労災でけがや病気をした人は、治療が終わって、一定の期間、検査・投薬・リハビリなどを無料(労災保険の給付)で受けられるありがた〜いアフターケアという制度がある。

で、その対象だと証明するために「アフターケア手帳」が交付される。

この手帳を持ってる人は、指定の医療機関で無料で診てもらえる。

父も「アフターケア手帳」をゲット🎫✨

しかも訪問診療してもらってる先生のところ、ちゃんと労災指定医療機関だったからよかった。少しでも負担が軽くなれば助かる。

しかし、施設のケアマネに聞いても、訪問診療にきてくれるクリニックに聞いてもどうすればいいのかわからないとのこと。

ましてや、これまで払った医療費をどうすればいいのか←戻入の手続き はなおさらわかんないと。

どーやって使えるのだと労働局に電話。

するとなんと!

労働局「アフターケアは医療機関に行って受診すること”が要件です。訪問診療は対象外です」


……はぁ??😳💢ほんと??

いやいやいやいや、通えないから訪問診療なのよ!?制度の趣旨からしたら

矛盾フルコースやん🍽️笑

またか。また疲れる案件が💦

「とりあえず今日は、その答え受け止めません😤笑」


そう宣言しました。

だって介護補償給付のときも最初は対象外”と言われたのに、結局間違いやったやんねー

しかも労基、労働局、謎の厚労省のコールセンター全てで対象外と言われたにもかかわらず対象やったやんね!!😤

もし「対象外なんですね。そうなんですね〜」で終わってたら、あれ全部もらえてなかったわけで、恐ろしい😰

父は県で“初めてのケース”って言われたけど、

もらえる人にもらえないって言ってるケース、あるんじゃないの?🤨ってうたがってるからね。

その旨伝えて、とりあえず私なりに調べてまた連絡します!」と言った😅

労働局の人「なるほど、いろいろあったんですね。承知しました。私も厚労省に問い合わせてみます」


おぉ…!?この人、いい人やん✨

「えっ嬉しいです。ありがとうございます😊」とお礼を言った。


けどよく考えたら、普通に仕事やし、しかもそれくら最初から確認しとけ案件やろ💢笑 

だよね。

でも、いいの。

この間のこと考えたら、できません、対象外ですガチャンではなく、調べると言ってくれることだけで嬉しくなる。

寄り添ってくれる気がするからか?。分析するとどんだけ優しさに飢えてるんだろう笑 と悲しくなるから考えるまい笑

さぁ、アフターケア手帳、どうなることやら。

結果は分かり次第ご報告します!