売れなかったバンドマンのバンドマン評論

売れなかったバンドマンのバンドマン評論

売れなかったバンドマンのbandmanlabがバンドマンの生態を滅多切り

気に入らない方はスルーしてください。

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そもそもバンドを組む動機ってなんですか?

ってよく聞かれます。


やっぱり音楽好きな若者が

自分もやりたい


って思うのが一番最初だと思う。

学校で軽音学部に入って部員と組んだり、趣味があう友達と音楽の話をしたりで、

そこかしこでバンドは組まれる。

このバンド組みたてホヤホヤの時期が1番楽しい時だ。

純粋に音を楽しむために音楽をやっていた、と今となっては思わざるおえない。

それくらい世のバンドマンは色んな想いを背負ってバンド活動を行っている。
そのへんの話は後に話していくとして、、、。


さて、自分は軽音部ではなかったが軽音に入ってた友人の話によると


文化祭やイベントの為に1人が複数のバンドに関わるそうだ。

シャッフルシャッフルで、いろんなパートをやる人もいれば頑なに自分のパートを譲らない人、いろいろいるらしい。


そこでコピーバンドなんてやりつつ、フィーリングのあう奴と本気のバンドを組むにいたる。

自然な流れではあるが、当然この流れの中であっても才能のない奴っていうのはお誘いをまったく受けない訳だし、才能ある奴は引っ張りだこになる。


そう、シチュエーション次第で全然友情が壊れてしまう事もあるのだ、、、、。


続く


どうもbandmanlab(バンドマンラボ)です。

このブログでは私自身が経験した、バンド活動の辛酸を赤裸々に語ります。

かなり口悪く書いていきますので、気に入らない方はスルーしてください。


ゆっても売れなかったバンドマンの被害妄想も少し入っているので、現在進行型でバンドやってる方も自身の活動と比べて反面教師にしていただいて、今後の活動に役立ててもらえれば少しだけ嬉しいです。