泣いてみたい | それは納豆のように。

それは納豆のように。

悩めるオタクの日々を徒然と…。

今日も急に降り始めましたね、雨。



「この作品を見て泣いた」というコメントを本屋のポップやブログなどでよく見掛けます。
小説、漫画、アニメ、ゲーム、曲、ライブなんでもです。







羨やましい…







私は作品に感動したことなら何回もあっても、泣いたことはありません。涙腺に"来る"だけ…。

泣くということは、それだけその作品に入り込んでるわけですよね?

「凄い感動した。こんなに感動したのに、なんで泣けないのだろう?」「自分はどこか欠陥しているのでは?」と思うことしばしば…




最近は悔しいときや、自分が情けないときにしか泣いてないなぁ。