真ん中に とある馬名 馬番を挟み 上下に同じ馬番がクロスする現象
こんな事は、今までも何十回とやってきたことです。
今更、何故こんな戻ったかのようなことをしているのかというと
見方を以前とは変えているからです。
これも当然、他のレースでも検証しており、こんな素直に決まっている例はほとんどありません。
同数クロス位置 3か所 そのセンターにいる馬番で1・2・3着・・・・
不思議ですね?
この表というのは、どうやって見ても、ある程度は的中するんです。
問題は、見方の問題
何度も作者自身、壁に当たって・・・・を繰り返す事、もう4年位でしょうか?
ようやく、ぼんやり見え始めました。
全て同じ角度で見るとダメ・・・・・そんな事は解かっていますが
どんな時、どう変えるのか?
このため、角度を変えた表を、何種類も見ないとやはりダメなんですね・・・・
今週は、もう少し向上する予定です。
ところが・・・・・連休・・・・・
小生は、田舎の実家に帰省せざるを得ない事になっており・・・・
そうすると、金曜に記事を更新し
その時 毎日王冠 まで掲載できますが・・・・京都大賞典はお休みとなります。
都合 とは中々上手く行かんもんです。

