昨日はサークルの新勧コンパにいって、そのまま徹夜カラオケしてきましたーッ
かなり楽しかったケド、反省点も多いなぁ・・・
ああ、今度の定例会がこわいこわい<(´皿`)>
それはそうと、
帰ってから、テレビを見る傍ら、パソコンでレッスルマニア26の
アンダテイカーvsショーン・マイケルズ
を今更ながら観賞しました。
いつの間にか、テレビそっちのけでパソコンにかぶりつく私・・・
去年のマイケルズvsフレアーもほろりと泣いたけども・・・
今回は号泣。
なぜか分からないけど、涙がどんどんあふれてくるんですよ。
試合終了間近、二人が見つめ合った瞬間なんかは、私の頭の中ではこの二人の数々の抗争が走馬灯のように横切って行きました。
去年引き続き、素晴らしい試合。
本当に、二人ともお疲れ様でした。
続けて見た、マイケルズの引退セレモニーでも号泣。
ショーンにそんな顔されたら、こっちもそんな顔しちまうじゃないか・・・
最後、トリプルHが登場した瞬間、vsテイカーのときと同じように次はDXとしての二人の共闘に加え、その後の二人の抗争が走馬灯のように頭を・・・
はぁ・・・
世界中のWWEファン、そしてレスラーの何人が涙を流したことでしょう。
今回のマイケルズ引退は他のレスラー同様、〝信用できない〟引退であってほしいけど・・・なんかそんな生やさしいモノじゃない気がするから怖い。
彼が椎間板ヘルニア(でしたっけ?)を患って引退してから、2002年に奇跡的な復帰を果たしてからもう8年!
いつ引退してもおかしくないということは、プロレス界では周知の事実でした。
ですがこの8年というのは、私がWWEに興味を持った年月でもあります。
正確には2003年の初頭から。それはマイケルズが「奇跡的な復帰+世界王座戦線」といういわばWWEのメインストーリーを終了し、いよいよRAWの1スーパースターとして番組の王座戦以外の普通(?)のストーリーの一役としての道を新たに進み出して間もない頃でした。
この8年、私の中のWWEではHBKのいる風景こそが日常だったのです。
そんな私の勝手な考えが、彼が体に時限爆弾を抱えた選手という重大な事実をどこか遠くに掻き消してしまったワケです。
ベノワやエディも日常の一部でしたが、涙は流れませんでした。マイケルズと違って、本人による別れの場が用意されていなかったからでしょうね。こんなところで「死」の唐突さと空しさを改めて実感したりするのですが、
とにかく、(もうかなり時は経っていますけど)今回の引退は衝撃が大きすぎました。
それだけに、彼への感謝の気持ちも大きいわけで
Thank you HBK!!
P.S.
久しぶりに2002年サマースラム、対トリプルHの非公認ラダーマッチでも見ようかな。
アイマスライブのチケット当選通知キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
どうせ他の連中は各自で行くだろうと思って、バラ一枚にしたのが正解だったみたいです。
席がどんな場所であろうと構わない!去年行けなかっただけに嬉しいィィイッ!
ただ問題が……
まず『M@STER SPECIAL』以降の楽曲全然知らないこと…
結局いまだにDS版買ってないから、新キャラの曲はおろかキャラクターすらよく理解していないこと…
ラジオもここ半年間全くチェックしてないこと…
こんなプロデューサーの風上にも置けないような私ですが、ライブは『7月』ッ!
今からでも遅くないッ!しっかり『予習』しておこうッ!
金銭的にDS版買うならまだしも、CDはTSUTAYAで借りるので今は精一杯だが、それは仕方ない…勝てばよかろうなのだァァァァッ!