おすすめの音楽とアーティストを紹介します。
1986年・松田聖子「瑠璃色の地球」です。アルバム『SUPREME』の10曲中最後の曲に収録されており、年末の日本レコード大賞で最優秀アルバム大賞を受賞、NHK紅白歌合戦に引き続き出演し、この曲を歌いました。後に合唱用に編曲され、学校などで広く歌われるようになりました。
海外の音楽は、1966年・サイモン&ガーファンクル「冬の散歩道」です。日本では、1994年にテレビドラマ『人間・失格』の挿入歌に起用されています。
また、1970年「明日に架ける橋」は、Billboard Hot 100で6週連続1位、イギリスでも3週連続1位を記録し、最大のヒット曲になりました。多くのアーティストにカバーされており、日本でも、同年、森山良子が『第21回NHK紅白歌合戦』で披露しています。
1975年イギリスのオリビア・ニュートン=ジョン「そよ風の誘惑」は、1986年日本の歌手、椎名恵の日本語詞により「愛は眠らない」という曲名でカバーされ、テレビドラマ『花嫁衣裳は誰が着る』の主題歌にもなりました。
1977年イギリスの三兄弟グループ・ビージーズ「愛はきらめきの中に」は、ビルボードチャートでは同年のクリスマスイブに1位を記録し、トップ10には17週間ランキング入りしています。
日本では、ウエラジャパン「トリートメントカラーナチュラル」CMソングに起用され、グッチ裕三・河村隆一・原田知世などにもカバーされています。
1985年アメリカ「ウィ・アー・ザ・ワールド」は、マイケルジャクソン・レイチャールズ・ダイアナロス・シンディローパー・スティービーワンダー・ライオネル・リッチーなど多くのアーティストが集結した曲です。チャリティソングとして、売り上げのすべてが、アフリカに寄付されました。
2010年には、ハイチ地震の被災者支援のため「ウィ・アー・ザ・ワールド:25 フォー・ハイチ」として、25周年の節目にリメイクされています。
今回は前回に引きつづき、淡路明人が最近ハマっている米津玄師からぼくのりりっくのぼうよみの魅力について考えてみようかと。
ぼくのりりっくのぼうよみ、通称ぼくりりが過去にネットに配信した「歌ってみた」シリーズは現在でもYouTubeで視聴することが可能です。こちら、定期的にファンが掘り起こして再UPしているようで、人の歌を自分流にアレンジする「歌ってみた」でさえもこれだけ人気ということは、彼の独特な歌唱力に秘密が隠されているのかもしれません。
ぼくりりが「紫外線」というHNを用いてニコニコ動画に動画を上げ始めたのは、彼が高校生の頃なのだとか。それにしても、高校生というのが疑わしくなるくらい、なんて艶っぽい歌声なんだろう。コメントにも「大人っぽすぎる」とあるように、テクニックがどうのというのとはまた異なるところに、元々備わっていたのであろう「色気」を感じますね・・・。
そういえば、以前J-WAVEに出演していた際のインタビューを聴いたところによると、UAやEGO-WRAPPINが好きだそうで、ここに彼の独特な歌唱力のルーツがあるのではとふと思いました。
多分、あの歌い方は、女性歌手の作品を聴き込んでいなければ出せないのではないかと。
こうやって、ネットでの動画配信や大会への出場などを通し、現在の事務所への所属が決まったぼくりりは、オリジナルアルバム「hollow world」を皮切りに、その後日焼け止めのCMとのタイアップが決定したりと、20歳を目前にいっきにスターダムへと上り詰めました。
(ちなみに、淡路明人がhollow worldの中で最も好きな曲は”sub/objective”です。YouTubeにPVがUPされているので、是非観てほしい。ストーリー仕立てになっていて本当に格好良いので!)
あと、先日も「soil & pimp sessions」とのコラボ楽曲を発表したとかで、こちらまだ未視聴なので、近いうちにAmazonでダウンロードしてみようかと画策中です。
最近、「米津玄師」というアーティストが好きです。
・・・そんな事言うと、流行に敏感な若い子たちに「ハッ」と鼻で笑われるでしょうが(笑)、遅咲きと言われようと、にわかファンと言われようと、とにかく「好きなモノは好き」だから、良いんです!
(この、時折ネット上で見られる”古参ファンVSにわかファン”の戦いって、いつまでも終わらないなぁと、若干の苦手意識を感じつつ眺めているかんじです。”にわかファンが付く”ということは、アーティストの活動や才能が広く認知されるようになったということだから、多少騒ぎが大きかろうと、古参ファンは余裕を持って大目に見て、彼らと”付かず離れず”な関係性をつくれたら良いのにと、思うばかりですby淡路明人)
例えば、「SEKAI NO OWARI」のFukaseの紡ぐ世界が「陰から陽」へと引っ張る力に溢れているものだとすれば、米津玄師のそれは、どちらかと言うと、「どこまでもどっぷり陰」というイメージでしょうか。
これは淡路明人的には決して悪い意味ではなく、「思いっ切り落ち込みたい時」に丁度良いのが米津玄師の作品、という印象を持っているんです。彼の放つ「陰」に包み込まれれば、自分や周囲のネガティブな部分にしっかり目を向けることができるようになる。
けれど、ずっと暗い中に閉じ籠もっていても人間は生きにくくなってしまうし、だから、暗い底にぶつかってバウンドした勢いで「陽」に向かって浮かび上がる、そういう力を米津玄師の曲はくれるような気がするんです。
・・・そういえば、米津玄師のデビューのキッカケは「ニコ動」だそうで、同じように過去にネット配信をしていたアーティストに「ぼくのりりっくのぼうよみ」という方がいるのですが、こちらも若い子なら既に知っているでしょう。ぼくのりりっくのぼうよみ、通称ぼくりりも、米津玄師とまた異なるタイプのオリジナリティを兼ね備えているのですが、それについてはまた機会をつくってお話ししたいと思います!
音楽アーティストが活動中に発表する作品の数は多く、ファンの方もあまり知らない隠れた名作も少なくありません。気に入った音楽アーティストの作品の情報を広く集めていく事で、隠れた名曲に辿り着く事ができます。
まず、過去の作品を積極的に探してみましょう。現在、有名になっているアーティストは作品数が多く、全ての楽曲を購入すると費用も高くつきます。その為にファンも購入せず、あまり知られていない名曲もあるものです。コアなファンの間では知られているものの、メディアでは紹介されないという曲もあります。実際に自分で作品を購入して探していく事は、意外な発見がある楽しい物になるでしょう。
次に、バンドメンバーのソロ作品を探してみましょう。バンドとして活躍している音楽アーティストの場合、ソロ活動の作品は軽視されがちです。しかし、こうした作品の中にはメンバー各自の高い技術やセンスが発揮されている作品が多くあります。メディアもバンドの作品は注目をしますし過去の作品も紹介する事がありますが、ソロ作品についてはあまり触れる事がありません。この為、あまり知られていない名曲を発掘しやすい物になっています。
もっと多くの隠れた名曲を探したいのなら、バンドメンバーが楽曲を提供した作品を探してみる方法もあります。こうした楽曲は、音楽作品としては全く注目されず評価もされない事が多いものです。音楽系の専門誌でも触れられる事がないままという事もありますが、名曲として非常に優れた名曲が少なくありません。バンドとしての作品のクオリティに勝るとも劣らないものです。
これらのように、アーティストの隠れた名曲を探す方法は意外に多くあります。名曲に辿り着けた時の感動は大きなものですので、興味のある方はこれらの方法を利用して名曲を探してみると良いでしょう。作品として販売されたものも、注目されていないままですからプレミア価格がついていない掘り出し物として手に入れられます。
音楽アーティストに関係して販売されるグッズは意外に幅広く、音楽関係のグッズだけでも種類が豊富です。アーティストが実際に使っている物と同じ物や、名前やイメージを上手く使った物まで様々にあります。
例えば、音楽アーティストのグッズの代表格にシグネチャーモデルがあります。例えば、有名バンドのメンバーのギターやベースや、シグネチャーモデルになりやすいものです。メンバーが実際に使っているモデルを数量限定で製造販売される事もありますし、実物のモデルをもした廉価版のモデルが販売される事もあります。シグネチャーモデルは楽器に限らず、ピック等のアイテムも作られる場合があるものです。
また、音楽アーティストの音源やCDといったコンテンツも代表格と言えるでしょう。バンドとして活動しているメンバーが個別に音源やCDを発表する事もあり、それらの作品はバンドとしての音楽に匹敵する高いクオリティを発揮している事もあります。バンドのファンにも見過ごされがちですが、隠れた名曲や一般に評価されていない名盤も少なくありません。こうしたソロ音源やCDは一聴の価値があるものです。
この他にも、ツアーグッズの数々はアーティストの関連グッズとしてよく知られている物でしょう。ツアーの度に新しいアイテムが加わりますから、その内容は一定ではありません。例えばシャツやタオルは定番のツアーグッズの1つで、いずれも人気の高い物です。時代によって様々なグッズが販売されますが、近年はスマートフォンの普及に伴ってバンドやバンドメンバーをモチーフにしたケースやカバーが販売される事もあります。
グッズに近い物として、タイアップ商品が登場する事もあります。人気商品の広告に参加したり、プレゼントキャンペーンが行われてそれだけに限定して手に入るグッズがあったりとバリエーションが豊富です。入手困難な物はプレミアが付く事もあり、意外に希少なグッズが手に入る場合もあります。
「GReeeeN」というアーティストグループをご存知でしょうか?
確か5年以上前、「キセキ」や「道」など、飾らない真っ直ぐな歌声と歌詞が若者から大きな支持を受け、またメンバーが当時は全員医歯科大学の学生で顔出しNGだったりといった秘密主義なところも、注目を集めた理由だったのかもしれません。
(ちなみに、先ほどGReeeeNについて調べようと思い立ちウィキペディアを覗いてみたところ、なんとシングル一作目が発売されたのは約10年前でした・・・と、いうことは、彼らはとっくに大学を卒業しているのですよね。つまりは、”歯医者と両立しながらアーティスト活動を行っている”ということになるのでしょうか。)
そんな彼らの軌跡を追った映画が最近放映されたようで、淡路明人的にはそもそもGReeeeN自体にあまり興味が持てないため特に注目はしていなかったものの、ひとつ気になることがありました。
なんと、↑のキャストに菅田将暉が入っているのです!・・・となると、菅田将暉は歌うのでしょうか?気になって調べてみたのですが、今年初めに共演者と「グリーンボーイズ」なるユニットを結成し、シングルを発売したのだとか。試しにネットで聴いてみた所、本家とはまた異なる「若々しさ」がそこにはあり、淡路明人、思わず聞き惚れてしまいました。
そういえば、菅田将暉は以前明石家さんまの番組に出演した際「吉田拓郎が好き」と言っていたのをふと思い出しましたが、趣味の服作りや独特なファッションセンスだったりと、多方面に興味の幅をどんどん広げる彼が、いつかソロでデビューしたとしても、全く不思議はないと思います。
よくよく考えてみると、「演技」を生業としている人間が、「表現」のひとつとして後に「歌」を選び取ったとしてもあまり不思議はないし、しかも菅田将暉のように独特な感性の持ち主だったなら、人は心から「聴いてみたい」と思うものなのでは。
音楽アーティストはプロの演奏家としての技術力は、当然持ち合わせているものです。特に演奏能力に優れたアーティストは国内外の音楽の中でも傑出した存在として注目されてる方も多くいます。
プロの演奏家といっても、必ずしも皆が同じ事をやっている訳ではありません。例えば、事前に決められた楽譜通りに演奏する事が基本になりますが、優れた演奏能力を持つアーティストの場合はアドリブで優れたフレーズを演奏する方もいます。もちろん、アドリブといってもデタラメに演奏して良いという訳ではありません。即興で弾く事ができて、かつ聞く人を刺激する内容でなければただ適当にやっているに過ぎないからです。
こうした高い演奏能力を持つ方は、基本的な技術も並み大抵のものではありません。例えば、ギターを演奏するにも力任せに弦を抑えるのではなく、必要最小限の力で押さえるといった工夫をしています。あまり力を入れると素早い演奏がしにくくなりますし、音程も安定しません。それでいて、力を入れな過ぎると弦を抑える事ができず演奏に支障が生じます。この繊細なバランスを素早い指の動きの中で実現するのは非常に難しいものです。
例えば、現在音楽アーティストとして活躍しているギタリストの中には、元々ヴァイオリン等のクラシックに親しんでいた方もいます。ヴァイオリンで指を動かしていたのでギターの弦を抑える自体はできるものの、ヴァイオリンにはない和音をクリアしなければいけません。
ギターで和音を作るには、特定の弦を特定の指で押さえる事が必要になります。例えばFコードはギター演奏者の登竜門とも言われており、ここで弦が上手く抑えられずに挫折するアマチュアの方は少なくありません。たとえクラシックで経験を積んでいても、この和音ができなければエレクトリック・ギター等の現代音楽の楽器は演奏できないという現実があります。
このように、現代音楽には意外に高い演奏技術が必要とされます。アーティスト達は簡単に演奏しているように見えますが、その裏には1日演奏しないと技術が大幅に下がると言われるくらいに厳しい世界があるものです。
今回も前回に引きつづき「淡路明人的”ネット”での音楽の楽しみ方」について考えてみたいと思います。
前回お話した「お勧め機能」ですが、例えばYouTubeの場合、ユーザーに強く勧めたい動画をトップに載せてくれるので、時間をかけて迷うことなくいつも自分が観たい・聴きたい動画をスムーズにチェックすることができます。
最近の淡路明人的お気に入りは「米津玄師」で、YouTubeで彼の曲に頻繁にアクセスしていくと、やがてYouTube自身がユーザーの好みを認識するようになるのか、開くとすぐトップに米津玄師の動画が掲載されるようになるのですが、そういえば、この機能ってそもそもどういうものなんですかね?考えてみると、自分が動画サイトを使いはじめたばかりの頃はこのような機能はついてなかったような気がします・・・。
ここ5年程、アーティスト自身もYouTubeに新曲のMVを投稿し、最初はCM程度の短さだったものが、最近だと1曲丸々配信されるのが「当たり前」となってきて、この背景には、米津玄師の原点である「ニコニコ動画」の影響が潜んでいるのかもしれません。元々米津玄師は「ハチ」としてニコ動に自作の動画と曲をUPしていたのですが、ネット上でのみ発表していた作品が大変な人気となり現在の地位を獲得したものの、このように先に「ネットデビュー」を果たし、ある程度知名度を獲得してから世間に向けてメジャーデビューするアーティストは多いですよね。
上記したように、若者に作品の発表の機会と場を与えてくれたのが「ニコ動」です。ニコ動が、アナログでは表現し切れない若者の精神の受け皿になる役目を自主的に担ってくれたのでしょう。
以前までのYouTubeには、作品を発表する場がない飢えたアーティストの「受け皿」となる土壌は少なかったような気がします。しかし、ここ最近、ニコ動を活躍の場としていたアーティストたちが、少しずつYouTubeにも活動の場を広げているように見受けられるのは、やはり「ユーチューバー」の影響でしょうか?
(淡路明人)
今回は「淡路明人的”ネット”での音楽の楽しみ方」について考えてみるつもりです。
アメブロのプロフィール欄にも記載しましたが、私は普段から「YouTube」をチェックして「今流行っている音楽(アクセス数の多い音楽)」から関連するアーティストの楽曲を見つけ出す作業が非常に好きで、言うなれば「土を掘る」ようなものでしょうか。花咲かじいさんが飼っていた犬がお宝を掘り出したように、また、潮干狩りで貝を砂から掘り出すように、「土の奥深く=ネットの海」には、思いもよらない宝物が眠っているのです。
・・・が、ちゃんと宝物を発見するためには、流れにただ身を任せるだけではなく、自主的に泳いでいく必要があるのですが。たとえ手を伸ばした先に触れたのが想像とは違うものだったとしても、それまでの道のりを頑張って泳いだという「努力の痕跡」があるか無いかでは結果が大きく変わってくるのではないでしょうか・・・?
そういう意味で、最近のネットの「お勧め機能」はけっこう使えるし、面白いなぁと思いますね。例えばAmazonの場合、購入した商品と同じジャンルや作家の作品を紹介してくれたり、同じ商品を買った別の人間の購入履歴を紹介してくれるのですが、まるで他人の趣味趣向を「覗き見」しているような感覚を個人的に覚えます。
Amazonというと音楽好きとしてはAmazonミュージックは外せません!私は最近使い始めたのですが、YouTubeと比較すると音質はこちらの方が断然良いような気がする。
少し前ならiPodで自分のお気に入りリストをコツコツつくっていたのが、それをAmazon内で同じ様にリストをコツコツつくっている所を客観的に捉えると、たとえ便利なツールが世の中に増えたとしても、人間の基本的な行動自体はそれほど大きくは変わらないものなんだなと、ふと考えてみたのでした。
・・・さて、そんな「お勧め機能」はもちろんYouTubeにもある訳で、こちら日々活用しているのですが、そのお話はまた次回。
(淡路明人)
音楽アーティストのバンド編成は、バンドによって大きな違いがあります。基本的に1人が1つずつ楽器を担当しますが、場合によって兼任するという事もありバンド毎の音楽性の違いが出る部分です。
オーソドックスなスタイルとしてはヴォーカリストが1人、ギタリストが1~2人、ベースとドラムスが1人ずつという4~5人編成のバンドがあります。ベースとドラムスでリズムを刻み、ギタリストがメロディーやハーモニーを叶え、ヴォーカリストが歌を歌うという形です。ギタリストが二人の場合は、一人がリズムを担当してもう一人が間奏を演奏するという事もあります。こうした4~5人のバンド編成はかなり古い時代から存在しているものです。
ただし、必ずしも4~5人のアーティストだけで音楽を完成させるとは限りません。サポートメンバーとしてシンセサイザーやパーカッション、コーラスといった存在が必要になる事もあるからです。こうしたサポートメンバーはバンドの正式メンバーとしてはクレジットに書かれる事はありませんが、アーティスト達の欠かせないパートナーとして強い信頼関係で結ばれています。
また、バンドの一員ではないものの大きな影響を与える存在としてプロデューサーの存在があります。直接楽器を弾いて参加する訳ではありませんが、アーティストが作る音楽の決定権を握る重要な存在です。中には自前の楽器ブランドを立ち上げてアーティストに提供し、音作りにより積極的に関わるといった方もいます。
この他にも、ライブに関わるスタッフもバンドのメンバーではないものの、重要不可欠な存在になります。セットを作ったりくみ上げたりする目立つ方達だけでなく、運営を円滑に進める為の縁の下の力持ちとなってくれる方達もいるものです。ライブはバンドが行けばできるというものではありませんから、優秀なスタッフが協力して初めて成立します。この事からも、バンドのメンバー達とツアースタッフたちも強い絆で結ばれているものです。
