当選☆ クリスマスボックス(*˘︶˘*).。*♡
こんばんは今日の当選はこちらヤオコー・明治・森永製菓・亀田製菓共同企画クリスマスプレゼントキャンペーンにて、クリスマスボックス当選かわいい絵柄の箱にぎゅうぎゅうにお菓子が詰まっていました年越しはお菓子パーティーかな今日はメガネスーパーへ👓わが家の次男くん、小さい時から『色覚異常』を指摘されていました。(いまは学校でも検査は希望者のみなので、家族でも気付かない場合もあるそうです)顔の絵を描いたけど緑のクレヨンで塗ってましたとか、体育館のカラーラインで立ち位置を指示しても動けないとか、先生からそういう話をされるたびに『色覚異常なので…』と説明していましたが、本人はそれが普通なので、不自由な生活とは思わず18年間過ごしてきました。実際、治療法もないのです。本人いわく、焼肉のときは生も焼いたあとも肉が同じ色に見えるから、火がとおってるかわからないと。信号は小さい時からずっと、点灯している場所で色を判断しているそうです。普通に色が認識できる私たちには理解できない見え方ですよね。簡単にいうと、赤が赤に見えない、赤は茶色っぽく見えるそうです。これから大学生になり、職業に直結する勉強をしていく上で『色』が必要なときが出てくるのではないかということで、今回おじいちゃんおばあちゃんが『色覚補助メガネ』を購入してくれることになりました👓レンズ片方で45000円、もちろん左右必要なので90000円。親としては今までも生活できていたしそんな高価なメガネは…と思う部分もあったのですが今日、店頭で実際にレンズを装着して景色を見たときに、息子が『色がわかる!!』と嬉しそうに話す姿をみて、もっと早くに試しておけばよかったかなと思いました。もしも、このブログを読んでくれている方のそばで、色覚異常のお子さんとかがいたらもしかしたらお役に立てるかもと思いブログに書いてみました。メガネスーパーさんで色覚補助メガネのレンタルもやっているそうなので参考までに色覚補助メガネとは|メガネスーパー 眼鏡(めがね、メガネ),コンタクト,サングラス,補聴器販売3色を認識する細胞のアンバランスから色覚多様性(特性)「かつては色盲・色弱と呼ばれていまし」」が生じます。そのアンバランスを矯正する色覚補助メガネレンズを取り扱っております|メガネ(めがね・眼鏡)、コンタクトレンズなどを販売する全国チェーン店【メガネスーパー】www.meganesuper.co.jp